先日の氣になった夢について。。。
サポーターは長靴をはいた猫くん♪
さあ~行くぜぇ~!
今度ははぐれるなよ~♪


は~い!
1度やってみたけど途中で寝落ちしたんだっけ☆笑☆

到着したところは我が家?
玄関に丸く寝ている猫
私が飼っていた猫だ☆
長靴の猫が聞く。。。
君はいつまでそこで寝ているんだい?
ずっとだよ♪
なんのために?
みんなを守るためさ♪
みんなを守るって?
家族がバラバラにならないためさ!
なんでそんな当たり前なことを聞くんだ?

それは君が飼い主の気持ちを請け負っているだけだろう?
彼女はちゃんと解る時が来る
でも君が請け負うことで彼女が全部感じきれないままだ
君が請け負っている分は彼女に戻そう
そしたら彼女はちゃんとすべてを感じ切ることができてそこから抜け出れるんだ
彼女にはそれができることを君は知っているだろう?
そして家族は守らなくてもバラバラにはならないさ

なんでそういえるの?
家族には絆があるからさ
絆?
そうだよ
相手を思う気持ちという透明な糸で繋がっているんだ
その糸は収縮自在
あの世まで繋がっている
繋がっているけど縛ってはいない
ただ繋がっているだけ

そこに新たな人が繋がっていくことで
蜘蛛の巣のようないろんな模様が織り込まれていく
光が差すとレインボーに輝く


だからもう守らなくていいんだ

わかった!
僕は僕の場所へ行く♪

レッゴーだぜ!

あの~何かメッセージありますか?
それとも後で気づくのかな?


あ~それならあとで気づくことがあると思うよ~
ヒントは靴♪そして猫☆


靴ねぇ~☆猫ねぇ~☆なんだろうなぁ。。。

有り難う御座居ました。