韓国ドラマ、
『むやみに接してくれ』2024年(全16話)
を観ました。
朝鮮時代の伝統を現代でも守り続ける
朝鮮特別自治区「ソンサン村」の後継者の
ユンボク(エル)と、
恩師のホンド(イ・ユヨン)がソウルで再会します。
ユンボクは、礼節を重んじる鉄壁男子。
恩師と同席なんてもってのほか![]()
と、
後ろの席に座って会話 ![]()
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そんなユンボクも、ホンドの指導(
)により、
やっとの思いで、同席出来る様に…
何かにつけて、ホンドを守ってくれるユンボクに、
ホンドの想いはキュン ![]()
ホンドの片想いかと思ったけど、
そうでもない様子 ![]()
ニヒヒ…
そんな2人の恋バナだけじゃなく、
何者かが、村から文化財を盗み出した![]()
怪しいのは、
伝統韓国料理専門店の店長
ジュンホ(パク・ウンソク)か![]()
それとも、イ大監(パク・ウンソク)と、その娘![]()
そこに関わる、文化財庁長(パク・ユンヒ)。
こちらは、
宅配便の配達員
と、ユンボクの乳母↓
実は、誰かと誰かの父と母だった ![]()
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サスペンス要素も含まれていて、
結末が気になる16話。
厳格なユンボクの祖父
スグン村長(ソヌ・ジェドク)の元、
「ソンサン村」の後継者として、
村を守らなければならないユンボクと、
デザイナーとして、パリ進出を目指すホンド。
2人は、別れるしかないのか![]()
結末は…
そうきたか~ ![]()
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でした。
このドラマは、☆、3つ半(最高5つ)かな…
☆☆☆☆☆
主人公のユンボクは、
朝鮮特別自治区で朝鮮時代の暮らしを続け、
儒教の精神を重んじてる…
という、
ぶっ飛んだ設定![]()
ですが、
原作は、webマンガだそうです。
でしょうね ![]()
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