先日から何回となく挑戦しているセルフヒーリング☆
サンジェルマン伯爵のサポートありのセルフヒーリングだと思ったら。。。
いえいえ☆私ががサポートするのかよ??な。。。
しかし私にも関係あるからサポートするんだろうなぁ。。。
セルフヒーリングしてぶれまくり☆というか寄り道しまくり☆
そこに行っているのに現世での出来事とかが頭をよぎってそこに行っていることを忘れる☆
いや。。。これじゃいかん☆
と思って何回か挑戦したのだけど。。。
さっきもやってみたけど。。。
愛が絡んだセルフヒーリングは絡んでるね☆笑☆
どんな人でも肉体持つ限りやっぱり揺らぐ☆
それは一瞬かもしれないけれど。。。☆
Marryという名の女性をサンジェルマン伯爵は大事にしていたのかな?
現実にそうだったのかは知らないけれど。。。
私のセルフヒーリングの中ではそうだった☆
Marryという女性は落ちぶれ貴族の娘☆
大富豪の元にお嫁にいく。。。
彼女は愛する人が居た訳じゃなく親のためにもなることをとても歓んで結婚した。。。
彼女は才能豊かで人を引きつける魅力を持っていた。。。
大富豪は彼女のその才能を引き出す人でもあり。。。
彼女の好きなようにやりたいようにさせていた。。。
それが彼の愛でもあったから。。。
彼女のそういう彼をとても愛しいと思っていた。。。
有り難いと思っていた。。。
彼のために自分ができることをしたかったのだ。。。
頑張ってやり続けている内に彼女の中で何かが。。。
虚無感のようなもの。。。
充実しているはずなのに何かが。。。どこかが。。。虚しい。。。
そんなとき。。。出会った人。。。お話がとても上手で。。。一緒に居ると安心する方☆
それがどうやらサンジェルマン伯爵だったようだ。。。
ふたりはとてもエネルギーが合うというのか。。。
会ってそんなに経っていないのに気心知れるような感覚☆
居るだけで安心できる感覚☆
しかしお互いの立場からすると何かがそれ以上起こることはない。。。
サンジェルマン伯爵は少し距離を置くことにしてみた。。。
そして少し時が経った頃。。。知った。。。
彼女が病に伏していると。。。
そこの場に私が呼ばれたようである☆
彼女を癒して欲しいと言われたけれど。。。
さて☆ヒーリングとかするのだろうか???
とりあえず彼女の居る部屋へ行けるよう手配をしてもらった。。。
彼女の寝ているベッドに近寄り声をかけてみた。。。
こんにちは。。。
どなた?
私は貴方を癒すために遣わされたものです。何か私にできることはありますか?
そう。。。お話を聴いて頂けるかしら。。。
はい。。。
そう言いながら彼女の掌をそっと両手で包み込みながらお話を聞き続けた。。。
彼女の話は小さな頃の自分はどうだったかの話に始まり。。。
少し前までとっても幸せだったはずだったのに。。。という話までだった。。。
そして話を止まった。。。
何が原因なのかわからない。。。どうして起きれないのかわらからない。。。これは病気なの?
そうですね。。。病気と言えば病気でしょう。これは心の病気とも言えます。
身体に力が入らず寝たきりになっていると聞きましたが。。。お食事はきちんとされてますか?
いえ。。。食べる気にならないので。。。スープくらいかしら。。。
そうですか。。。では寝たきりになった原因とかを見て行きましょうね。
そしてリーディングしてみた。。。
生きる気。。。それがあまり観じられない。。。
なぜそうなったのか。。。それは人のために生き過ぎたことが原因らしい。。。
しかし彼女の性格からするとそれを止めることはできないだろう。。。
ここで一時しのぎに何かをすることもできるかもしれないけれど。。。
それをすると危ないこともある。。。さて。。。どうするかな。。。
サンジェルマン伯爵☆どうしたらいいでしょうね?
彼女が人のためにしか生きれないのならそれを歓びにすれば良いだろう。。。
人のためにするのが先ではなく。。。自分がしたいことをしたら人が歓んでくれた☆
そういう流れなら大丈夫だろう。。。誰にとっても本人がやりたいことをするのが一番だからな☆
そうですね。。。彼女にそれを解ってもらうのに少し時間はかかるかもしれないけれど。。。
それがいいですね☆
私も貴方もずっと彼女と一緒に居れる訳じゃない。。。
彼女が独りで居ても居られるようにすることが大事ですね。
そうだな。。。
私は彼女のように献身になることはないが。。。彼女のような献身さは心地好いと思う。。。
そこには無条件の愛でしかないからな。。。しかし彼女は身を粉にして生きてしまうから。。。
そこだけは少し軌道しておかないとな。。。私もこういう愛があるって知ることができたよ☆
たぶん。。。少しすれば少しずつ変わると思います。。。
まだはっきりとはわからないけど。。。きっと☆
有り難う御座居ました。
いつも長文を読んで頂いている方に感謝です。
有り難う御座居ます。
サンジェルマン伯爵のサポートありのセルフヒーリングだと思ったら。。。
いえいえ☆私ががサポートするのかよ??な。。。
しかし私にも関係あるからサポートするんだろうなぁ。。。
セルフヒーリングしてぶれまくり☆というか寄り道しまくり☆
そこに行っているのに現世での出来事とかが頭をよぎってそこに行っていることを忘れる☆
いや。。。これじゃいかん☆
と思って何回か挑戦したのだけど。。。
さっきもやってみたけど。。。
愛が絡んだセルフヒーリングは絡んでるね☆笑☆
どんな人でも肉体持つ限りやっぱり揺らぐ☆
それは一瞬かもしれないけれど。。。☆
Marryという名の女性をサンジェルマン伯爵は大事にしていたのかな?
現実にそうだったのかは知らないけれど。。。
私のセルフヒーリングの中ではそうだった☆
Marryという女性は落ちぶれ貴族の娘☆
大富豪の元にお嫁にいく。。。
彼女は愛する人が居た訳じゃなく親のためにもなることをとても歓んで結婚した。。。
彼女は才能豊かで人を引きつける魅力を持っていた。。。
大富豪は彼女のその才能を引き出す人でもあり。。。
彼女の好きなようにやりたいようにさせていた。。。
それが彼の愛でもあったから。。。
彼女のそういう彼をとても愛しいと思っていた。。。
有り難いと思っていた。。。
彼のために自分ができることをしたかったのだ。。。
頑張ってやり続けている内に彼女の中で何かが。。。
虚無感のようなもの。。。
充実しているはずなのに何かが。。。どこかが。。。虚しい。。。
そんなとき。。。出会った人。。。お話がとても上手で。。。一緒に居ると安心する方☆
それがどうやらサンジェルマン伯爵だったようだ。。。
ふたりはとてもエネルギーが合うというのか。。。
会ってそんなに経っていないのに気心知れるような感覚☆
居るだけで安心できる感覚☆
しかしお互いの立場からすると何かがそれ以上起こることはない。。。
サンジェルマン伯爵は少し距離を置くことにしてみた。。。
そして少し時が経った頃。。。知った。。。
彼女が病に伏していると。。。
そこの場に私が呼ばれたようである☆
彼女を癒して欲しいと言われたけれど。。。
さて☆ヒーリングとかするのだろうか???
とりあえず彼女の居る部屋へ行けるよう手配をしてもらった。。。
彼女の寝ているベッドに近寄り声をかけてみた。。。
こんにちは。。。
どなた?
私は貴方を癒すために遣わされたものです。何か私にできることはありますか?
そう。。。お話を聴いて頂けるかしら。。。
はい。。。
そう言いながら彼女の掌をそっと両手で包み込みながらお話を聞き続けた。。。
彼女の話は小さな頃の自分はどうだったかの話に始まり。。。
少し前までとっても幸せだったはずだったのに。。。という話までだった。。。
そして話を止まった。。。
何が原因なのかわからない。。。どうして起きれないのかわらからない。。。これは病気なの?
そうですね。。。病気と言えば病気でしょう。これは心の病気とも言えます。
身体に力が入らず寝たきりになっていると聞きましたが。。。お食事はきちんとされてますか?
いえ。。。食べる気にならないので。。。スープくらいかしら。。。
そうですか。。。では寝たきりになった原因とかを見て行きましょうね。
そしてリーディングしてみた。。。
生きる気。。。それがあまり観じられない。。。
なぜそうなったのか。。。それは人のために生き過ぎたことが原因らしい。。。
しかし彼女の性格からするとそれを止めることはできないだろう。。。
ここで一時しのぎに何かをすることもできるかもしれないけれど。。。
それをすると危ないこともある。。。さて。。。どうするかな。。。
サンジェルマン伯爵☆どうしたらいいでしょうね?
彼女が人のためにしか生きれないのならそれを歓びにすれば良いだろう。。。
人のためにするのが先ではなく。。。自分がしたいことをしたら人が歓んでくれた☆
そういう流れなら大丈夫だろう。。。誰にとっても本人がやりたいことをするのが一番だからな☆
そうですね。。。彼女にそれを解ってもらうのに少し時間はかかるかもしれないけれど。。。
それがいいですね☆
私も貴方もずっと彼女と一緒に居れる訳じゃない。。。
彼女が独りで居ても居られるようにすることが大事ですね。
そうだな。。。
私は彼女のように献身になることはないが。。。彼女のような献身さは心地好いと思う。。。
そこには無条件の愛でしかないからな。。。しかし彼女は身を粉にして生きてしまうから。。。
そこだけは少し軌道しておかないとな。。。私もこういう愛があるって知ることができたよ☆
たぶん。。。少しすれば少しずつ変わると思います。。。
まだはっきりとはわからないけど。。。きっと☆
有り難う御座居ました。
いつも長文を読んで頂いている方に感謝です。
有り難う御座居ます。
