瞑想について その1
http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-11053605501.html

瞑想について その2
http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-11057607398.html

その2の中でわたしがHITしたところを転記してみました。



瞑想の本質的な核心、その神髄は、いかに観照するかを学ぶことにある。

…瞑想とは、醒めて気づくことだ。
気づきながらすることは何であれ瞑想だ。
行為が問題なのではなく、行為に持ち込む質が問題なのだ。

油断なく醒めて歩けば、歩くことが瞑想となる。
油断なく醒めて坐れば、坐ることが瞑想となる



瞑想は感性をもたらす ―― … あなたは、草の葉ですら大いに重要性を帯びるほどに感覚的になる。
あなたの感性は、この小さな草の葉が、最大の星と同じように宇宙にとって重要であることをはっきり知らせる。

… そして、この感性が新しい友情を生み出す。
樹や、鳥や、山や、海や、星たちとの友情だ。
愛が育まれ、友愛が育まれ、生はより豊かになる



瞑想すれば、遅かれ早かれ愛に出会う。
深く瞑想すれば、遅かれ早かれ、かつて知らなかったほどの大きな愛が生まれるのを感じるようになる。
あなたの存在に新しい質、新しい扉が開く。
あなたは新しい炎のような輝きとなり、それを分かち合いたい。
深く愛すれば、徐々に、自分の愛がより瞑想的になっていくことに気づくだろう。
静寂という精妙な質が入り込んでくる。
思考が消え失せ、ギャップが生まれる。

静寂 ―― あなたは自分自身の深みに触れている。
正しい道筋にあるなら、愛はあなたを瞑想的にさせる。
正しい道筋にあるなら、瞑想はあなたを愛にあふれさせる



正しい道筋にあるかどうかは愛を観じることがバロメータな氣がしました。


誰かの態度ではなく。。。
誰かの感情ではなく。。。
ただ自分の愛が在る。。。
ただそれだけなんですね☆