少し前にmixiで知った2つのお話☆
タイミングよく同じ時期に知ったからか自分の中で何か関係があるような氣もしつつ。。。

ひとつは神との対話の中に書かれていた文章らしい。。。

ある魂が神に自分は光であることに気づけたけどもっと自分を感じてみたい。と言う。
神は少し話をした後でどうしてもそうしたい魂の欲望を叶えることにした。
それはすでに光である魂に闇というもので包むということで他の魂と区別するというような内容。
光の中の光たちは何かで区別しなければどこからどこまでが自分でどこからかが相手かわからない。

これはほんの一部をさらに私が省略して書いている。

フムフム☆なるほど~☆と読みながら感心してしまった。

そしてもうひとつの話は。。。

カゲという言葉を  という意味で使っていた?
漢字に当てはめた時に本来の意味が失われた。
そして  という漢字は放射状に光りを放つ象形としての意味と
それを構成する虹の七色の二つの意味を併せ持っている。
「おかげさま」とは本来太陽の光の恵みに感謝して言う言葉。

これはほんの一部を私が省略して書いている。


まだすべてが自分の中で合致した訳じゃないけれど。。。
光 とか 闇 とか分けて考えようとすると違和感があるのはこの意味と関係していたかも☆
この太陽系惑星 地球 に居る生き物はすべて 光と闇 を併せ持っているということかな♪

どちらかになろうとするのではなく。。。
どちらもあって。。。
それは誰かや何かと関わることで闇の部分が動き光を漏らす。。。
そしてその光をキャッチしたとき何かがその間に生まれる。。。


なんとなくそういう感じがした。
だから闇の部分が揺らがないと光が漏れないなぁ。。。
ということは揺らぐ人に出会うってとっても大事なことなのね☆


私はいままでいろんな揺らぎを経験してきたと思っていたけれど。。。
これで終わりじゃないってことね☆
揺らぎは地球に生き続ける限りある♪
それはお互いの光を見つけるために☆


楽しみが少し広がったかな~♪

もう少し内観してみるか。。。