Merciさんのヴォイスヒーリング 千樹さんのmixi日記から
うたが好き
踊るよりも
絵を描くよりも
たぶん
うたうことは
生きること
誰に臆することなくうたをうたえたら
私は変われる
私は
私になる
かなりオンチです。だけどずっと、うたが好きでした
たぶん私ばかりではなく、人の心の奥底には、うたが流れている気がする
誰に聞かせるわけでもない
自分だけのうた
自分のために
うたう
第一天使
神のそばで神を讃えるうたを
ずっとうたっている
なんて素敵なんでしょう
今の自分に必要なものはなんだろう?
そう思った時、
足りないものはなくて
より、自分らしくなるための何かだと思った。
スピリチュアル系には全く興味がない、思いっきりスピリチュアルな友人が言った。
「あなたね、声が出てないの。こもるよね。声が前に出たらいいのに。」
なんとなく自信がないから、なんとなく相手をまっすぐに見られない。自分を伝えられない。
見抜かれていた。
声さえ、前に届かない。
だからmixiにアップされたヴォイスヒーリングにくぎづけしかもMerciさんしかも千円
初めにアップされた時から参加する予定でした。
私は人前でうたがうたいたい
それができたら殻をやぶれる気がして
そんなおもいから参加したヴォイスヒーリング
朝の明治神宮で待ち合わせして
いつもの、柔らかい笑顔でMerciさんが手を振る
実は二人だったらいいなって思っていたちょっと緊張するけど
思惑とおり
二人っきり
いろんな話をしながら、鳥居をくぐって広場へ向かう
銀杏は黄色を通り越して金色に
もみぢは紅く、血潮の透ける手のひらのように風に揺れ
走る人語らう人考える人読書の人…それぞれがそれぞれを楽しんでいる
ヴォイトレとは違って、自分のために声を出すヴォイスヒーリング。
のどから出ている声を腹から出す
ハートを感じながら
あの樹に向かって
そうすると共鳴できる
共鳴するように声を出す
会話ってそういうことなんだよね
自分の声がちゃんとでるようになると、声を荒げなくても、はらなくても、ちゃんと相手は聞いてくれる
会話の苦手な私は「あぁやっぱり、今日来て正解」って感じていた
うたじゃなくても声を出す。出したい音を。好きに。自由に何人かでやると、それは必ずハモる
私はこれをすでに経験していた(風音さんの七沢ヒーリングハーモニー)。
それはちゃんと共鳴していたから。
みんなの声を聞いて、自然に重なる音を出していたから。
会話も一方的なら、その人のストレス発散に過ぎないけれど、本当の会話は順番がある。相手の話をよく聞いていれば、どこで自分が話していいか、やめていいか、わかるようになるという
ヴォイス ヒーリング は、そうした「共鳴」について学べて、とても深いと思った
考えてみたら声というのは、コミュニケーションにおける大きなツールである
伝えるものであり、表現するものとしては、絵より音楽に近い。
声とは、言葉を話すためのものではなく、うたうためのものであったと聞いたことがある
ではうたは?
共鳴するためのものであり、波動そのものなのだろう
金色にきらめく樹々の葉が漣のように揺らめく中で、
私が大好きな曲「アメイジンググレイス」を二人でうたった
私のテーマ曲だと思っている
私がこのうたを好きなのを知っていたのだろうか?
Merciさんがうたう?と聞いてくれた。
実はうたう気がして、歌詞カードを持って来ていた私である
二人で、回数を重ねる度に、よくうたえるようになる
お互いを感じようとする気持ちが、強くなるのかなと思いました
このヴォイスヒーリングは、これからしばらく開催予定があるそうです
私は通いたいなぁ少し遠いけど
明治神宮の広場は本当にヴォイスヒーリングに持ってこいの場所です
ちょっとした異次元空間そこで、私は、私になるためのワークをこれからも楽しみたいと思います
ありがとうございます
千樹さん♪ 御参加有り難う御座居ました。
うたが好き
踊るよりも
絵を描くよりも
たぶん
うたうことは
生きること
誰に臆することなくうたをうたえたら
私は変われる
私は
私になる
かなりオンチです。だけどずっと、うたが好きでした
たぶん私ばかりではなく、人の心の奥底には、うたが流れている気がする
誰に聞かせるわけでもない
自分だけのうた
自分のために
うたう
第一天使
神のそばで神を讃えるうたを
ずっとうたっている
なんて素敵なんでしょう
今の自分に必要なものはなんだろう?
そう思った時、
足りないものはなくて
より、自分らしくなるための何かだと思った。
スピリチュアル系には全く興味がない、思いっきりスピリチュアルな友人が言った。
「あなたね、声が出てないの。こもるよね。声が前に出たらいいのに。」
なんとなく自信がないから、なんとなく相手をまっすぐに見られない。自分を伝えられない。
見抜かれていた。
声さえ、前に届かない。
だからmixiにアップされたヴォイスヒーリングにくぎづけしかもMerciさんしかも千円
初めにアップされた時から参加する予定でした。
私は人前でうたがうたいたい
それができたら殻をやぶれる気がして
そんなおもいから参加したヴォイスヒーリング
朝の明治神宮で待ち合わせして
いつもの、柔らかい笑顔でMerciさんが手を振る
実は二人だったらいいなって思っていたちょっと緊張するけど
思惑とおり
二人っきり
いろんな話をしながら、鳥居をくぐって広場へ向かう
銀杏は黄色を通り越して金色に
もみぢは紅く、血潮の透ける手のひらのように風に揺れ
走る人語らう人考える人読書の人…それぞれがそれぞれを楽しんでいる
ヴォイトレとは違って、自分のために声を出すヴォイスヒーリング。
のどから出ている声を腹から出す
ハートを感じながら
あの樹に向かって
そうすると共鳴できる
共鳴するように声を出す
会話ってそういうことなんだよね
自分の声がちゃんとでるようになると、声を荒げなくても、はらなくても、ちゃんと相手は聞いてくれる
会話の苦手な私は「あぁやっぱり、今日来て正解」って感じていた
うたじゃなくても声を出す。出したい音を。好きに。自由に何人かでやると、それは必ずハモる
私はこれをすでに経験していた(風音さんの七沢ヒーリングハーモニー)。
それはちゃんと共鳴していたから。
みんなの声を聞いて、自然に重なる音を出していたから。
会話も一方的なら、その人のストレス発散に過ぎないけれど、本当の会話は順番がある。相手の話をよく聞いていれば、どこで自分が話していいか、やめていいか、わかるようになるという
ヴォイス ヒーリング は、そうした「共鳴」について学べて、とても深いと思った
考えてみたら声というのは、コミュニケーションにおける大きなツールである
伝えるものであり、表現するものとしては、絵より音楽に近い。
声とは、言葉を話すためのものではなく、うたうためのものであったと聞いたことがある
ではうたは?
共鳴するためのものであり、波動そのものなのだろう
金色にきらめく樹々の葉が漣のように揺らめく中で、
私が大好きな曲「アメイジンググレイス」を二人でうたった
私のテーマ曲だと思っている
私がこのうたを好きなのを知っていたのだろうか?
Merciさんがうたう?と聞いてくれた。
実はうたう気がして、歌詞カードを持って来ていた私である
二人で、回数を重ねる度に、よくうたえるようになる
お互いを感じようとする気持ちが、強くなるのかなと思いました
このヴォイスヒーリングは、これからしばらく開催予定があるそうです
私は通いたいなぁ少し遠いけど
明治神宮の広場は本当にヴォイスヒーリングに持ってこいの場所です
ちょっとした異次元空間そこで、私は、私になるためのワークをこれからも楽しみたいと思います
ありがとうございます
千樹さん♪ 御参加有り難う御座居ました。
