52歳という商品価値 | 中年おやじの独り言

中年おやじの独り言

FC東京のサポーターになり、J1リーグに没頭してる中年おやじ

一般人で見た目普通...普通なんて見た目はないですね。

いずれにしろ、バツイチはともかく52歳独身の市場価値は著しく低い。

 

人によっては価値あるオプションがあるのだろうが、普通の家族やっていて熟年離婚した52歳にオプションなんてあるわけない。

52歳でも福山雅治みたいなルックスがあるならオプションなしでも十分需要はあるだろう。

 

52歳ともなると40代の女性を対象としたいが、これがけっこう厳しい。

52歳にして52歳以上の女性からのオファーは少ないがある。

 

52歳以上にして独身。

理由は色々あるのだろうが、52歳まで未婚を通した女性が何で今婚活?

 

普通ではないという先入観が先行してしまう。

ふとした時突然、このまま一人の人生は...とか考えるようになるのか?

 

今までかなりの男性と出会ってきただろうに。

今までその気になれなかったとか、仕事の没頭してきたとか、その他数々の理由があるだろう。

 

理由はわかるが現実問題として52歳まで独身でいる事態が怪しい。

バランス感覚がおかしい?腑に落ちない。

 

まあ、人の事はよけいなおせっかいというものですね。

52歳でももう少しアドバンテージをとれるルックスが備わっていれば。

 

厳しい婚活は細くでも続けていかなければ、諦めたらその先にあるのは孤独死。

これから孤独死させないようなビジネスは大もうけできると思う。