本という資料によると。。。

マグダラのマリアは逃げるとき逃亡を手伝った人達がいるらしい。。。

それはイェシュアの子供を身籠っていたからという理由が書かれていたが。。。
もし身籠っていなかったら誰もかくまらなかったのだろうか???
イェシュアは自分の子孫が居たから安心して肉体を手放せたのだろうか???

かくまった人達は息子が産まれると思っていた。。。
なのに産まれた子は娘だった☆
息子が生まれるよりも娘で生まれるほうが安全だったのだろうか???


肉体を離れたイェシュアは再誕生後一番初めに誰に逢いに行ったのだろう???
聖母マリアは身に危険はなかったのだろうか???
イェシュアの父はどこにいたのだろう???
聖母マリアとはイェシュア生誕後もずっと一緒ではなかったのだろうか???

マグダラのマリアは身籠っていたから危険だったのだろうか???

本を読み終わっても疑問は色々残る。。。
マグダラの書をもう一度読み直してみようかな。。。


ここからは私の妄想

マグダラのマリアは神通力があった

シバの女王マケダは神通力があった

先日読んだ本によると
マケダは妖精と人間のハーフだったらしい。。。
おまじない的な魔法とか瞬間移動ができた
なのに。。。最愛の人ソロモンとの愛を確信後別々に暮らすことを決め1度も愛に行かなかった☆

女性は最愛の人に巡り合うと本来の力を使うことを止めがちかも。。。
しかしそれがしあわせだと思っている気もする☆

愛さえあれば力は必要ない

と。

自分を高めるものは 存在する愛 なのかも

Do 何かすること

ではなく

Be ただ在るだけ


ところで女性性という本質はなんだろう?

身体からでるオーラ・・・NO
ほがらか・・・NO
魔力・・・・YES
魔女力・・・NO

魔力って女性性なんだ。。。ホント?!

あ==だから昔は魔女狩りがあったのね☆
女は魔物☆惑わすかどわかすもの☆
男が翻弄されるのは魔力のせいだと思われていた。。。
純粋な愛だったとしても☆

女が女をおとしめるときも。。。魔力のせいにする
魔力がある人は怖い☆

純粋な愛に勝てないと思った瞬間
おとしめる計画をたてる


あの女は魔女だと通報し魔女狩りさせる
しかし通報した女もそれが判るお前も魔女だと言われ狩られる
それは天の公平な裁きなのか???
白魔女と黒魔女の違い。。。

白魔女は家族の為に魔力を使う
この場合の家族は血縁ではなく関係性のある人達すべて
黒魔力は欲のために魔力を使いまくる

同じ火あぶりにされても
黒魔女は怨みつらみ罵り肉体に居れなくなるまで未練を残す
白魔女は十字をキリ自ら肉体を離れ神のもとへ

輪廻転生してもどこかにそれは残る気持ち

白魔女はできるだけ使わない魔力
黒魔力は人の為に使っているといいながら自分の欲のために使う

女性性の学びはここにも通じる気がする
現在男性の肉体であっても前生のどこかで女性をしているはず
だから女性性の学びは同じだと思う

さて魔力をスムーズに使えるようになるにはどうすれば良いのかな


もしかしてヒントはクジャクの羽???