感じます。


ほうぼうに散らばる同志が
それぞれの志に
向かい

討たれ

へこたれそうになりながらも

諦めず


ただ前に進むだけが全てではない事を知りながら

それでも少しずつ前進。

蛇行していようとも

昨日よりも

一昨日よりも

先週よりも

去年よりも


少しずつ 動いている。


そんな同志が ほうぼうで
それぞれの道を歩んでいる。

始まりは いつ?
終わりは ある?

そんなことはどうでもいい

自分が今何処に居て
何をしたいのか。

それだけなのかも。


世界は広い

でも宇宙よりは狭い

よくわかんないけど、自分の悩みは果てしなく小さいことであり

自分の希望は 果てしなく大きなこと

。。。。。なのだ。