http://www.d-laboweb.jp/event/130926.html
詳細はこちら☆
知り合いの占い師の方に教えて頂いたサイトのメルマガで知ったイベントです。
スルガ銀行が『夢研究所』という無料セミナーを開催しています。
その中でヒットしたのがこのイベントでした。
音楽会か何かかな?くらいのイメージで詳細がよくわからずとりあえず参加してみました☆笑☆

セミナールームに入ると画像は数日前の満月の写真☆中秋の名月☆
そして頂いた。。。
本日のお響がき
一月寺(いちがつじ)
~日蓮正宗の寺院に吊るされた
『月国の鐘(げっこくのかね)』の音源~
平成二十五年九月二十六日
いったい何が始まるのだろう?と思いながら待っていると。。。
まずはその鐘の音を聴いてください
から始まった不思議な音の世界。。。
私は最初まったく意味不明な感じで。。。
言っていることはわかるけどそこまで思いを馳せるほどまだはまっていないし。。。
とか思いながら聴いていたらいきなり感想きかれて応えにならない答えをしてました☆苦笑☆
まぁあとあと自己反省することができてさらに気になることもあったりと勝手に愉しみました♪
そしてこの写真の真ん中少し上にある左右のグラス上のものが。。。

虚(きょ) 盈(えい)
先ほどの鐘に音楽家の楠瀬誠志郎氏がご自身の楽曲を重ねて聴き直すシーンの最中に
生け花される塚田有一氏がみんなの目の前であれよあれよと言う間に活けていくのです♪
素敵なパフォーマンスでした☆
☆楠瀬誠志郎氏と塚田有一氏ともうおひとり建築家の方がお話したことを一部シェアしてみます♪
肉体を持ち肉体を手放すまでずっと音と共に居る
音を観じていく
ハートが大事
テーマ『月』←満ちては欠けそして満ちるを繰り返す
音を聴くことによって風土に育てられた五感を研ぎすます
音と季節を合わせる
鐘の鳴り方
鐘は普通1つだけで作る
しかしこの鐘は2つの鐘が重なって作られている
そしてただ重なるだけなら鳴らすと音はいろんな音が多数でるのだが。。。
この鐘は鐘と鐘の間に赤粘度がつけられていて。。。
それがまた絶妙な位置につけられ。。。
その作用によって音が2つ鳴る仕組みになっている
それも昼は1つの音☆夜の気温が下がった時に音は2つになる
2つというよりも最初の音が途中から変化して違う音になる
その音は ファ と シ♭
この2つの音は現代の研究によると 祈り の曲に使われている音である
この鐘は現在お寺にはなく外されてこの不思議を研究され続けている
とうかんや 山の神の仕事が終わって山に帰る日
月 がつ とも呼ぶ それは かじる にも繋がる。
月代(つきしろ)・・・ 月光 月影など 月の影響を受けていることを言う
満ち足り開くこと
虚(きょ)・・・崩れている状態
盈(えい)・・・満ちている状態
初めて月へ向かう
新月 → 満月 → 新月 ・・・ 月が満ちてそして欠けていく毎日、月に向かって花を生ける
人が話す ・・・ 人が花す ・・・ 人が離す すべて同じ
何かを立てることで空間や隙間が生まれる
空間と空間の間に何かが在る
芯ができると空間が生まれる
話を強めると歌になる
音は寒いと遠くまで響く
音は気温が下がると伸びて遠くまで聴こえる
夜は浸透度が強い
音の振動
グラグラしていてもある瞬間にピタッと決まった瞬間、その後は次々と決まっていく
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スルガ銀行が『夢研究所』という無料セミナーを開催しています。
その中でヒットしたのがこのイベントでした。
音楽会か何かかな?くらいのイメージで詳細がよくわからずとりあえず参加してみました☆笑☆

セミナールームに入ると画像は数日前の満月の写真☆中秋の名月☆
そして頂いた。。。
本日のお響がき
一月寺(いちがつじ)
~日蓮正宗の寺院に吊るされた
『月国の鐘(げっこくのかね)』の音源~
平成二十五年九月二十六日
いったい何が始まるのだろう?と思いながら待っていると。。。
まずはその鐘の音を聴いてください
から始まった不思議な音の世界。。。
私は最初まったく意味不明な感じで。。。
言っていることはわかるけどそこまで思いを馳せるほどまだはまっていないし。。。
とか思いながら聴いていたらいきなり感想きかれて応えにならない答えをしてました☆苦笑☆
まぁあとあと自己反省することができてさらに気になることもあったりと勝手に愉しみました♪
そしてこの写真の真ん中少し上にある左右のグラス上のものが。。。

虚(きょ) 盈(えい)
先ほどの鐘に音楽家の楠瀬誠志郎氏がご自身の楽曲を重ねて聴き直すシーンの最中に
生け花される塚田有一氏がみんなの目の前であれよあれよと言う間に活けていくのです♪
素敵なパフォーマンスでした☆
☆楠瀬誠志郎氏と塚田有一氏ともうおひとり建築家の方がお話したことを一部シェアしてみます♪
肉体を持ち肉体を手放すまでずっと音と共に居る
音を観じていく
ハートが大事
テーマ『月』←満ちては欠けそして満ちるを繰り返す
音を聴くことによって風土に育てられた五感を研ぎすます
音と季節を合わせる
鐘の鳴り方
鐘は普通1つだけで作る
しかしこの鐘は2つの鐘が重なって作られている
そしてただ重なるだけなら鳴らすと音はいろんな音が多数でるのだが。。。
この鐘は鐘と鐘の間に赤粘度がつけられていて。。。
それがまた絶妙な位置につけられ。。。
その作用によって音が2つ鳴る仕組みになっている
それも昼は1つの音☆夜の気温が下がった時に音は2つになる
2つというよりも最初の音が途中から変化して違う音になる
その音は ファ と シ♭
この2つの音は現代の研究によると 祈り の曲に使われている音である
この鐘は現在お寺にはなく外されてこの不思議を研究され続けている
とうかんや 山の神の仕事が終わって山に帰る日
月 がつ とも呼ぶ それは かじる にも繋がる。
月代(つきしろ)・・・ 月光 月影など 月の影響を受けていることを言う
満ち足り開くこと
虚(きょ)・・・崩れている状態
盈(えい)・・・満ちている状態
初めて月へ向かう
新月 → 満月 → 新月 ・・・ 月が満ちてそして欠けていく毎日、月に向かって花を生ける
人が話す ・・・ 人が花す ・・・ 人が離す すべて同じ
何かを立てることで空間や隙間が生まれる
空間と空間の間に何かが在る
芯ができると空間が生まれる
話を強めると歌になる
音は寒いと遠くまで響く
音は気温が下がると伸びて遠くまで聴こえる
夜は浸透度が強い
音の振動
グラグラしていてもある瞬間にピタッと決まった瞬間、その後は次々と決まっていく
