赤ちゃんの細胞は3~4兆個で
20才頃の細胞は最高60兆個になります。
その後、年齢と共に肝機能の働きが減り始め
細胞が減り始めながら身体が縮んでいきます。

老人になっていくと背が縮む方がいますよね?
骨への栄養が不足していくことにも関係があるのでしょう。

細胞の栄養になるのが【核酸】
核酸は必須第7栄養素と言われています。

細胞の中にある遺伝子はご存知ですよね?
遺伝子はDNAとRNAがあります。

細胞の生まれ変わるサイクルは。。。
小腸の細胞は3日~4日
肌の細胞は28日
古い細胞から新しい細胞に分裂していくのが新陳代謝

DNAは細胞の設計図となります。

RNAは細胞核の中を行ったり来たりしてDNAの働きを助けます。
工務店のように指示をし、
大工さんのように構築して行き、
材料を運びます。

だから両方がバランスよく身体の中にないとちゃんと働きません。

もっと元気でもっと若々しくいたければ。。。
生態機能の代謝が大事です。

内臓の若さが見た目の若さになります。

死に至る原因のひとつ。。。
がんは5年~10年かけて1cmになると言われています。
ただし細胞分裂に拍車がかかるとアッという間に増えてしまします。

人の身体の遺伝子には。。。
病気になる遺伝子がありその対でその病気にならないための抑制遺伝子があります。

傷ついていくのはその【抑制遺伝子】
傷つくと抑制できなくなり病気が発生するようになります。
病気によってはあるボーダーラインを越えるまで発病となりません。
ボーダーラインを越えて医者に診断され病名がつけられて初めて病気になります。

朝、元気だった人が昼間病院に行って診断されると夕方病人になっていたりします。
しかし、その瞬間に病気になった訳ではありませんよね?

未病はその前段階です。
あなたがどこでそれに気づくかです。
病気を診断されてからの人もいるでしょう。頑張り屋さんですね。
体調が少し変だと思って医者に行く人もいるでしょう。ちょっと気を使うかたですね。
体調は大丈夫だと思うけど予備として健康を保つ為に何かをする。身体を大事にされてるようですね。


人は自分を治す力を持っています。それが自然治癒力です。
すべてはサポートであり、人は自分で自分を癒す力を持っているのです。
ただし、過信はせず、自分を癒す力を助けるものを知っておくことも大事です。
そのひとつが核酸です。核酸だけをとっても駄目です。
核酸だけが素晴らしい訳ではありませんから。
他にビタミンや亜鉛、コラーゲンなどなど。。。
いろいろバランスよく摂取することが大事です。

人の身体には。。。
遺伝子修復システムやたんぱく質の酵素があります。
唾液も酵素です。しかしそれは口から入れる酵素ではありません。

赤ちゃんがお腹の中にいるときは羊水の中で手の水かきで泳いでいて
逆子にならないようにしています。
人の身体の機能でアポトーシスという要らない細胞を自滅させるシステムもあります。
産まれて来る前にアポトーシスという作用で水かきの部分の要なくなった細胞を自滅させます。
なので産まれてくるときは指は繋がっていませんね。
しかし最近は指と指の間が繋がったまま産まれてくる赤ちゃんが増えています。
細胞分裂や細胞の修復機能がどこか正常に働かなくなっているのでしょう。

自然治癒力は栄養の取り方で作用が違います。
1年間、口角をあげて笑い顔を作ると人生が変わるかもしれません。
なぜなら、顔の筋肉から出た情報が脳に刺激を与え笑顔が自然とできるようになるからです。

電磁波は発ガン性物質を増やします。
お酒は毎日飲み続けると脳が縮小します。
物をつかんでいるはずなのに落としてしまう。
脳から手への指令に時間差ができてしまうのです。

食べ物は旬の時期が一番栄養があります。
いまはいつでも何でも食べれるようになり栄養が少なくなっていたりします。

排泄能力(大と小と汗)は大事です。
食べることは大事ですが、出すことはもっと大事なのです。

いま、時代が変わってきています。
自然なものを口に入れることが難しく化学物質に汚染されているものを口から入れてます。
誰しも病む時代となっています。
自分で身体を丈夫にするしかない時代なのです。

現代は食生活の乱れから。。。
神経系を病んだり、亜鉛不足による味覚障害がおきたりします。

脳が疲れを感じていると甘いものを求めるのですが身体は必要としていません。
ですが、それを知らずに甘い物を食べて身体に影響を及ぼします。

核酸はヌクレゲンとかヌクレオチドとも表示されます。
昔、粉ミルクが良くないと言われいた頃は【核酸】が入っていませんでした。
身体の中で作られる当たり前の栄養素だったからです。
しかし、研究が進んで母乳にたくさんの核酸が入っていることがわかり、
粉ミルクにも核酸が入るようになりました。

人の身体で大事な【生態防御システム】
1抗酸化
2遺伝子修復
3アポトーシス
4免疫

奇跡は自分の身体にある。自分の力である。
免疫を上げるには腸管の吸収次第です。
小さく生んで大きく育てる時代は終わりました。
2500グラム以下の子供は20才になったとき成人病になりやすいと言われています。

余談ですが。。。
ダイオキシンは、中国の黄砂や生ゴミを燃やした煙に入っていて 皮膚から体内に入ります。

ダイオキシンが犯すものは 男性ホルモンで 精子の損傷です。

枯れ葉剤はダイオキシンのひとつです。
どんなこと起きたかわかりますよね?

最近は流産やダウン症の出産がとても増えているそうです。
前もってできることがあるのならいろいろ知っておくことも大事ですね。
その中からできることやできないこと。
信頼すること、信頼しないことを選ぶようにしてみては如何ですか?


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