ふぁすふぁず | .

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自己理解のために日々あれこれ書いています。

精神的に限界がきている。

ストレスがやばい。

自分の機嫌は自分で取らなきゃなのに、それもままならない。

なにをやっても悪いイメージが来る。

だめだこれは。

 

こーこーせーくらいの時の逃避方法はおんなのこを描くことだった。

またそれをやるか?

でもそんな感じでもない。

もうそういうのはできない気がする。

絵はなんか、また違うところにある。ここ数年で変わった。変えた、のか。

ほいほい描いて、ほいほい捨てる、みたいな無尽蔵な生産は出来なくなった。

虚しいし。性質が変わった。

もうそこにスイッチは入らないなあ。

 

さいきん、くろさきまおんさんのふぁすふぁずをまた聴き出した。

テンションが好きで。

上がりきらないテンションが。

ひとりずもうしてるような歌詞が好き。

人に悩んでるより、自己に悩んでる人の方が共感できる。

私は自己に悩んでるんだな。ずっと。

そういう人間が、そとでやっていけるのだろうか。

誰にきいても帰ってこない悩みだよね、自分のことって。

人に迷惑はかけたくないし、おかしい関わり方をしたくない。

小さい頃から悩んでたなあ。自分のこと。

誰にも言えないよね。自分が分からなければいけないことだよね。

人と関わるということは、自己理解を試されてるような側面もある。

むしろ常に問われてるかもしれない。

こわいな。

 

自分をわからない人間というのはばけものなのかもしれない。

わたしにとってハハオヤがそうだったように。

わたしもそのハハオヤとおなじばけもんの性質がある。

自分が分からない。

自分がわからないというのは、幸せがわからないということだ。

ああはなりたくない。

 

 

追記

 

今描きかけのものを仕上げたら新規で描くのはやめよう。

どうせ描いても描かなくても不安は消えない。

この恐怖とか不安とかは、誤魔化してるだけでなくなることはない。