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僕は仙台にはいつも泊まるホテル、いつも泊まる部屋があります。


もう20年近くになると思う。


そんなならへんか?!


でも、今回の予定は1週間前ぐらいに決まり


チームが急遽予約してくれたホテル


嫌やけどやな、しょうがない。


しかもやな!!


チェックインしてエレベーターに乗るタイミングでたまたま女の子が乗ってきた!


しかも、走って僕のエレベーターに乗りこんできた!


可愛いっぽい女の子。


じっとは見れない性格やから、詳しくは知らんけど…


チョット スケベな僕は意識しながらも、ジェントルマンに徹し自分の部屋へ。


机で仕事を始めると


部屋の電話が鳴る!!


何で、何で、彼女が僕の部屋番号を知ってるの?!


って、妄想が先に行き


電話は彼女からって決めつけてる僕。

































フロント:「フロントですけど、今日はお一人で予約ですが、本当に一人でお泊まりですか??」





11:「はい。そうですが何か? もしかして、女性とエレベーターに一緒に乗ったから疑われてます?」





フロント:「はい。そうです。」






言い切った!!





この人、このホテル、客を頭ごなしに疑ってはる





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このホテル、土曜日も泊まる予定でしたが、チームにキャンセルしてもらいました。





そして、助けて〜って電話したいつものホテル。




「脇阪様、大変お待たせしました。いつもの部屋をご用意してご到着をお待ちしています。」





やて。





好き〜












心配性な僕は


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明日の帰り、明後日の行き、明々後日の帰り、


新幹線のチケット、全部買いました✌️















少しイライラしたから忘れてたけど、



俺のハニー、どこ行ったぁ〜。



それでも、フロントに何一つ怒らない僕、



ようやく大人になれました✌️








このホテル、俺を誰やと思っとんねん!!















斎藤 さんだぞ!!








ぺっぺーーー












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