自分の歪みを自覚した時/なかまをつくる努力 | .

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自己理解のために日々あれこれ書いています。

おとといやってもらったまっさーじで昨日首が筋肉痛?だったんだけど、奥さんに「揉み返しない?」と聞かれたんだが、調べてみるとそれがまさにもみ返しと言うらしい。知らなかったぜ。

 

今日の報酬で紫袋ゲット~ヽ(´▽`)/何だかんだであと4日くらいで美味しいアイテムは取り尽くすな。

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あさ二度寝してたら、いまの自分が制服を着てちゅうがくせいをやってるという、倒錯的な夢を見た。周りの学生は知らない人たち。

それで、目覚めた。

今の私が大人の立場でちゅうがく時代の私に声をかけるなら、なんてかけるんだろう、と考えた。

これって、定期的に考えた方がいい気がする。自分の過去を癒すためにも。

どうしてもらいたかったのか、どうしてほしいのか、っていう視点で。

 

私が自分が「歪んでる」ことを自覚したのは小学生だった。5、6年くらいかなあ。

「あ、私ってこんな生き方じゃ絶対潰れるな。通用しても学生までだな」という自覚をしょうがくせい時点でしてた。密かに絶望していた。

毎日、学校も家も辛すぎた。どこにも逃げ場はなく、心許せる人も、助けてくれる大人もいなく、むしろ追い詰めてくる。あの頃の事は思い出そうとすると辛い。

でも自分を癒して、生きて行くためには、過去のトラウマに触れないといけないんだろうな。

 

あれが客観性の発露だったんだろうか?

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今週はいちばんがいも打ちません!( ̄^ ̄)ゞイベもないし、身内のゴタゴタで精神的に忙しないし…。。いい機会!

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おじ2と奥さんをうちに連れて来て、うちのかぞくの話をした。

りこんしたことすら知らなかったらしい。

わたしは相変わらず泣きながらしか話せない。

でも伝わったようだ。

うちの家庭は今流行りの熟年りこんなどではないので、チチ1人でなく、わたしと2人ででないと、正確に実態を伝える事はできない。

実際にそこでうみ育てられたわたしが語ることでしか伝わらないのだ。

そして、これから起こり得る脅威のためにも、わたしの現状を伝えておかなければ、布石を打っておかなければならないのだ。

私がチチの存在による外圧に潰されないために、狂わないために、味方を作っておかなければならない。

とりあえず、おじ2夫妻には一度の話はできた。

おじ3は明後日来るので、話をしたい。

 

これは今の、おじ1の問題と地続きなのだ。

おじ1のようにならないために、私は今動かなければならない。