前ブログの続き。。。
注:ここで書き綴っていることはセッション中の話であり、事実かどうかは別で観じたままで話をしています。


『あなたは そこ にいますか?』
というメッセージを頂いたときに直観で『あっ!いないな!わたし☆笑☆』って。。。

交換セッションの課題にそこから入ってみました。

そこ って言われたとききっと三次元だな☆って。。。
そして そこ=三次元 であると直観したので、確認のために筋反射を取って頂いたら。。。YES

なぜ三次元に居ないのか?
この三次元に居ても楽しくない
いまは異次元に居る
その異次元は過去に居た火星
しかしいま人間をすると決意して地球に居るのならそこから三次元に戻り三次元を楽しむことが大事。
ということで 三次元に戻るための解放 をここから始めました。

まず、その状況が始まるきっかけの年代に年齢遡行

1才のとき   妹が生まれた

信じ込み    そのことにより誰も私をみなくなった
ひとりごと   妹が居るから私は居る意味がない 存在価値がない 生きていても仕方がない
ふるまい    動けない → 現実では・・・パソコンの前 自分の部屋 ブログが書けない

解放後     人が見ているから楽しいのではなく自分が楽しいが大事

さらに深く観て行く為に。。。

過去世のとき  城の庭の芝生に座ってひとりで自然を観じつつゆったりしている兵士
        有能な兵士 → 人から評価される結果を出す戦い
        戦う才能があることでそれが役目となり、自分の本当にしたいことが出来ない。
        自分の望む事ではないことをしている。        
信じ込み    役目があるから好きな事を諦めなければいけない。
ひとりごと   仕方ないのかな。。。
ふるまい    ただ芝生に座っているだけ(自分の意志で動くことができない)

解放後     自分が安らげると思っていた場所でなくていい 大事なのは関わりのある人
        一緒にいる人が居ればいい
        鳥が自分のところにやってくる。白い体にオレンジ色の羽。
        カナリアのように歌う感じで鳴いている。
        鳥は愛する人でありまだ見えてない自分でもある。

        今迄は誰かと関わることが愛してることなのかもという気がしていて
        人と関わろうとしていた。
        人との関係をどう育てていっていいのかわからないからそうしていた。

そして何がそうさせていたのかを観てみたら。。。

7才のとき   七五三でおとそを飲んだとき
信じ込み    こんなに美味しくないものを飲んでる大人ってつまんないかも。。。
ひとりごと   ゲッ!(マズイ!)
ふるまい    大人達には自分が観じたことを気づかれないようにしている。

解放後     柔軟性 色々な生き方がある 自分への許し
        大人ってつまらないのにならなきゃいけないんだけど大人になるという役目。
        それを周りに悟られないように周りに合わせて頑張って生きてきたけど。。。
        やっぱり楽しくない。
        女性性で表現される創造という右脳を使えないなら三次元に居なくてもいいかな。
        と無意識にはずれていた私が居た。

さらに深めて気づき解放するために過去世へ。。。

木星に居た。小さなピラミッドがところどころにあり、それは家の入口だった。
中に入ると創造空間による部屋がある。それは自分の好きな大きさであり、自分の好きな様相である。
それぞれの創造によりその空間を好きなように自在に部屋を作っている。そしていつでも変えられる。
そこへそういうことができない人達がやって来て家をそこの人ごと乗っ取る。
そして召し使いや奴隷のように扱う。

信じ込み    無知だね。知らないってことは馬鹿より酷い。
ひとりごと   あ~あ~
ふるまい    勝手にすればと開き直ってる。

わざわざいさかいをしなくても、自分のところも『そうやって♪』と言えばするのに。。。
もちろん見返りは望まない。だってそれは当たり前のことだから。。。
もしできることでお返しして頂けたら素直に嬉しい♪ただそれだけ☆
それだけなのになぜ奪い合うのか?なぜ分かち合わないのか?



解放後    惑星にしても人にしても中心(魂)が光るとその人は楽しくなり周りの人も楽しくなる。


人間は産まれたときはほぼ右脳だけ。
育つ環境で大人達に思い込みをかぶせられ右脳が小さくなったりマヒしているらしい。
右脳=我がまま(自分のまま)でありそれを小さくするのではなく左脳を育てるのが大事。

左脳を使うと三次元から逃げること で
右脳を使うと三次元に生きること になる

三次元をやりきるとお金の流れが自分に向かって流す。

役目があるから好きなことを諦める。ということで私の役目をみたら。。。

シングル!結婚しない人☆という役目だった!!!

『え~!そしたら結婚したいって言ってても結婚できる訳ないですよね?すぐ外したいです☆笑☆』

ということで解放ツールを探したら。。。

カラオケで歌を唄う☆

歌にはメッセージがあるからそれに気づくためにカラオケに行く♪

ということで最後の締めはカラオケ~☆

解放のための歌なので筋反射でいくつかあげて頂いたら。。。

矢切の渡し
私の彼は左きき
あなたに逢いたくて


私はこの3曲となりました。

歌詞を聴いて気づいたこと☆

矢切の渡し・・・好きな人が居るなら駆け落ちしてでも全てを捨てでも一緒に居ることが大事。
私の彼は左きき・・・私のパートナーを探すポイントは 左きき であることは間違いない☆笑☆
あなたに逢いたくて・・・私の全てを尽くして愛したのだからもう次へいきましょう。


そして。。。気づいたこと。。。

『そこ』という底の3次元を存分に楽しんで味わったのならその瞬間がアセンションになる♪

道はただ進む方向に動いているだけであり、
何かや誰かを待つこともなく、必要なものがやってきたら受け取るだけであり
動く方向に背を向けて見えない恐れを感じたり、不満をいい続けるよりも
素直に動いている方を向き、道が動くまま流れるままにただそこに居ることが幸せなのだろう。