7月24日(日)
本日の GyaO は、写真家 Robert Capa の半生を綴ったドキュメンタリー
特に写真好きなわけではなく、
彼のことも名前ぐらいしか知らなかったのだが、
とても興味深く観られた。
このようなノンフィクションものは、
主題(この場合 Capa)そのものもだけれど
その時代の様々な姿を見ることができる。
そういった意味で、なるべく多くの人に観てもらいたいと思うのだけれど、
残念ながら、私の周りにはこういうものに興味を持ってくれる人はいない。
音楽でもそうだが、どこか他のところにはいるのに、と思う。
それにしても
彼の何か駆り立てられるような凝縮した人生と、
自分の弛緩しきった方向性のない毎日...
...うーーーん。
But what shall I do ?
何だかちょっと暗い気分に......♪-----------------------
