今朝、貴女のコメントに気づきました❤️ありがとう。

貴女に「聖」という一文字を書いていただいてから、大切にそれを抱えて、奈良に来ました。
早速、ご住職に見せました。「ねっ🎵聖の文字をお願いしたら、書いたご本人が感動されたのよ、聖は、生の字になる🎵」って。
そして、お玄関に見える人みんなが見えるようにと、玄関に置きました。それから、間なしに色紙の姿が、見当たらなくなりました。
その間、体調が悪くなり、探す気力がなくなってしまいました。
でも、やっと、すでに去年の秋に見えなくなって、数が月たった昨日。本当に昨日🎵
多分、横長一杯にある、大きな重い下駄箱の後に落ち込んでいるような気がするので、申し訳ないけれど、探してください。と、家人にやっとお願いしました。なんと、やはり、かくれんぼしていたようです。私の手もとにもどってきました。
私の体調も、今日は、昨日よりは、楽になっているようです。そして、今日、貴女のコメントでした。不思議なかくれんぼです。色紙は、父が残した額に入れて、大切にします。
昨日は、聖林寺観音堂に西陣織りの「光」が特別拝観として、立ちあがりました。これも、古民家多久和さんと、光峰さんがきっかけでした。多久和さんと貴女と観音さまのご縁は、並々ならぬもののようです。
再び目にした、天平の文様の光は、言葉に出来ないほどの美しいエネルギーです。
西陣織りの光が立ち上がる時に、立ち会いたくて、頑張って観音堂の階段を上がった、その帰り道、お寺の坂道で、可愛い可愛い、おちびさんとご両親に会えました。毎晩、寝る前に、聖林寺のお地蔵さまの絵本を持ってきて、「マンマンチャンの本読んで🎵」と、言ってくれるそうです。一才になる女の子。つぶらな、穢れのない可愛い瞳に感動しました。彼女は、初めて両親とお寺に来て、聖林寺の全部のマンマンチャンに手を合わせてお参りしたのだと、住職がおしえてくれました。大きな大きなお地蔵さまにビックリしたでしょうね。また、きっと、遊びに来てね。😆💕✨
絵本のお地蔵さまのお顔が、ページごとに一枚、一枚違うことに、大人になったら、その意味を分かってくれるでしょうかね。
西陣織りは、5月13日まで、かけていただける

ようです。
今日は、青空は見えませんが、柔らかな光に満ちて畑の豆の花が沢山付きました❤️

