堂々たる面持ちで掲げてあります この看板。
看板と言っていいのでしょうか。
立派な立派な板なもんだから、週に一度はきちんと磨いております。
・・・オシボリで
磨きながらフト思う。
よく、映画やドラマの劇中に出てくる道場破り。
主にスポーツ系だけどさ。
柔道とか、空手とか・・・それくらいか。
でも、道場という名が付くと言うことは
破りに来ると、もちろんそれは道場破りになるんだよなぁ。。。( ゜∋゜)
破りに来る人ってどんな感じなんだろう?
いやいや、こられたら誰が戦うのか?
まずは係長
でも、麻雀出来ないので すぐやられる。
次は部長
いいところまで行くんだけど、何故か体力不足で敗退。
次に二段の級を持つ主任
あと一歩で勝利と言う所で
何故か社長を人質に取られ
やむなく敗退。
そして看板を奪われるその時!
全く麻雀を知らない私が名乗りを上げる
「待ちなさいよ!汚い手を使うゲスやろうども!(にしおかすみこみたい)」
ポンジャン手法にて(珠実の家でやったよなぁ)
あくどい道場破りたちを打ち負かし・・・・・・
いやいや
話が収拾つかなくなってきたよ(;^ω^A
そんなわけで、この看板を磨くときは
大体こんな妄想を膨らませて磨いている私です。
以上。
