人は話を聞くつもりで人と会話するけど。。。

無意識なブロックが入るとき。。。

耳は話を聞いていない
そして顔を背ける
まったく違う話題をいきなり出す

しかし潜在意識は聞いている。

そして数時間後。。。数日後。。。数年後。。。そんな話は聞いたことがない!

と言い出す。

話した方はどんなに時間が経ってもなぜか話したことを覚えている。
しかし再度何もなかったかのようにまた話をする。

もしくは。。。

こんなに素晴らしい話を誰かから聞いた~♪と言われる。
その話をした記憶がある人は私が前に話したよ!とは言わない。
イイネ。良かったね。と言う。
それが待つということなのかもしれない。


情報は誰かから入る
会話からかも
本からかも
テレビやラジオからかも
ブログやインターネット経由かも
宇宙からのメッセージかも
いろんなところから入る時代である

しかし

情報が入ってくるところが大事なのではなく
その情報に気づくあなたが居ることが大事なのだ
気づけた自分に感謝なのだ。


一番待っているのは自分自身(魂)なのだ。