『Praise You』は、見ててハズカシイというかむずがゆいというか(若い人は「イタイ」というだろう)、「やめてくれ~」と言いたくなるような映像だったのだが、解説によるとそういう風に見せた演出だったと判明。
だまされた。
PVとしては『Weapon Of Choice』もいいけど、気に入ったのは『Ya Mama』。
「FATBOY SLIM」を日本語に約すと「おデブちゃんの粗チン」だと思うのだが、以前ファンの人に話してみたら否定された。自信あるんだけどなあ、「おデブちゃんの粗チン」。
『Praise You』は、見ててハズカシイというかむずがゆいというか(若い人は「イタイ」というだろう)、「やめてくれ~」と言いたくなるような映像だったのだが、解説によるとそういう風に見せた演出だったと判明。
だまされた。
PVとしては『Weapon Of Choice』もいいけど、気に入ったのは『Ya Mama』。
「FATBOY SLIM」を日本語に約すと「おデブちゃんの粗チン」だと思うのだが、以前ファンの人に話してみたら否定された。自信あるんだけどなあ、「おデブちゃんの粗チン」。
晩ご飯の前に(あるいは晩ご飯を食べながら)ビール(中ビン)を1本。風呂上りに発泡酒(350ml)を1本。そのあと、ウイスキーかブランデーの水割りを飲み始め、寝るまでに7,8杯。これが最近の僕の平均的な酒量である。そして寝るのは3時くらい。
健康的な生活とは言い難い。元々酒に弱い僕は、アルコールを飲んでいるときはどうしても思考能力が落ちてしまい、本当は本を読んだりイラストを描いたりしたいのだけど、ただパソコンの画面を眺め続けるだけである。
そろそろ生活パターンを変えようと思う。
変な一日だった。
朝。本当はきのうの深夜というべきなのだが、夜の12時を回っていたので一応きょうの朝ということにする。
寝酒の習慣はもう何年も(あるいは20年くらいか)続いているのだが、今朝は飲まずに眠れた。風邪で熱を出しているとか特別のことがない限り飲まないことはないのに、不思議だ。
出勤前、子どもから電話があった。鍵を家に忘れて登校したとのこと。ちょっと不安だが、郵便受に鍵を入れておくことにした。
雨が降りそうだったので車で通勤しようと思って車庫から車をバックさせたら、犬がキャンと鳴いた。うちの飼い犬が車の下に潜り込んでいたのに気づかなかった。轢いたわけじゃないけど、体のどこかぶつけたかもしれない。
車を運転していたら駐車券がないことに気づいた。職場の近くのパーキングで使う駐車回数券がない。1枚で11回使えるのだが、きのう1回使っただけ。つまりあと10回使える回数券である。きのうのことを思い出してみた。駐車場から出庫するときに自動精算機に回数券を入れて、そのまま入れっぱなしのまま取るのを忘れたようだ。4千円以上の損失である。
念のため近くの交番に拾得物として届出されてないか訊いてみたけれど、もちろんなかった。
電車とバスを乗り継いで出張した。バスは乗るときに整理券を取り、降りるときに料金を払う。フロントガラスの上には整理券の番号ごとに料金が表示されている。ところが、僕が取った整理券の番号の下には料金が表示されていなかった。
ナンバーが「88-88」のトラックを見た。
降水確率40%だったのに、帰宅時に雨は降らず、駐車場代を損したような気分。
晩飯のとき味噌汁を注ごうとしてご飯茶碗に注いでしまった。そのあとご飯を盛るときにお椀に盛ってしまった。
今日という日はまだ3時間以上も残っているが、まだ何か起きるのだろうか。
このあいだの土曜日は鳩の通院だったのだが、獣医さんが鳩の体重を量っていた。
どのくらいの体重なのか考えたこともなかったけれど、1キロや2キロくらいはあると思って秤を見たら250グラムしかなかったのは驚きだった。
新聞や雑誌で、例えば夫婦が犯人なら、苗字が同じ夫と妻を区別するために名前の方で呼ぶ(書く)のはわかるのだが、今回はなぜに名前で呼ぶのだろう。きっと、容疑者の娘の水死事件の関係があって同じ苗字の母娘を区別するためなのだろうけれど、名前で表記することによってなんか特別な存在に見えてしまうところがある。
それにオジサンである自分から見ると(といっても、たまたま見たニュースに鈴香容疑者の映像が出ていたり、たまたま読んだ雑誌に写真が載っていた程度のことで、この事件を注意深く追っているわけではない)、鈴香容疑者は結構美人のようだ(容疑者に対してそのような感想を持つのは不謹慎だろうけど、いわゆる「男好きのする顔」っていうんでしょうか…)。高校時代はのけ者扱いされていたようであるが、あの容姿(というほどではなく、それなりにではあるが)だからこそ世間の注目を浴びているような気がするけど、こういう感想を持つのはオレだけなのだろうか…。
大阪の大学生ら2人が行方不明の事件は、被害者の方が最初は加害者だったようで100%の同情は得られないだろうな。
約10人で集団暴行した結果殺したということだけど、その10人のうち、「え!マジで殺しちゃうの?え~、それならオレは来なかったんだけど。うわ~、どうしよう…」みたいに思っているヤツもいたでしょう。かといって、暴行や殺人を止めることは自分の身を危うくするかもしれないし、小心者と思われたくないという心理も働いたのだろう。
相変わらずの『情熱大陸』ずき。
なまえの読み方も知らなかったのだが、この人の絵は雑誌やらで何度も見たことはある。うまいとも思わなかったし、いつも同じモチーフで同じような絵を描いてどこが面白いんだろうって思ってた。
が、今回の番組でみる限りなかなかよいではないか。のっぺりしたイラストばかり描いてると思ってたら、アクリル絵の具で描いた絵は微妙な質感が出ていてイイ感じだ。
ただ、あれが1億で売れたってのはどうも…。
以前書いていたブログは、語りかけの口調の文章が多かった。たとえば、文末は「~です」とか。個人的な日記なら「だ」とか「である」であって、「です」はなかろう。
でも、このブログでは意識してそれをやめようと思う(あくまで原則として、だけど)。
もちろん、公開ブログなので読まれることが前提ではあるけれど、誰かに(それが特定の誰かであるか不特定の誰かであるかにかかわらず)語りかけることより、自分自身に語りかけるように書いていこう。
といいながら、どうしても読まれることを意識してもいる(通りすがりの一見さん以外に読者がいるとも思えないが…)。
まあ、今現在の心境なので今後どうなるかは知ったこっちゃない。場合によっては、非公開の全く個人的な日記に変えてもいいしな。
[追記]
文末の問題ではないな。独り言や呟きのカタチをとっていたとしても、誰かに読まれることを前提に文章を書いていたのだから。
ブログと日記を使い分ければよいだけだ。
録画していた『情熱大陸』の、立川談志と小西真奈美の回をみた。
『情熱大陸』は絵柄的にはとてもよいのだが、登場人物に対するツッコミ不足をいつも感じる。『トップランナー』はスタジオインタビューがメインなので絵柄的には詰まらないけれど、登場人物の素が一番分かる。『プロフェッショナル』は『情熱~』と『トップランナー』の間だ。
つまり、『情熱~』は見やすいけれど内容に不満あり、『トップランナー』は見るのはつらいけど内容は面白い。
普段、キーボードで入力するときはブラインドタッチなのだが、ホームページのURLってのかアルファベットで入力するときはキーを見ながらでないと入力できない。日本語を入力するときとは違うキーを使うのが一つの理由だけど、それだけでなく、日本語入力と英字入力はなんか感覚的に別ものなのだ。