韓国ドラマ、

 

私が死ぬ一週間前2025年(全6話)

 

を観ました。

 

 

 

 

生きる意欲を失い、

 

引きこもりのような生活を送っていた

 

大学生のヒワン(キム・ミンハ)の前に、

 

高校時代の友人、ラム(コンミョン)

 

死神として現れます。

 

 

 

 

ラムヒワンの初恋の相手。

 

 

 

ラムヒワン

 

ヒワンは一週間後に死ぬ」と告げ、

 

ラムが書き出した10個のバケットリスト メモ を

 

死ぬ前に実行しようと提案。

 

 

 

 

そして、一緒に過ごしていくうちに、

 

高校時代には知ることのなかった

 

お互いの想いに触れていくことに…

 

 

 

 

 

 

4年前の高校生の時、

 

エイプリルフールに、

 

クラスメイトと名前を交換する

 

ことになって、

 

 

 

 

その交換相手が、ヒワンラム

 

 

 

 

その後もヒワンが、ラムの名前を使い続けた

 

と言うのが、このドラマの、キーポイントカギキラキラ

 

 

 

 

お互い想い合うようになったけど、

 

告白出来ず、

 

 

 

 

とうとう、想いを打ち明けようとしたその日、

 

ラムが、あんなことに… ガーン汗

 

 

 

 

4年後、

 

ヒワンの前に現れたラム

 

でも、ラム死神で、

 

 

 

 

どうにもならないよね…

 

ヒワン、本当に死んじゃうの!? アセアセ

 

 

 

 

と、

 

どんな結末か気になったけど、

 

 

 

・・・・・・ 

 

 

 

そうするしかなかったラム

 

って、辛すぎる~ 笑い泣き

 

 

 

 

このドラマは、3つ半(最高5つ)かな…

 

 

☆☆☆

 

 

 

 

 

 

ラムが、良い人過ぎて泣けます笑い泣き

 

 

 

 

そして、良い人過ぎるこの役は、

 

コンミョンにピッタリ!

 

コンミョンファンの方は必見でしょう。

 

 

 

 

高校生役も、

 

 

 

 

違和感無しでした 爆  笑

 

 

合格