前にひまぱ~んさんから頂いたメッセージで。。。

ゲッセマネのマグダラのマリア教会にいつか行ってみてねドキドキ

というのがあったことを今日なんとなく思い出した。。。
そして ゲッセマネ - Wikipedia を見たら。。。

    ライフアーティスト☆Merci-ゲッセマネ1  ライフアーティスト☆Merci-ゲッセマネ2

ゲッセマネとオリーブ山。中央は万国民の教会、右上はマグダラのマリア教会。
ゲッセマネ(Gethsemane、希:Γεθσημανι、ヘブライ語:גת שמנים、アラム語:גת שמנא(Gaṯ-Šmānê))はエルサレムのオリーブ山の北西麓にあった地名で、新約聖書の福音書で知られる。ゲツセマネとも表記し、オリーブの木の植えられた庭園風の場所だったためゲッセマネの園(その)とも呼ばれている。
名前はアラム語で「オリーブの油搾り」、または「オリーブの酒舟」を意味するとされる。 福音書ではイエスと弟子たちが最後の晩餐のあとに祈りを捧げ、またイエスがイスカリオテのユダに裏切られ捕えられた場所とされる。正教会では、生神女マリヤ(聖母マリア)が埋葬された場所といわれる。
ここには古くから教会があったが、サーサーン朝ペルシャによって破壊され、後に十字軍によって建てられたものも破壊された。現在はカトリックの「万国民の教会」があり、隣接してオリーブ山中腹にはロシア正教会の「マリヤ・マグダリナ教会」が建てられている。


は~い♪行って来ま~す♪
と簡単に行ける場所なのだろうか。。。
ちょっと疑問☆笑☆
行けたらいいなぁ~♪かな。。。



そして別の資料としてみたのがこちら。。。
http://www.ijournal.org/IsraelTimes/holyplace/gethemane.htm


ゲッセマネの園

オリーブ山の斜面に広がるオリーブ園が人々の不信仰によって追い詰められたイエス キリストが人類の運命をかけて血の汗を流し、神の前に祈りを捧げたと言われるゲッセマネの園とされています。

『私は悲しみのあまり死ぬほどである。ここに待っていて、私と一緒に目をさましていなさい。』

そして少し進んで行き、うつぶしになり、祈って言われた、
『わが父よ、もしできることでしたら、どうかこの杯を私から過ぎ去らせて下さい。しかし私の思いのままにではなく、御心のままになさって下さい。』(マタイ26/38-39)

 

ゲッセマネの岩屋

イエスキリストが壮絶な祈りを捧げる中、弟子たちが眠りこけ、弟子の一人のイスカリオテのユダの裏切りによってイエスキリストが捕らえられたと言われる場所がゲッセマネの岩屋です。

それから弟子たちの所に帰って来て、言われた、
『まだ眠っているのか、休んでいるのか。見よ、時が迫った。人の子は罪人らの手に渡せられるのだ。立て、さあ行こう。見よ、私を裏切る者が近づいてきた。』

そしてイエスがまだ話をしておられるうちに、そこに十二弟子の一人のユダが来た。また祭司長、民の長老たちから送られた大勢の群衆も、剣と棒とを持って彼について来た。

弟子たちは皆イエスを見捨てて逃げ去った。(マタイ26/45-56)




なんとなく。。。
ここ最近の喉を閉められるような感覚がこの文章に関係しているような。。。
なんだろう。。。