あいするということ、三分の一は読んだ。
チチオヤ論みたいのがよく分からんかったが、女親と男親の役割の違いがあるんだね。
琴線に触れたページに紙を挟んで読んでます。
とりあえず、一回通して読めたらいいかな。
ちょっと精神は凪になってるのかな〜
体の痛みがないからかもだが。
ぎんたまコラボは今日までだし。
つぎはパネルかな〜
めあど増殖と、さいと増殖はなんとかせき止められています(`_´)ゞ
これ以上ふやすと飽きるから…
適度が一番。
なにごともバランスよくが一番だね。
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2年前くらいにmjで兵長アバターからあがったことのあるしょうすーしーさん。
二軒りーちでおわったーーと思ったらあがれました。
このあと南場で一度も上がれずやばかったですが、ギリでなんとか一着になれました。
さいきん役満あがりすぎ!!
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ふろむ「あいするということ」感想めも。
▽おやこの愛
ははおやは子どもが小さい時は簡単に可愛がれるけど、成長して離れていくこどもを見守って変わらず愛せるははおやは少ない、みたいな事が、うちのハハすぎて…。。
すんごい束縛してくんだよなあ。
創造の欲求も子供は満たしてくれる。
ははおやにとって子どもってものすごく都合のいい存在なんだなぁ。
神になった気にもさせてくれるのかあ。
子どもが大きくなってから「愛情深い」かどうか真価を問われる、というのはその通り過ぎて…。
しょうがくせいのころ、ハハのいもうとさんたちからハハが私らを溺愛してた〜とかいうのを散々聞かせられてきたが、ほんと嫌だったなぁ…。なんでそんな押し付けがましいんだよと。
むこうのひとたちは口先だけで「愛」をアピールして押し付けてくるのがしんどいわ。
だからはなれるしかなかったんだがね。





