外出した帰りに。。。

なぜか。。。
踏切が渡る直前に鳴りだしたり。。。
信号が渡る直前に青が点滅しだしたり。。。

帰りを急いでいる訳でもないから次でも良いのに。。。
なぜか急ぎ足というか小走りで渡りきる感じがして。。。

踏切1回。。。信号3回。。。☆
こんなに続く時は何かあるのかしら???
って思ってお風呂に入ったとき。。。☆
あっ☆セルフヒーリングする?・・・YES
魂の深いところから?・・・NO
クリスタルの部屋に行く?・・・YES
ということで早速行ってみると。。。すぐ来たのはイェシュア♡

久しぶり~♪
久しぶり☆
最近はなかなか通じなくなってる気がしてたんだけど。。。☆
そうだね☆君が僕以上のところに来始めたからさ♪
それってどういうこと?
神の領域を感じ始めているって言ったらいいのかな☆
ふう~ん。。。☆良く解らないけど。。。☆
いいんだよ☆わからなくって☆さあ♪早速行こう☆
って言って手を出してくれたのでそこに自分の手を繋いだら。。。
その手の感触が何とも言えず。。。懐かしいというか。。。
温かいというか。。。包まれているというか。。。安心するというか。。。

あ~この手はやっぱり好きだなぁ~♡って思ったりして☆

手を繋いですぐどこかへワープした感じもする。。。☆

場所は砂漠。。。?というか荒野って感じかな。。。
ふたりで歩いているのはまっすぐな道。。。☆
荒野にまっすぐ伸びている道。。。☆
少し先に丘かな?道が丘の上まで続いているけれど。。。
丘の向こう側はこちら側からはまったく見えない状態☆

どこまで歩くのかな?
このままこの道を一緒に歩くのかな?
頭の中でいろいろ考えていると。。。

どこからか男がやってきて。。。
ひとり。。。ふたり。。。さんにん。。。とどんどん増えて行く。。。
その男達は私達ふたりを囲むように立ち始め。。。
いつの間にか私達はその場にたたずんでいて前に進めない状態になっていた。。。

どうするのかな?って思ってイェシュアを観ると。。。
前に伸びている道のその先をじっと見ているだけ。。。
そのイェシュアを観察していると。。。

周りに居る男達が居ることを気にしていないようであり。。。
周りに居る男達が居ないような感じをしているでもなく。。。

周りに居るということを存在として感じているけれど。。。
周りに居るということを無視している訳でもない。。。

そしてしっかりと目の前の行くべきところは見据えている。。。☆

私も同じようにその感覚をしてみた。。。

ふたりで同じようにしていたら。。。

イェシュアが言う。。。
わかった?
ん?
と思って我に返ったら。。。
周りに居た男達がいつの間にか消えてしまっていた。。。???

わかった?
ともう1度聞くイェシュア☆
う。。。ん。。。なんだか解らないけど解った気がする。。。☆
それでいいんだよ☆なんだか解らないけど解ったで♪
そんなもん?
そんなもん☆笑☆
貴方がそういうならまぁいっか~♪笑♪
そうそう☆じゃ☆僕はもう行くよ☆
うん☆ありがとう♪
またどこかで☆
うん♪またどこかで☆


*********

久しぶりに出逢ったのだけど。。。
彼は愛する人のひとりであり学びの師でもある☆
ちなみにこのイェシュアは私にとってだけのイェシュアというエネルギーであると私は思っている☆
だから他の人が感じるイェシュアのエネルギーと似ているところはあってもまったく同じではない☆


めっちゃ愛するとめっちゃサラッとした関係になる☆
これは人間同士でも同じ気がしている☆

私にとって元カレみたいな感覚とも言う☆笑☆

久しぶりに出逢ってとても大事な教えを伝授してくれたと思う♪
見えない存在たちはいつも無料で有り難い存在たちでもある☆
感謝です☆いつも有り難う御座居ます。