アイルランド&イギリスパワースポット巡礼の旅♪

今日はイベントで聞いた内容を少しシェアします♪
前回のブログでも書きましたが。。。
鏡氏の頭の中にはいろんな情報がぎっしり詰まっているようで。。。
話を始めたら止まらない!
感じくらいお話がつきないようで。。。
楽しく聞いているうちに時間は予定より過ぎてしまったほどです!

http://ameblo.jp/juimer/entry-11204782646.html
  アップ先日書いたこのイベントの感想♪


あまりメモ取れませんでしたが。。。

パワースポットは日本での造語で英語では。。。
シークレットサイト とか アースミステリィ とか パワーセンター だそうです。

パワーセンターが一番近い言葉かも☆って言ってました♪


イギリスと日本は同じ島国でありユーラシア大陸をはさんで対象に位置してる。
イギリスは経験論と伝統、ファンタジー、幽霊、占星術のように
考古学の世界や歴史とマジカルな世界の2つの側面を持つ中で上手に暮らしている。
日本も現代化した近代的な面と神仏拝観などのスピリチュアルな面の2つの中で暮らしている。


ミストリィ ・・・ ミスティリィ + ヒストリィ



アイルランド は タラの丘
イギリス は グラストンベリー

このふたつをメインにいろんなパワースポットをバスで移動したりしながら巡るそうです♪

ツアー中の案内はほとんど鏡氏御本人が説明をされるそうで。。。
移動中や食事中も一緒なのでいろんな秘話も聞けるかも☆

タラの丘は風とともに去りぬに出て来る運命の石があるらしい。。。
神話と妖精の物語はケルトの文化抜きには語れないそうです。
小泉八雲さんはアイルランド人だそうですが『雪女』を書かれたことでも有名。。。


グラストンベリーは最大の聖地
アーサー王の墓といわれている場所がありアーサー王伝説のお話も力説されてました♪
ケルト民族のお話とかも☆
イエス・キリストの聖杯は最後の晩餐で赤ワインを『私の血』と言って飲んだ杯であり。。。
イエスが槍で突かれたときの血を入れた杯でもあるようです。。。

レイラインの最初の発見はイギリスだったようです。
今回の旅はそのレイライン(聖ミカエルラインとも言う♪)に沿うようなツアーだそうです。
レイラインは風水と似た概念だそうです。

ケルト十字架はもしかしたら十字架と輪廻転生をあらわしているかも。。。

ストーンヘンジは56穴空いていてそれは日食のサイクルを観測できるようになっている。

聖杯ケルトの大釜から来ているらしい。。。
それは子宮の象徴とも言われ生と死の再生をあらわす。


サンザシの樹は年2回花が咲く
そのうち1回はクリスマス時期に咲き献上される。


今回のツアーは5月1日のメーデーもポイント。
春分と夏至の間のマジカルな日☆


ハロウィンは秋分と冬至の間のマジカルな日☆


一番のお楽しみはツアーが始まってから多少変更があったり追加があったり♪
どうなるかそのときのお楽しみになっているようです☆
そして食事はほとんどついているのですが美味しい食事を用意してます!とのことでした♪


私は何かをみたりする旅行とか興味がないほうで。。。
人に興味を持ち易いのですが。。。
鏡氏のツアーはマニアック☆笑☆で新たな発見とかを楽しめそうな感じがしました☆

説明会に行けただけでも良かったです♪
感想ツイートしたら鏡氏がリツートしてくださいました☆

とてもフランクな方でスタッフの方も『とてもお優しい方なんですよ♪』って言ってました。


不思議なことにツアー会社名が書かれている書類は一切頂いてませんでした☆笑☆
インターネットで『鏡リュウジ氏パワースポット巡礼の旅』で検索してみたら。。。
http://ttravel.jp/orgtour/1202/111700/
  アップここから詳しく観て下さいね♪