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先日私の夢に弘法大師様が
出てきて、ありがたい教えを
頂きました。

その内容は
「唱えると読むは全く違う
意味合いを持ちます」
と言うこと(^^)

話は遡りますが
先月母の葬儀での事です
菩提寺のお坊さんがお経を
読んで下さったのですが、
そう!読んでたのです。

お坊さんに払うお布施って
結構な金額ですよね
でもそれって、その金額に
見合う事をしてくれるから。

私たちは音の波、周波数で
言葉を理解しています
お亡くなりになった方は
肉体を失っているので、
肉体用の周波数では、
言葉を認識する事ができません

お経の内容は意味もありますが
もっとも大切な物は周波数
力のあるお坊様は、
肉体を失った存在に
対し、お経を唱える音を
発する事で会話が成立する訳です

だから!
読んではダメ唱える

話は戻りますが、
母の葬儀のお坊さんのお経は
読んでました。
私はそれが視えてしまうので、
なんとも残念に感じましてねショボーン

でも、初七日を当日に
行いましたので、お骨を持って
お寺さんに行ったら
今度は本堂で住職さんが
お経を唱えて下さったので、
しっかり届いてました(^^)

唱えるお経は、エネルギーの
質が一瞬で変わります
仏様が3Dのような感じで
見えますし、体も揺れます
それくらい違うのです爆笑

結構お高いお布施でしたが、
住職さんのお陰で
価値を感じました!

臼井式レイキにおける
マントラ、シンボルも同じ
意味合いを持ちます

シンボルはお習字をするように
大切に大切に描き
マントラを読むのではなく
全細胞に広がるように
浸透するように、響かせ
宇宙と共鳴するような気持ちで行うと
とても素晴らしいエネルギーが
発動します。

唱えるは宇宙の周波数です爆笑

宇宙に願望を伝えたり
お願いする時も
唱える❗️これ大切です爆笑
参考にして貰えると嬉しいです
最後まで読んで下さり
ありがとうございます(^^)