修復の為に 出していた ものを片付けながら
修復した部分の まだ エネルギーが通っていないラインを確認


「 後は エネルギーが通れば 治っていくかなー」

ぐるっと あたりを見わたして
「 うん いるね 」

「 ガイド さん  準備よろしく」

「いつでも いいぞ」

 そっと 自分の守護たちを また 別の方々の準備をみて 大丈夫だと確認

よし 

「 この地に宿る 精霊たちよ 」 



「遊ぼう(//∇//)✨」



「 この空間をなんて言えばいいのかなー?
て 思っていたのだけど 漫画で 領域っていっていたなー 異空間みたいなものなんだけど」

複数持ってる 領域?の2つの扉をだす

「ひとつは今までの仕事の報酬で分けてもらった御神気を花にしたものを保管しているところの扉」

「もうひとつは それを扱ってエネルギーラインの再構築かできるみえない方達の場とつながるつ扉」

「 私は ふつうの人だからね。 自分のみえるはんいでしかみえないの。 みえない世界のすべてなんて わからない。 だから みえない世界ことは みえないの方々におねがいする」

扉を開けて 花が舞う
エネルギー不足の大地やみえないものに神気が届いていく

「 さあ 遊ぼう。 あなたの心地よいところに根を伸ばそう。 ここに宿る精霊たちよ
どうしたいか おしえて。
どうすればここはあなた達にとって
いごこちがよくなる?
そうできるようにサポートしよう。」

小さな粒のような みえないものたちが
風のように 水のように 好き好きにいろんな場所に動きだす。

小さな精霊達がこの地にとって大切なものを護りながらも新しいエネルギーラインを示していく。

元気だねーと見送って

「 あちらは あちらに お任せして こちらは浄化と片付けをしていくかなー」

この土地に人が 落としたり残していったものに取り掛かる










(随時更新)