気分変調症と付き合う看護師の日記 -5ページ目

気分変調症と付き合う看護師の日記

現役看護師。
気分変調症と診断され10年以上。
今日も奴(気分変調症)とどうにか共存しています。

お彼岸も明けますね。

お彼岸中はお彼岸のお菓子、お彼岸中日のぼたもち、その後のお菓子…と和菓子好きのわたしには嬉しい期間です。

ちなみにお彼岸のお菓子
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お彼岸中日のぼたもち
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中日過ぎた後ののお菓子
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どのお菓子も好きです(*´꒳`*)


とはいえ今回のお彼岸のこの期間、体調がボロボロだったので、ほぼお菓子を楽しめず。
全て甘党の父のもとに行きました。


体調に関しては、あまりにも仕事中のテンションがだだ下がりなので、何かを察した上司B…まあ主任ですね。
わたしの上司という表現は師長と主任を指します。
唐突ですが、説明していなかったなぁと思いまして。

その主任が、今日、夜勤明けのわたしに「ちょっとお話しない?」とナンパする人みたいに声をかけてこられたので、しばらくお話…という名の説得を受けてきました。


わたしがなぜこんなにも新人指導に対して拒否反応を起こしているのかようやく理解していただけましたが、主任の力では決定したことを取り消すのは困難なようでした。


わたしが明日が休みなので、明後日の勤務の時に今度こそ長期連休から明けてくる師長とお話ししよう、と思いました。


主任から、新人指導の係を取り消すのは難しいけど、精一杯フォローするから、とは言われたけど、信じていいのかな…と、疑心暗鬼になりそうです。


師長との話し合い、頑張ります。