朝日新聞に「酒(しゅ)にまじわれば」というコラムを書いている。たぶん、毎週土曜日に掲載されているのだろう。いや、特に面白いというのでもないのだけど、ある皮膚科の待合室で読んだ週刊誌にも何か連載していたなあ、と。

なぎら健壱は、ずいぶん昔、『悲惨な戦い』という名曲を歌っている。ま、ぶっちゃけ、コミックソングなのだが、中学生だった僕は腹を抱えて笑った。