これは私の主観で受け取った情報を覚書であり聞き違えや書き写しで
表現等の間違えご指摘等はメッセージを頂けると助かります。


『認知症と核酸栄養』昭和大学医学部 第一解剖学教室 主任教授 塩田 清二氏

生活そのものが身体を動かす運動
過剰ストレスの無い環境
自分の家族と一緒に居る
過食か病気か
→物忘れの違い
注意したい変化
加齢に伴い、人の脳は徐々に萎縮する
海馬
新しい記憶や短期記憶
脳の大きさや重量の減少
神経細胞の脱落
脳の血管

神経失陥
脳の中の特定の神経細胞が徐々に死んでいく脳の病気
アルツハイマー
徐々に進行していく
対処しかない
治療や治す薬はない
予防薬のみ

アミロイド繊維の形成を伴う神経性・・・?
という特許