$ライフアーティスト☆Merci-キクイモ


昨日、畑で採ったキクイモを少しだけ煮てみました♪

昨日の畑のブログ
http://ameblo.jp/juimer/entry-11127853349.html

生でも食べれるとは聞いていたのですが。。。
煮ても美味しいって聞いたので。。。
早速、今日の夕食の鍋に入れてみました!

キクイモはとても柔らかくって食べ易い☆
そして不思議とほんのり甘さを感じるキクイモ♪
美味しかったです!

今度は味噌漬けに挑戦です☆
どんなだろう?
楽しみ~♪



Wikipediaより
キクイモ(菊芋、学名:Helianthus tuberosus)は、キク科ヒマワリ属の多年草。別名はアメリカイモ、ブタイモ、エルサレムアーティチョーク。北アメリカ原産で、世界中に外来種として分布している。
名称:キクイモの和名は、菊に似た花をつけ、芋ができるために付けられた[3]。エルサレム・アーティチョークは英名 Jerusalem artichoke に由来する。Jerusalem はイスラエルの都市エルサレムのことだが、この植物との関わりはない。 もと、古いイタリア語ではキクイモを Girasole Articiocco(ジラソーレ・アルティチョッコ)と呼んでいた。「ヒマワリ・アーティチョーク」の意で、ヒマワリとは花が、アーティチョークとは味が似る。このGirasole をジルーサウルと発音して Jerusalem (ジュルーサラム)と混同し、英語で Jerusalem artichoke というようになったとする説がある[4]。


主成分は食物繊維と難消化性の多糖類イヌリンで、生の菊芋には13-20%のイヌリンが含まれる。通常の芋類と異なり、デンプンはほとんど含まれない。
塊茎を食用とする。料理としては牛乳煮、バター焼き、フライ、スープ、味噌漬け、煮物など。また、イヌリンは消化によってオリゴ糖の一種キクイモオリゴ糖(イヌロオリゴ糖)となるため、健康食品として顆粒やお茶として加工され市販されている。さらに、飼料とするほか、果糖の原料にもされる。