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今日は神楽坂に行く用事が午前中にあり。。。
お天気も良かったのでブラッと飯田橋方面に向かって歩くことに♪

昨年 初めてやった 七福神巡り
http://ameblo.jp/juimer/entry-11386811605.html
http://ameblo.jp/juimer/entry-11387156832.html

この七福神巡りのきっかけになった神楽坂の毘沙門天にお礼参りしてみよう♪とふと思い立ち☆

歩き始めて目を止めた赤城神社ここは何回か通ったけど一度もお詣りしたことがなく。。。
赤城カフェなるものも前から氣になっていたので入ってみたのだけれど。。。
なぜか足は左横にある赤い鳥居に向いて行った☆☆

写真の左奥になんとなくみえてるんだけど。。。行ってみたらお稲荷さん?
私はお稲荷さんは本当の神様がいるところしかお詣りしない感じなんだけど。。。
 アップ稲荷神と狐(ウィキペディアより)
狐は古来より日本人にとって神聖視されてきた。711年に、最初の稲荷神が登場する。宇迦之御魂神は別名「御饌津神」(みけつのかみ)と言う。狐の古名を「けつ」と言い、御饌津神を「三狐神」と解して、狐は稲荷神の使い、あるいは眷属に収まった。 時代が下ると、稲荷狐は命婦の格(朝廷の屋敷の出入りが可能となる格。)を受け、命婦神あるいは白狐神として上下社に祀られるようになった。江戸時代に入り、稲荷が商売の神と公認され、大衆の人気を集めると共に、稲荷狐が稲荷神という誤解が一般に広がった。またこの頃から稲荷神社の数が急激に増え、流行神(はやりがみ)と呼ばれる時もあった。また仏教の荼枳尼天は、日本では狐に乗るとされ、稲荷神と習合されるようになった。稲荷神社に祀られている狐の多くは白狐(びゃっこ)である。
稲荷神社の前には狛犬の代わりに宝玉をくわえた狐の像が置かれる例が多い。他の祭神とは違い稲荷神には神酒・赤飯の他に稲荷寿司や稲荷寿司に使用される油揚げ(狐の好物ともされるが、狐は肉食であり油揚げが好物なわけではない)が供えられ、ここから油揚げを使った料理を稲荷とも称するようになった。


引寄せられるままにお詣りしてきました。
助けて頂くかどうかではなくお詣りさせて頂けたことだけお礼を行って来ました。

そして正面の階段を上がったところに赤城神社。。。こちらはお詣りしませんでした☆
そのすぐ右に赤城カフェがあります。ガラスばりのカフェでそこそこの込み具合でした。

そこには入る感じがしなかったのでそのまま神楽坂の毘沙門天へ向かいました。

入ってみると結構人が居たのですが。。。
なぜか毘沙門天側には居なかったのですぐお礼のお参りできたのです♪

すぐ横をみると。。。

お釈迦様の生誕祝いで甘茶をかけるように銅像がそなえてありました。
早速 御真言を心の中でいいながら3回かけました。
そのすぐ横に飲料の甘茶があったのでそちらも1杯頂けました。


それと最後になりましたが。。。
神楽坂での用事も初めて出逢った方に絵本を紹介され1冊購入しました。
子供向けだそうですが絵本は情緒教育に司る右脳を活性化し、
人としての大切な心の部分『感謝』『おかげさま』『おもいやり』を知らずに知らずに育むそうです。

    $ライフアーティスト☆Merci-本
7冊見せて頂いた中から『感謝』という題の本を購入しました。

これがどういう意味かはまだ解りませんが、学校とかの教材で使われたりもしているそうです。
RAinbow エンジェル HP
http://www.angel-book.info/


なんだかとっても素敵な日になりました♪
行くまではなんとなくなぜ行くのかわからなかったけど筋反射は『行く』にはいる☆
行って良かったです。