7月22日がマグラだのマリアの日らしい☆


キリスト教の主要教派でいずれも聖人に列せられている。
マグダラのマリアを聖人とする西方教会(カトリック教会、聖公会)での記念日(聖名祝日)は
7月22日である。(by wikipedia)

と書いてある。

そして他のブログをいくつか見てみたら。。。

マグダラのマリアはイエシュアの死と復活を見届けた人。。。

復活したイエシュアはマグダラのマリアに言った言葉
『わたしにすがりつくのはよしなさい。』

生前のように、イエスに執着するマリアに対して、
生前と同じような、イエスへの愛を独占することを戒めたという説



本当のことはわからないけど。。。
わたしが勝手に観じるまま書くなら。。。

イエシュアは死ぬ前に言ったこと復活した後に言ってることが違う。。。
マグダラのマリアはイエシュアをただ愛していただけ。。。
すがってはいない。。。
それを振り払ったのか???

なんだか昼メロみたいな感じがしてきちゃった☆笑☆
生きている人達がどう表現したかったのかはわからないけど。。。


イエシュアとマグダラのマリアは思いが交差したけど重ならなかったのかな?


わたしも重ならない思いにそろそろピリオドみたい。。。


重なる思いを求めてハートで観じる魂が愛する人に出会います。


というアファメーションします☆