かわいい甥っ子のはなし
昨日は、甥っ子(2歳)が12時になっても寝ず、お菓子を食べると言い出す始末。
しかし歯磨きした後、しかもそんな時間から食べさせるほど叔母バカではない。
でも、ダメって言うだけじゃ2歳くらいじゃわかんないから、ワガママ言い出し泣き出す
あたしは『なんでダメなのか』を説明することに
「はみがきした後にお菓子食べたら、お口のなかにありさんがいーっぱいきて、瑠樹たべられていたいいたいするよ。こわいねぇ
」
ありさんが大嫌いな瑠樹くん。
「ウワァァァァン
イヤァァ
」と絶叫

とりあえずお菓子から気を反らせるのに成功
次は泣き止ませ作戦。
「ねぇね(私)がピーポー書いてあげようか?」
…ピタッと泣き止む
いつも1コじゃ満足しないので、しばらくパトカーの絵を書き続けさせられることになる。
大体10コくらぃ。(笑)
なのでパトカーを書かせたら誰にも負けん
だいぶパトカーにも飽きたので(わたしが。)、折り紙を折ることに。
深夜12時半。
わたし25歳。明日早番。
正直、つらい。
が、キリンさんを作ったら寝ると約束たので、一生懸命説明書とにらめっこしながら折るわたし。
動物柄の折り紙なので、折りながら甥っ子に名前を覚えさせようと問題を出す。
…なんて教育熱心な叔母だろう。
瑠樹が天才になったら、弟に感謝してほしいわ
「このもようは何でしょう?」
「…キリンしゃん
」
よくできました。
私「じゃぁこれは?」
甥「…??」
私「トラさんね。ガオーよ」
甥「ガオー
」
私「じゃぁこれは?」
甥「んー、キリンしゃん」
私「これはね、ワニさん。ガオー。」
甥「ガオー
」
私「じゃあ次は、ヒョウさん。ガオーね…て…」
…猛獣ばっかり
なんかこう、ウサギとかいぬとか、子どもに優しいかわいらしいセレクトが1コもない(笑)
そんなこんなでキリンさんが完成し
甥っ子は無事キリンさんといっしょに寝たのでした
かわいいやつ
はやく自分の子どもほしーなぁ



しかし歯磨きした後、しかもそんな時間から食べさせるほど叔母バカではない。
でも、ダメって言うだけじゃ2歳くらいじゃわかんないから、ワガママ言い出し泣き出す

あたしは『なんでダメなのか』を説明することに

「はみがきした後にお菓子食べたら、お口のなかにありさんがいーっぱいきて、瑠樹たべられていたいいたいするよ。こわいねぇ
」ありさんが大嫌いな瑠樹くん。
「ウワァァァァン
イヤァァ
」と絶叫

とりあえずお菓子から気を反らせるのに成功

次は泣き止ませ作戦。
「ねぇね(私)がピーポー書いてあげようか?」
…ピタッと泣き止む

いつも1コじゃ満足しないので、しばらくパトカーの絵を書き続けさせられることになる。
大体10コくらぃ。(笑)
なのでパトカーを書かせたら誰にも負けん

だいぶパトカーにも飽きたので(わたしが。)、折り紙を折ることに。
深夜12時半。
わたし25歳。明日早番。
正直、つらい。
が、キリンさんを作ったら寝ると約束たので、一生懸命説明書とにらめっこしながら折るわたし。
動物柄の折り紙なので、折りながら甥っ子に名前を覚えさせようと問題を出す。
…なんて教育熱心な叔母だろう。
瑠樹が天才になったら、弟に感謝してほしいわ

「このもようは何でしょう?」
「…キリンしゃん
」よくできました。
私「じゃぁこれは?」
甥「…??」
私「トラさんね。ガオーよ」
甥「ガオー
」私「じゃぁこれは?」
甥「んー、キリンしゃん」
私「これはね、ワニさん。ガオー。」
甥「ガオー
」私「じゃあ次は、ヒョウさん。ガオーね…て…」
…猛獣ばっかり

なんかこう、ウサギとかいぬとか、子どもに優しいかわいらしいセレクトが1コもない(笑)
そんなこんなでキリンさんが完成し

甥っ子は無事キリンさんといっしょに寝たのでした

かわいいやつ

はやく自分の子どもほしーなぁ



