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自己理解のために日々あれこれ書いています。

やきう世界たいかい、ふぁんによる写真も動画も文字起こしもsnsで上げちゃダメなんだ…(;゜0゜)どんな大会になるのか逆に気になる。日本やきうで去年それやろうとして反感すごくなかったっけ…?海外はもうそうなってるのかな。

てれびはかなり盛り上げようとしてるけど、始まったら報道とかできるの…?

 

今月はおかし買わない!-_-bかしぱんもね。願掛けもあるし。遠出した時ならいい、にしようかな。

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わたしのおりきゃらさんのたんじょうび。3さい。おめでとーございやす。

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令和になってから、自分の1年ずつがどんなだったかを振り返りたいなぁ…。あんま覚えてないから。しごと始める動きをする機会に。

 

🎀のしんじんショートまんがぐらんぷりの第一回に応募したのが凄い辛い思い出なんだけど、締め切りがいつだったか出てこない…。かうんせりんぐ受けてる時におうぼしたんだよ。

で、地元から出てまんすりー行きたての頃かなあ…。。

まだ間違った刷り込みが残ってて、やりたいと自分から言い出したけど、間違ったシステムに突き動かされてたんだよね。だからこれをきっかけに、諦めがついた。めっちゃ苦しかった記憶。

自分でやると言ってるけど、本当はやりたくないんだよ。

初めてでしたるでまんが描いてね。めでぃばんで。ちゃんと送れてなくて編集さんからめーるきて、死ぬほど焦って、かうんせらーさんに冷たくされて…。。

そこのケアはしてくれないんだ…って思って。勝手に傷ついてね。

めっちゃキツかった思い出。そのお陰で、現実を思い知って、区切りをつけられたんだけど…。

 

昔は自己表現にこだわってたけど、大事なのは自己理解だなと思ったり。そしたら、絵にもそんなこだわらなくて良くなった。楽しめる範囲で、適当でいいやって。

 

そんなこともあって、あいぱよはもう欲しくないな。ろくなことに使わないから。

すまほあればまーじゃんもやれるし動画も見れるし。

むしろでとっくすしたいくらいだからなあ。。

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昨夜の電話と、悪天候で体調がわるい。ずっと寝てたい。

 

昨日のおじ3からの電話、こっちに来てした話を「生ぬるい話」と言ってたけど、私の身の上話もそれに含まれるのかな…。

ここに来てたときおじ1の話をしたくても、実際体験してない人とした人とでは話しても理解できないんだよ。すまほの話だってサラッと流されるし。

辛い体験した人であっても、被害を受けた時と同じテンション、気持ちで話せる人はいないと思う。それが叶わないのが辛いところでもあるのかもしれない。でも、本人には薄れていく事が救いかもしれないし。。

当事者とそうでない人では違うし、話しただけでは伝わらない理不尽さや虚しさがある。

だから「話してくれればよかったのに」は違うんだよ。

それはもう、あなたが直接関わって、関わる回数を増やして、自分の目で見て、浴びてもらうしかない。

 

 

今日はしごとの電話出来ないかもしれない。声に元気がないのは論外だし、明日になるかも。

電話したらすぐ忙しくなるかもしれないし、二月からおじさんたち来たりで落ち着かなかったし、今が休む時かも。。

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とっぷばりゅべすとぷらいすのいまがわやきおいしー(*゚▽゚*)!冷凍のやつ。

やっぱ遠出した時はチャレンジングなものを買うのも一つの手ですわね。たべもの。

さいきんは冷凍食品にお世話になってる。ぎょーざとか。

 

チョコは買わないようにしよ…。リピート癖があるから、歯止めをかけないといかん。

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いちばんがい、券が90枚になった-ヽ(*^ω^*)ノ

こらぼでまた貰えるし、100は早そうだな!段位を気にせず打てば、週3枚は固い。

でーとあ~のキャラも続々発表されてますなあ。

かわいい女の子ほんとたくさんいるんだよね…。男性には天国なのかもしれん。

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今日はとりあえず休むことにした。

しごとしたいですと電話して、じゃあ面接、とかりれきしょとか、忙しなくなるのは確定なので、今はどうしたってキャパオーバーだから、とにかく今日はやすもう。

電話した後のことも考えて動かないと…。

一月はすまほのことで振り回され、二月はそぼの入院にともなっておじ1が鬼電になって、おじ2が女性をともなって来て嵐が起きて、おじ3きて、こくべつしき・初七日…そしてお見舞い。

いろんなことがずーっと続いてるんだよ新年から。

休まないとだめだ。また続かないしごとになってしまう。

 

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にーとだから、もっと早くお見舞い行けたのに、私がとっちらかった不安定な人間だから、じゃん魂のあかが消えるまで落ち着かなかった。

今でこそ多少身軽になったけど、11月まではもっと酷いものだった。

12月から少しずつ少しずつ、げーむや垢を切って捨てて整えて、頃合いを見計らいながら、「今なら不安定じゃない、今なら捨てられる」と決断して、1ヶ月たつのを待って、ようやく2月末を見届けた。

けっこう、かなりめちゃくちゃな月だった、二月。

「げーむを削る」って、すごく「なにそれ?」って感じだけど、私にとっては重たいものだったから、「自分で決めて減らせた」という実感をちゃんとしたかった。

それがあったから、そぼと会おうかな、行こうかな、と自分で言えたんだと思う。

自分が片付いて、整っていないと、そう思うゆとりもなかったかもしれない。

だから本当に良かった。

そりゃあ、完全には安定してないし、というか安定とは程遠いんだけど、まあ、11月よりはマシ、というレベルには引き上げられたので、これ以上を目指すこともできるし。

低レベルだけど、それでも良い方向には向かってるから。

また会うことができるかもしれないし。

 

元気だった、話せた頃のそぼの姿がふいに浮かんで、涙がぼろぼろ出てくるけど、泣いてもいいんだね。

幼かった頃、そぼの家に帰ったらだれもいなくて、外の石段の上でわんわん泣いたことを思い出したり。

おこづかいをくれた日々を思い出して、涙ばっかり出てくる。

わたしの小学生の思い出には、そぼがいっぱいいる。もちろんそれ以降も。

お見舞いから帰ってきてから、泣いてばかりだよ。