お久しぶりです。

この想いは残しておきたいと思ったので、ブログをアップさせていただきました。

2年前の夏、私は、消防操法大会に初めて出場しました。前回内容はこちら。


思いもよらぬアクシデントにより、悔しい結果に終わった前回大会。
あれから2年、リベンジを果たすべく、今年も操法大会に出場した。

今大会へ向けての訓練は、明らかに前回大会の訓練と違っていた。我々選手は、前回経験を踏まえ、さらに、細かい動作や、機敏な動きを徹底的に訓練した。
全国の消防団の操法映像を研究しながら、良いところを取り入れた。市内の消防団上位チームから学んだのでは、彼らの上を行く事はできないと思ったからだ。

大会前には、出来ていない個所のチェックリストを作り、大会当日までに、完璧に仕上げようと、みんなで、意見交換しながら訓練をすすめた。

また、訓練後に、その日の訓練映像をYouTube にアップして、全団員からの意見を聞き、選手自身も、修正すべき所を映像から、把握し、翌週の訓練に臨んだ。

思い返せば、今年の4月後半から、全ての土日を操法訓練にあててきた。

突き詰め突き詰め迎えた、大会当日、優勝は当たり前、悪くても準優勝という意気込みで臨んだ。

待機線に並ぶ、いよいよスタートだ。2年前と同じ緊張が襲ってくる。だが、今回は、早く我々の操法を見せたいという思いもあり、落ち着いていた。

ここからは、

この映像は、8月2日に行われた、我が分団の操法演技です。

結果は、5位。内容は良かった。タイムは、2位、多少の、減点は認められたが、5位という結果に終わる要素が私には、わからなかった。

しかしながら、結果は結果。現実として受け止めなければならない。

大会での結果は残せなかったが、今まで積み上げてきた、我が分団の訓練の成果は、発揮できたと思う。

何が悪くて5位という結果になったのか?わからないが、私は、最高とまでは行かなくても、納得の行く操法演技が出来たと思っています。
そして、我々が、行なってきた訓練は間違ってはいないし、これからもこの訓練内容で操法続けて行こうと強く思いました。

最後に、この2年間、私たち選手をサポートしてくださった、分団の皆さん、ありがとうございました。皆さんのサポートなくしては、ここまで成長することはできませんでした。
この場をお借りして、御礼申し上げます。

そして、共に闘った、選手の皆んな、ありがとうございます。今後の我が分団操法演技の基礎をみんなと作る事が出来て、私にとって最高の2年間でした。

私は、次回も選手として、頑張るつもりです。
テッペン目指して頑張ろう!
うがみしょうらん!

待ちに待ったイベントが始まった~

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観たいアーティストたくさんいるけど、さすがに全部は観れないな。

1日8時間、2日通しチケットを購入したので明日もがんばらなくては。

今日のお目当てアーティストは、Jerry Douglas BandとJohn Cleary & Absolute Monster Gentlemenで、先程、Jerry Douglas Bandが終わりました。

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いや~もう最高でしたよ。ドブロから奏でられるスライドギターの音は涙もんでした。

これから、細野晴臣、John Cleary & Absolute Monster Gentlemenと続きます。

オールスタンデイングで、会場がホールとルームの2つに分かれているので、なかなか全てのアーティストを見るには限界があります。

特にホールは、1時間ぐらい前から、場所取りしないと厳しいので、今日はホールのアーティストを中心に見る事にしました。

しかし、この待ち時間は暇だな(笑)

今、解散となり、自宅へ向かい歩いていますが、強風が続いてます。

雨の峠は越えたようです。

これから、2時間30分後に出勤か~辛いけど、最近、忙しくて消防団の活動に参加できなかったので、気持ち落ち着きました。

朝までは、風には警戒が必要ですね。