婚活は続く | 中年おやじの独り言

中年おやじの独り言

FC東京のサポーターになり、J1リーグに没頭してる中年おやじ

婚活の活動の中で、コンタクトの約束が2件決まりました。

なのですが、いずれも50歳以上ということで、当方52歳はコンタクトの約束でさえ40代の女性は困難を極めております。

 

まあ、当方の現状から贅沢は言えないのは十分承知ですが、改めて自分自身の市場価値は極めて低いのを実感する。

8割方40代の女性にコンタクトのアプローチをしているのだから、その8割は全て写真の段階で見送りということだ。

 

絶対何てこだわりはありませんが、できたら40代の方と思っている。

本当に厳しい状態です。

 

諦めてはいませんが、数打てば当たるというものでもないでしょうから、それと面談してその先が続かなければ、精神的にもかなり落ち込む。

タフな精神力が必要だと思う。

 

自信もかなり喪失気味だ。

こんな状況で笑顔でコンタクトしている自分は想像しにくい。

 

作り笑いでお相手と会っても、お相手だって何だこいつ状態になるじゃないかと。

まあ、こんな精神状態でコンタクトしてもダメでしょうから、できる限りいつもの自分で行くしかない。