わたしが過去生でしていたストレスの解放☆

愛する人を信じている
愛する人もわたしを信じている

それとは別で行動は違うことをしてしまう
それは周りを優先してしまう優しさ。。。

お互いを信じているというエゴにより
周りを優先することが大事という思い込みが刷り込まれ
そしてそれがふたりを引き離すという
最大のストレス

あの人が信じている周りはわたしも信じよう

しかしそれが罠
お互いの愛を利用された罠

彼はわたしをかばうため
わたしは何も言わない彼を信じるだけ

本当の思いを言葉にして伝えあわなかったから
きっとわかるだろうとお互いの能力を過信していたから

ブレている瞬間はキャッチできない
それを忘れていたあのとき
ふたりは一緒に居れなくなった

当たり前のように出会い
当たり前のように一緒に居た

それが周りから見ると
当たり前ではなくて
妬みに変わるなんて
思いもよらなかった

信じるという当たり前のこと
それが裏切りという反面を持っているなんて

ふたりにとって当たり前の【信じる】ということは
周りにとってはあり得ないことだった時代

そこから無意識に【疑う】ことが身を守ることだと信じ込んでしまったふたり
出逢えないのはその信じ込みがあるから。。。

どうしたらそれが解放されるのだろう。。。
何回解放しても剥がれていくのは薄いベールだけ。。。

いつベールは剥がされきって真実がでてくるのだろう。。。

もしかしたらもう観えているのかもしれない。。。

真実。。。



わたし次第なのかな。。。