英会話を学ぼうと考えて契約までしたのに。。。
何か恐怖があって先に進めない感じがして。。。
泣きそうになるほど嫌な何かってなんだろう???
って思ってセルフヒーリングしてみました☆
久しぶりにクリスタルの部屋へ行ってみると。。。
クローリー氏が居て。。。言葉少なに。。。
さぁ。。。と言って手を出したのでその手をつかむと。。。
ゆるゆると歩き出す。。。
というか彼は歩くというより動くというイメージ。。。ちょっと幽霊なイメージかな?
連れられるままについていった時代は。。。中世?
私らしい女性が居た。。。
とても賢そうな顔をしていて美しい人☆
なんでも簡単にできてしまう人☆
そうその彼女は言語も自由自在にできていました♪
記憶力も抜群☆耳の感度も抜群☆
しかし。。。ある日。。。
村で噂が立ち始めました。。。
あの能力は人間ではない。。。と☆
そして。。。そうです。。。
魔女狩りが始まったのです。。。
彼女は何がなんだかわからず。。。
いままで仲良くしていた人たちが自分を捕まえにきたのです。。。
そしてなんだかわからないまま火の処刑。。。
似たような特殊な才能を持つ他の女性たちも同じように火の処刑。。。
うらみ。。。つらみ。。。いいながら炎の中でもだえます。。。
彼女は捕まった意味が納得できないまま。。。
自分の才能を表現してはいけないのだと思い込みます。。。
そこへ私が話しかけてみました。。。
あの。。。
こんなときになんなんですが。。。
誰ですか?声が聞こえているけれど幻聴???もうすぐ死ぬのね。。。
あの。。。幻聴でもいいので聞いてくださいね。。。
はい☆熱い苦しさが紛れるなら。。。なんでしょう。。。
あなたはいろんな才能を持って人に貢献しました。。。
しかし人々はそれを有り難く思いましたが上に立つ者たちは恐れを持ち始めたのです。。。
そこであなたが魔女だと言う噂を流し捕まえ処刑してしまうことにしたのです。。。
そうですか。。。そうなんですか。。。私は何か間違えたのでしょうか?
いいえ。。。間違えたのは周りの人たちです。。。
上に立つ者は自分の恐れを隠す為に。。。周りの人たちはそれに従わないと自分たちも危ういから。。。
悲しいです。。。そのために私はこのようなことになったなんて。。。そうさせてしまった私も悪い?
自虐的な考えもここから始まってたのかしら。。。
え?
あ。。。こちらのひとりごとです。。。
あなたが魔女だと言う決定的な証拠はいろんな言語を習得していたことです。。。
なぜ???
人は自分がわからない言葉で話をされると秘密な香りがするのです。。。
え?そうなの?
当たり前にできてしまう人たちからするとなんでもないことですが。。。
だって言語って日常使うものだから常に使っていれば赤ちゃんでも話せるようになるわけだし。。。
しかしそれが当たり前にできない人のほうが多く。。。秘密をもたれることが不安になるのです。。。
目の前で悪口を笑顔で言っていても言語がわからなければ良いことを言われてると勘違いするでしょ?
ということはその反対もあるということで。。。
にこやかに褒めたのに言語の理解がない為にニヤニヤした顔で悪口言われていると思っちゃう。。。
あ。。。なるほど。。。それ。。。
私は危ない人物ということになっちゃったのね。。。
新たに産ま変われる世界では自由に言語を学べて自由に話ができるようになります。。。
いまはそこに向かって居るだけと思ってこの肉体から抜け出てみてください♪大丈夫です♪やってみて☆
ありがとう♪楽になりました♪ありがとう♪
肉体から抜け出ましたね☆ではこの後の生まれ変わりを愉しみにしてね♪
は~い☆バイバイ~♪
ってことでセルフヒーリング終了☆
今回はこちらの姿が見えてなかったようですね。。。
もちろん☆私と居るのだから。。。私はすでに肉体を持つことを止めてしまっている。。。
しかし肉体を持っているように見せることもできる。。。人間の脳を欺くことは容易いのだ☆笑☆
流石です☆私もそうなれるかなぁ。。。どうしたらなれるんだろう?
時が来ればわかるさ。。。近い将来だよ。。。そういう人が増える。。。
へぇ。。。そうなんですね。。。そういえばあなたもいろいろ噂されてるようですが。。。
まぁね。。。私の場合は孤独をいかに愛せたかが人生を愉しいものにしてくれた♪
家族には恵まれなかったけど。。。使いたいお金はいくらでもあったし。。。
好きな時に好きな場所で好きなことができた。。。そして結婚してくれた人も居た。。。
子どものできた。。。一緒に暮らし続けることはできなかったけど。。。
孤独を愛するにはちょうど良い経験や体験だったんだ。。。とても幸せな最後の人生だったよ☆
わぁ。。。あなたとお話してみたかったな。。。
でも生きているうちだったら私は英語が話せないと会話できなかったのね。。。☆笑☆
そうだね☆そういう意味では話をしたい人と話ができるようにチャンスがあったら言語を学ぶといい☆
いずれ言語はあってもなくても大丈夫なときがやってくるけれどいまはあえてそれを学びなさい☆
それにはとっても重要な意味があるから。。。のちのちわかるよ。。。☆笑☆
言語学び☆めっちゃ恐怖だったけど。。。観点変えればいいのね☆
♡to♡で話はできるけど。。。そこじゃない話もいまは必要だということね☆ありがとう☆
いえいえどういたしまして♪こんなに饒舌に話したのは久しぶりかな☆
愉しかったよ♪またどこかで会えるかもね♪バイバイ♪
は~い♡ありがとう♡バイバイ~♪
何か恐怖があって先に進めない感じがして。。。
泣きそうになるほど嫌な何かってなんだろう???
って思ってセルフヒーリングしてみました☆
久しぶりにクリスタルの部屋へ行ってみると。。。
クローリー氏が居て。。。言葉少なに。。。
さぁ。。。と言って手を出したのでその手をつかむと。。。
ゆるゆると歩き出す。。。
というか彼は歩くというより動くというイメージ。。。ちょっと幽霊なイメージかな?
連れられるままについていった時代は。。。中世?
私らしい女性が居た。。。
とても賢そうな顔をしていて美しい人☆
なんでも簡単にできてしまう人☆
そうその彼女は言語も自由自在にできていました♪
記憶力も抜群☆耳の感度も抜群☆
しかし。。。ある日。。。
村で噂が立ち始めました。。。
あの能力は人間ではない。。。と☆
そして。。。そうです。。。
魔女狩りが始まったのです。。。
彼女は何がなんだかわからず。。。
いままで仲良くしていた人たちが自分を捕まえにきたのです。。。
そしてなんだかわからないまま火の処刑。。。
似たような特殊な才能を持つ他の女性たちも同じように火の処刑。。。
うらみ。。。つらみ。。。いいながら炎の中でもだえます。。。
彼女は捕まった意味が納得できないまま。。。
自分の才能を表現してはいけないのだと思い込みます。。。
そこへ私が話しかけてみました。。。
あの。。。
こんなときになんなんですが。。。
誰ですか?声が聞こえているけれど幻聴???もうすぐ死ぬのね。。。
あの。。。幻聴でもいいので聞いてくださいね。。。
はい☆熱い苦しさが紛れるなら。。。なんでしょう。。。
あなたはいろんな才能を持って人に貢献しました。。。
しかし人々はそれを有り難く思いましたが上に立つ者たちは恐れを持ち始めたのです。。。
そこであなたが魔女だと言う噂を流し捕まえ処刑してしまうことにしたのです。。。
そうですか。。。そうなんですか。。。私は何か間違えたのでしょうか?
いいえ。。。間違えたのは周りの人たちです。。。
上に立つ者は自分の恐れを隠す為に。。。周りの人たちはそれに従わないと自分たちも危ういから。。。
悲しいです。。。そのために私はこのようなことになったなんて。。。そうさせてしまった私も悪い?
自虐的な考えもここから始まってたのかしら。。。
え?
あ。。。こちらのひとりごとです。。。
あなたが魔女だと言う決定的な証拠はいろんな言語を習得していたことです。。。
なぜ???
人は自分がわからない言葉で話をされると秘密な香りがするのです。。。
え?そうなの?
当たり前にできてしまう人たちからするとなんでもないことですが。。。
だって言語って日常使うものだから常に使っていれば赤ちゃんでも話せるようになるわけだし。。。
しかしそれが当たり前にできない人のほうが多く。。。秘密をもたれることが不安になるのです。。。
目の前で悪口を笑顔で言っていても言語がわからなければ良いことを言われてると勘違いするでしょ?
ということはその反対もあるということで。。。
にこやかに褒めたのに言語の理解がない為にニヤニヤした顔で悪口言われていると思っちゃう。。。
あ。。。なるほど。。。それ。。。
私は危ない人物ということになっちゃったのね。。。
新たに産ま変われる世界では自由に言語を学べて自由に話ができるようになります。。。
いまはそこに向かって居るだけと思ってこの肉体から抜け出てみてください♪大丈夫です♪やってみて☆
ありがとう♪楽になりました♪ありがとう♪
肉体から抜け出ましたね☆ではこの後の生まれ変わりを愉しみにしてね♪
は~い☆バイバイ~♪
ってことでセルフヒーリング終了☆
今回はこちらの姿が見えてなかったようですね。。。
もちろん☆私と居るのだから。。。私はすでに肉体を持つことを止めてしまっている。。。
しかし肉体を持っているように見せることもできる。。。人間の脳を欺くことは容易いのだ☆笑☆
流石です☆私もそうなれるかなぁ。。。どうしたらなれるんだろう?
時が来ればわかるさ。。。近い将来だよ。。。そういう人が増える。。。
へぇ。。。そうなんですね。。。そういえばあなたもいろいろ噂されてるようですが。。。
まぁね。。。私の場合は孤独をいかに愛せたかが人生を愉しいものにしてくれた♪
家族には恵まれなかったけど。。。使いたいお金はいくらでもあったし。。。
好きな時に好きな場所で好きなことができた。。。そして結婚してくれた人も居た。。。
子どものできた。。。一緒に暮らし続けることはできなかったけど。。。
孤独を愛するにはちょうど良い経験や体験だったんだ。。。とても幸せな最後の人生だったよ☆
わぁ。。。あなたとお話してみたかったな。。。
でも生きているうちだったら私は英語が話せないと会話できなかったのね。。。☆笑☆
そうだね☆そういう意味では話をしたい人と話ができるようにチャンスがあったら言語を学ぶといい☆
いずれ言語はあってもなくても大丈夫なときがやってくるけれどいまはあえてそれを学びなさい☆
それにはとっても重要な意味があるから。。。のちのちわかるよ。。。☆笑☆
言語学び☆めっちゃ恐怖だったけど。。。観点変えればいいのね☆
♡to♡で話はできるけど。。。そこじゃない話もいまは必要だということね☆ありがとう☆
いえいえどういたしまして♪こんなに饒舌に話したのは久しぶりかな☆
愉しかったよ♪またどこかで会えるかもね♪バイバイ♪
は~い♡ありがとう♡バイバイ~♪
