ブログ第258話 宮崎村保育研究会(その1)

「じゅっぺ先生の色紙」と「(表紙)自然の中で心と体を育てるー水あそびを通してー」

と「研究にたずさわった人々」と「宮崎村村長 岩原昴さんのご挨拶」

 

【写真1】「じゅっぺ先生の色紙」と、

「(表紙)自然の中で心と体を育てるー水あそびを通してー」をご覧ください。

 

 

 

この色紙は1987年8月30日 三年継続・実践研究が完結(表紙)したとき。

お祝いに記念の言葉を書いてと求められて、

青年教師のじゅっぺ先生が宮崎中央保育所様に残した、

じゅっぺ先生が研究者として生涯大切にすることとなった保育哲学を言葉にしました。

『独立国を創る』ということは『童心人の理想の保育所を作る』ということです。

今から39年前のじゅっぺ先生の書です。

39年前の書ですので字がかすれてしまっていますが『言霊の書』としてこのままが大切なので、

かすれたこのままご披露したいと思います。

 

 

 

【写真2】「研究にたずさわった人々」と、

「宮崎村村長 岩原昴さんのご挨拶」をご覧ください。

 

 

若かった研究指導者 淑徳大学助教授 45歳のじゅっぺ先生と、

宮崎村全村で取り組んだ懐かしい「研究にたずさわった人々」の記念写真と、

「宮崎村村長 岩原昴さんのご挨拶」です。