人の生は 愛 を学ぶゲームなのかもしれない。。。

そんなことをフッと思いついて書いていたのだけど。。。
ブログに載せたっけ?忘れてしまった。。。
そして探すのが面倒なので再度ここに載せてみます。。。
ただ不思議なことにこれって約一ヶ月前に自分で書いたはず
なのにまるで違う人の言葉のように観じる☆


産まれる前や産まれてすぐはゲームの内容がよくわからない


産まれて少しの間は
自分がそこにいるだけで愛のゲームがスムーズに進む人も居れば
自分がそこにいるだけで愛のゲームがスムーズじゃない人も居る

産まれる前のお腹の中で聞こえたり見えたりする人も居る

周りの人々が作ったゲームのルールや環境
それを手探りしながらゲームし続ける


感覚を研ぎ澄ます人
感覚を麻痺させる人


純真無垢で産まれたはずなのに
いろんな色が塗られていく
塗れば塗るほど輝く人
塗れば塗るほど黒い人

どちらのゲーム進行でもゴールは同じ



肉体と共に今がなくなる日

だと思っていた。

でも。。。
でも。。。
もしかして。。。

ある日何かに気づいたら。。。


そこにある肉体の死はなくなっているのかも。。。





そう!なぜこれを再度気にしたかというと。。。
昨日ある方と懇親会から帰りの電車中でいろいろお話している中で。。。
今世のアセンションは肉体を持ったママのアセンション又は肉体を帰られる脳を持ったアセンション
そんな感じの話だった☆

愛を学び続けているうちに何かが見えて来るのかも。。。

沢山の方達と出逢い交流することも大事
ひとりで自分をじっくり向き合うことも大事

そこにはただ愛が存在するだけ。。。

愛は Do ではなく Be である。

なにかの行為 ではなくそこに 在る だけ。。。

それに気づくのにあとどのくらいかかるのだろう。。。
その時間すら本当はあってないものなんだよね☆