出発したはずの夢が。。。

なぜか妖怪退治?に変わっていて。。。

鬼の子がどこかで生まれる☆情報をキャッチした魔界?から来た男女のふたり★
人間を仲間にしつつ鬼の子を探している。。。

私はまったくそんなことは知らずになんだかわからない団体。。。サーカスのようなイメージと一緒☆

で。。。どこか忘れたけれど。。。赤ちゃんを見つける。。。その子がとっても成長が早くって
見ているとどんどん成長して小さな子供になり。。。

頭が痛いと言いだし頭上の左右を抑えているとそこが盛り上がってくる。。。
そして顔が赤くなって。。。

誰かが。。。あっ!鬼だぁ~★ って。。。

でも鬼の子はなんの意味かしらない。。。無邪気にみんなと戯れている♪

そして誰かがなぜここに鬼の子が居るのかを調べ。。。
どこかの神社に連れて行きそこでこの子は祭られるんだ☆って言うとみんなで一斉にそれを遂行する☆
道中で鬼を捜している魔界のもの達に出会わないように無意識に避けながら。。。
愉しく歌って踊ってみんなで空からの移動をするものを作って。。。

その中私はなぜかひとり行動をしている夢に変わる。。。
絵を描きに行ってるのかなぁ。。。
元カレが住んでいるところになぜか向かっている。。。
そして家の近くと思われる大きな広場と隣に小さな公園がある場所に出ると。。。
娘を遊ばせている元カレが見えて来た。。。

どうしたの? って元カレに聞かれ。。。
絵を描いていて筆を洗う水が必要なんだけど。。。 って言うと。。。
あそこにある公園に水が出るところがあるはず。。。
ありがとう☆最近どう?
まぁまぁだよ☆あっ読んでないよね☆少しだけ連載書いてるんだ☆だからこうして娘ともゆっくりできてる♪
そっか~読んでなくてごめんね☆順調で良かったね♪

そして水の出る公園に行ってみると。。。
なんとなく薄暗いイメージがして外国人のように見える男性が数名。。。
良いイメージはないけれど。。。水で筆を洗いたいし。。。
さっと洗って公園出るようにしよう☆って決めて水道をひねって筆を洗っていると。。。
その男性達がなんとなく動き始めてこちらへ向かっていないふりしながら向かっている感じがする☆
心の中でこういう状況を見ていても元カレは私を助けてくれる人じゃないからな。。。って思ってる☆
このトラウマ?は付き合ってた時に元カレが『お前はひとりで行きて行けるようになれ☆』っ言ったこと。
別れの言葉ならわかるけど付き合っている最中に言う言葉なんだろうか。。。
私はこうして親と居ても好きな人と居ても守ってはくれないということを認識したらしい。。。☆
ひとりでなんとかしなきゃだね☆こういうときは見えないものたちに守ってもらうしかないな☆
と思っていると元カレは遠くから娘と見ているだけ。。。
その男達から逃げるように見えないように静かにゆっくり歩いて離れるという行動をしている私☆

鬼の子はその後どうなったかわからないけれど。。。
神社の名前をはっきり言ってたはずなんだけどすっかり忘れてしまっている私☆
違う場面が見えた時に魔界から来たもの達に仲間にされた人間はウジがわいていて食べられていた★
魔界から来たものはその人たちが役立たなかったことに怒り必死に鬼の子を探そうとしている。。。

鬼の子をどこかの神社に連れて行く人たちは湖の上で鬼の子を乗せる龍の模型?を作ってる☆
みんなそれぞれ自分のできることを愉しそうにやっている。。。
両手をお互い繋いでみんなで踊りながらだんだんと空中を浮かび空に向かって行った☆
下から見ていると。。。スカイダイビングの輪のイメージかな。。。
その輪の真ん中に龍に乗った鬼の子が浮いている感じ。。。鬼の子も愉しそうだ♪


ここに気づきはあるのだろうか。。。

人の意識で何かを判断すると『鬼の子は怖い』だけど怖くする教育をされていなければ純粋な子供☆
周りの教育や環境でまったく鬼の素質は発現せずそのまま無邪気な童子のまま成長できる☆
周りの大人や環境次第ってことなのかな。。。

誰かに守ってもらおうとすると自分の感覚が弱まる気がする☆
自分が自分を守ることをしっかりと確信した後であれば守ってもらってもその感覚は鈍らない☆
ずっとひとりで何かをしてきたことはこの訓練だったのだろうか。。。
愉しい仲間と一緒に居ると楽なんだ☆ジャッジがあってもなくても許せる仲間は大事☆


そして最後にまだ夢の続きはあった。。。