今朝なんとなくできたらやってみようとやってみたこと。。。
瞑想状態になり自分のエネルギーを安定させるようにアップする。
死後の世界へサポートしてくれるガイドを呼んでみる。
ガイドらしき人?は女性のような男性のような。。。天使っぽい?
連れられるまま行った死後の世界の自分の居場所へ行ってみると。。。
そこはクリスタルでできた洞窟で光が何か判らないけれどほんのり明るい場所☆
そこの場所で自分の課題的アファメーションを心の中で言ってみる。
今世結婚する相手に出会うために関係するところへ行ってみます。
そこへ行くには同じガイドかと聞くと違うと言う。。。
ではそこへ行くガイドをお願いしますと言うと。。。
今度は男性?少年?羽根がコウモリっぽい?大丈夫なのか???
と思いつつも後をついていくと。。。
煙の中?雲の中?なんだか判らないけど景色はなかった氣がする。。。
その間にその黒っぽい少年?は少し姿が変わった氣がする。。。
なんとなく小動物?昆虫?なんだろう???
少しするとなんとなく前に観た過去世の景色に似た感じが観えてくる。。。
地球にまだ人間がいない頃?地球自体が安定していなくって生物や植物も変化している頃かな?
なんて思っているとその昆虫君?が地面に降りて行く。。。
するとそこにハンプティダンプティみたいな男性?小人?妖精?コロボックル?が居た。。。
なにか凄く怒こっている感じ~☆なにを怒っているんだろうと思って話かけてみる☆
普段の私だったら絶対にしない行動!なぜかこの時はスムーズに話かけることができている☆笑☆
あの~お名前聞いてもいいですか~♪
はっ?なんだって?なんだお前は?
お名前は~♪
なんだっていいだろう!お前になんて教える名前は無い!
じゃあ~私が名前つけちゃおうかな~♪
・・・
えっと ジャック とか~♪
・・・
じゃあ~ ジェイさん♪ なんとなくそれな感じ~☆
・・・
で☆ここで何しているんですか~♪ジェイさんは~♪
ここに居たみんなが勝手にどっかいっちまったんだ!俺があんなに世話してやったのに!
え~☆そうなんですか~♪
そうだよ!みんな薄情だ!あんなに親身になってやってやったのに!なんてこった!
まぁ~☆そうなのね~♪
俺はここでみんなが感謝しに戻ってくるのを待っているのさ!
それなら~☆戻ってくるのを待っているよりも外に出て自分の実績を観た方がいい氣がする~♪
なんでだよ!
誰かから誉められるのも良いけど~☆自分の目で確かめることも素敵よ~♪
・・・
重い腰上げながらも外に行こうとしてくれる☆なんだかいい感じ~☆
一緒に外に行きましょう~♪
黒っぽい少年も一緒に外に行くと。。。
その地面の上にはとっても太い樹が天に向かってそびえてた!
そっかこの方の実績ってこんなに凄いことだったのね~♪凄いわぁ~☆と私は感動している♪
へぇ~☆俺ってこんなに凄かったんだ~♪それならもう皆を待たなくってもいっかなぁ~♪
そうそう!そうよ☆あの光の方に向かって行ってみて~♪このガイドが案内するから~☆
そうだなぁ~♪行ってみるよ☆ありがとう!
と空の途中にまで飛んで行ったところで私はハタと思い出した☆
ここで出逢えた証拠もらうんだっけ!!
あの~☆いまここで出逢えた証拠が欲しいいんですけど~♪ と叫ぶわたし☆
あ~☆それならこの鍵渡しておくよ~♪俺の宝の大事な鍵を渡しておくから~☆ とジェイさん☆
は~い☆ありがとう♪ と言いながらキラッと光る何かを受け取るわたし☆
ちゃんともってろよな~♪
は~い♪またね~☆
またなぁ~☆
ということで止まっていた過去が動き出したようです♪
さて私はこの鍵を返さなきゃなんだけど。。。
その鍵ってなんだろう♪ 形を見た訳じゃないんだよね☆
逢えばわかる☆ なのだけど鍵渡さないと気づいてもらえないのかなぁ☆
真に 出逢い人 なのだ☆
相手は鍵を渡したら気づくのかなぁ。。。どうするかな。。。
絵で 鍵 を表現できるか試してみよう~♪
妄想物語を最後まで読んで頂き、感謝です。
有り難う御座居ました。
瞑想状態になり自分のエネルギーを安定させるようにアップする。
死後の世界へサポートしてくれるガイドを呼んでみる。
ガイドらしき人?は女性のような男性のような。。。天使っぽい?
連れられるまま行った死後の世界の自分の居場所へ行ってみると。。。
そこはクリスタルでできた洞窟で光が何か判らないけれどほんのり明るい場所☆
そこの場所で自分の課題的アファメーションを心の中で言ってみる。
今世結婚する相手に出会うために関係するところへ行ってみます。
そこへ行くには同じガイドかと聞くと違うと言う。。。
ではそこへ行くガイドをお願いしますと言うと。。。
今度は男性?少年?羽根がコウモリっぽい?大丈夫なのか???
と思いつつも後をついていくと。。。
煙の中?雲の中?なんだか判らないけど景色はなかった氣がする。。。
その間にその黒っぽい少年?は少し姿が変わった氣がする。。。
なんとなく小動物?昆虫?なんだろう???
少しするとなんとなく前に観た過去世の景色に似た感じが観えてくる。。。
地球にまだ人間がいない頃?地球自体が安定していなくって生物や植物も変化している頃かな?
なんて思っているとその昆虫君?が地面に降りて行く。。。
するとそこにハンプティダンプティみたいな男性?小人?妖精?コロボックル?が居た。。。
なにか凄く怒こっている感じ~☆なにを怒っているんだろうと思って話かけてみる☆
普段の私だったら絶対にしない行動!なぜかこの時はスムーズに話かけることができている☆笑☆
あの~お名前聞いてもいいですか~♪
はっ?なんだって?なんだお前は?
お名前は~♪
なんだっていいだろう!お前になんて教える名前は無い!
じゃあ~私が名前つけちゃおうかな~♪
・・・
えっと ジャック とか~♪
・・・
じゃあ~ ジェイさん♪ なんとなくそれな感じ~☆
・・・
で☆ここで何しているんですか~♪ジェイさんは~♪
ここに居たみんなが勝手にどっかいっちまったんだ!俺があんなに世話してやったのに!
え~☆そうなんですか~♪
そうだよ!みんな薄情だ!あんなに親身になってやってやったのに!なんてこった!
まぁ~☆そうなのね~♪
俺はここでみんなが感謝しに戻ってくるのを待っているのさ!
それなら~☆戻ってくるのを待っているよりも外に出て自分の実績を観た方がいい氣がする~♪
なんでだよ!
誰かから誉められるのも良いけど~☆自分の目で確かめることも素敵よ~♪
・・・
重い腰上げながらも外に行こうとしてくれる☆なんだかいい感じ~☆
一緒に外に行きましょう~♪
黒っぽい少年も一緒に外に行くと。。。
その地面の上にはとっても太い樹が天に向かってそびえてた!
そっかこの方の実績ってこんなに凄いことだったのね~♪凄いわぁ~☆と私は感動している♪
へぇ~☆俺ってこんなに凄かったんだ~♪それならもう皆を待たなくってもいっかなぁ~♪
そうそう!そうよ☆あの光の方に向かって行ってみて~♪このガイドが案内するから~☆
そうだなぁ~♪行ってみるよ☆ありがとう!
と空の途中にまで飛んで行ったところで私はハタと思い出した☆
ここで出逢えた証拠もらうんだっけ!!
あの~☆いまここで出逢えた証拠が欲しいいんですけど~♪ と叫ぶわたし☆
あ~☆それならこの鍵渡しておくよ~♪俺の宝の大事な鍵を渡しておくから~☆ とジェイさん☆
は~い☆ありがとう♪ と言いながらキラッと光る何かを受け取るわたし☆
ちゃんともってろよな~♪
は~い♪またね~☆
またなぁ~☆
ということで止まっていた過去が動き出したようです♪
さて私はこの鍵を返さなきゃなんだけど。。。
その鍵ってなんだろう♪ 形を見た訳じゃないんだよね☆
逢えばわかる☆ なのだけど鍵渡さないと気づいてもらえないのかなぁ☆
真に 出逢い人 なのだ☆
相手は鍵を渡したら気づくのかなぁ。。。どうするかな。。。
絵で 鍵 を表現できるか試してみよう~♪
妄想物語を最後まで読んで頂き、感謝です。
有り難う御座居ました。
