無駄なおしゃべりをしない。
テキパキする。
無駄なおしゃべらりしないように気をつけた人?
テキパキできなかった人?
繰り返し仕込む、暗示をかける
ごめんなさい回路をつくる。
トラブルが起きる。
言いたいことを一度言わせる。
話は最後まで聞く。
相手にも言わせる。
沈黙。
わかりました。
はい。
今聴いてて、お互いにちょっと、あ、わたし悪かったなと思うところがあると思います。
気づけた人手あげろ?
→手を上げる。
言わせる。
わるいとおもったら謝りましょう。
とにかく、悪いところに気づく→悪いところを言う→謝る
→いいよ
の回路を作る
○集団は時として、大きな力がある。
子供個人では、力はない。
が、時として子供は集団になり力をもつようになる。
ならば、納得させる場合、個別で対応する。
それまでの流れを考えよう。
先生だけズルい。
これは完全にまだ教師と子供を対等に見ている。
これはいけない。
だからといって、教師対クラスで言ってもダメだ。もちろん、縦糸ができていれば別だが。
負ける場合がある。
なら個人、または一部の子から責める。
「先生、廊下走ってました。」
えーダメじゃん。
いま言った人立って。
その人にはお話かあります。
あとで来てください。
→個別、一部を呼ぶ。
→一人をチョイス。
その場の雰囲気で指名する。
断固として教師主導で前に出させる。
なんか文句があるそうですね?
先生は時として走ります。あえて、なぜかわかりますか?
→わかりません。
対等ではない。
先生は、責任と覚悟をもってやっています。
校長先生に謝りにもいかないかもしれない。
よる7時まで、仕事をしなければならない。朝6時に仕事をしなければならない。
君にその責任と覚悟はありますか?
→ない。
全員に責任と覚悟がないことを確認する。
そこで、全員へ返す。
言わせてもいいし、こっちからいってもいいかも。
○宿題は言わせてもおく笑