2007.11.21
12:00 - 月寒体育館
12:21 - 動画記録:開始
13:50 - 動画記録:終了
17:35 - 退館
18:00 - 中華料理店
21:00 - 帰宅
2007.11.22
12:20 - 月寒体育館
14:24 - 動画記録:開始
15:57 - 動画記録:終了
17:35 - 退館
18:00 - 中華料理店
20:20 - 帰宅
参考動画: _ スケートⅠ _ スケートⅡ _ スケート靴
参考記事: _
Step list _ Ⅰ -
Step combination listDiary_0049 所長の日記11月03日、暴行を受けた日・・美香保体育館の管理者2名はあ、笑っていた・・めがねをかけた真面目そうな人以外の男性職員3名は、「荒木さんの滑りが乱暴だもん。」と乱暴に滑れないのに乱暴と言ってくれた・・LYFの名残りは、なまじ乱暴に扱えない。それ以前に
フィギュアスケートのエッジにはデタラメは利かない故に、乱暴に滑走は出来ない。だが、乱暴滑走している様に魅せることは出来るはず、より高度な上半身のバランス感覚を磨けばな・・Mary code & Berenice code & Lucia code この3つの code を
Janet code で調整する。そう、あなた方が、「乱暴」とか、「激しい」とか、「デタラメ」とか散々、言いふらしてくれただけじゃない・・また、所長に暴行を加えた人は、ふむ。スケート関係との律が生じている。また、リンク内の指導員等は、それを見てみぬフリをしていたこと。
あんた等は、札幌の何処のリンクにおいても指導員を名乗る資格は無い。何故か?スケートを指導する者は、周囲の環境にも気を配り、常に安全を優先する姿勢において、先天性重度障害者が一方的にやられているところを、それらの保護者こぞって、見てみぬフリ、管理者2名は、笑って止めなかった。その有様・・
その夜、熱を出し・・痙攣間際、魘されつつも、PCのキーボードで日記を打ち込んだ。あんな状態で、どうやって乱暴に滑れるって言うんだ!どうやって、この体で?
補修途中のスケートで強い動きをしたら靴底が剥がれる。足首も骨折してしまう・・悔しかった・・
人々は、テロリストでない存在をテロリストにしたて、そして殺した・・LYFもまた・・いや、LYFは所長以上に辛かったんだろう・・絶叫の最中・・所長は知ることができた・・その屈辱は、計り知れない・・だが、「
壊してはいけないものを壊してはいけません」と教えてくれたのはLYF..・.・.。
「この靴で、この靴のままでいい・・何か方法があるはずだ・・あいあつらは、乱暴と言った・・大切にしていたスケートを乱暴と謗った。自分が使うから乱暴に見えるのか?いや、違う・・そうすることで、あいつ等は・・でも・・復讐して何になる。リンク内で障害者が暴行を受けたとしても・・体を気遣いもせずに笑いながら、荒木さん乱暴だからと言ってった奴等だぞ・・そんな殺す価値さえ無いもんを殺してもスケートが汚れるだけだ・・
(財)さっぽろ健康スポーツ財団・・おまえらは・・健康を基準としちゃいないようだな・・お前らのあてつけは・・今は・・おいといてやる・・だが、報復はする・・」
来る日も・・来る日も・・
(財)さっぽろ健康スポーツ財団を睨みつけていた・・この5週間全て、2時間以下の睡眠・・その点、過労死の間際を理解した。過去・・どうしてインターネットカフェーで韓国人が過労死したのか・・普通の眠りとは異なる眠りに気づけたなれば・・その瞬間、あることをすれば・・二分線を引ける。故に、過労死を克服し、尚も「このスケートは、この体(
二分脊椎症・
側彎症・
脊髄空洞症・
人工肛門・
神経因性膀胱)を数秒、数分の間を抑制するコトが出来たんだ・・必ず、このスケート靴の状態でも、必要最低限の動きがままなるはずだ!あいつ等を殺すことなど・・何時でもできる・・接触2秒以内で心臓破裂でこときれる・・あいつ等は、殺さずとも放っておいても死ぬ・・自分が殺してどうする・・何が憎い!何が恨めしい!LYFは・・それでも、殺しを避けたはずだ!・・常にフェアであろうとした・・何が憎いんだ!何が恨めしいんだ!自分はなんなんだ!自分の目的は何だ!情報をくれ・・力をくれ!」
日々、この繰り返しで1時間~2時間気を失って再びを・・18日間繰り返していたことになる。そして・・そのスケート靴でも・・現役のフィギュアスケート選手及び、プロスケーターが踏み込めない[ Blueline Step系 ] を 出した。
いずれの動画の記録も、
・子供たちの滑走よりも速度を抑えている。
・カメラは、顔が映らないようにせっとしてある。
・周囲が反対側に偏った時にステップ。
だな・・現実は、それらのステップまでに、意識を越えたとしても、ステップ中にわざと横切って、冷やかす奴もいれば・・横から邪魔だ!と言ってくる奴もいれば・・ラインステップ中に子供達をドっと寄せて、グダグダ言ってる月寒スケーティングクラブの指導員らの有様に・・
どの様に頑張ろうとも、ただ冷やかすだけのお粗末なもんさ・・なぜか?そこに存在した者たちの脳みそにはスケートは、ただの遊びでしかないからだ。それゆえが、所長がどの様にステップを踏もうが頑張ろうが、その者たちにとっては、その場では「スケートが滑れる障害者は邪魔」な存在と言うイメージでしかない。世の中、そんなもんだ。..・.・..。
月寒スケーティングクラブの指導員等の思いやりのなさは・・そのまま、子供たちの足元にまで反映している。それって?どのように練習しようとも、それらの子供達が将来的に上位に立つ確率は断じてない!と断言できる。その痕跡は、足元は上半身の動きに現れる。そう、きつい性格は、滑りまでも余裕をなくし、スケーティングのプログラムの全体に違和感を与えてしまう。本当に、優しい子ってのは・・その足元が柔らかいが故に、上半身の動きにも柔らかさが伝わる。ドジ..-.-.。来年度からは、国際のスケートはさらに飛躍しているだろう・・なぜか?そう言うもんだ・・故に、月寒スケーティングクラブの練習ほどでは世界を追えん..・.・.。ふむ。脇役が精一杯さ・・これを、「
予測をつくり上げた男」と称せる。その時点で復讐は既に終わってるのさ..・.・.。
何故か?あなた方は、どの様に練習させようとも、結果的には「練習しているついもりだった」で終れるから。..・・.。その足元は、滑走とは関係ないスピンやジャンプは・・他の選手でも同等に並ぶは、五分五分。芸術性&ステップをより高めようとするは、今世紀のスペシャルにある。それに対し、月寒スケーティングクラブの子供達が高得点を狙うのは難しいと断言できる理由も、そこにある。
「
自分たちの子供の面倒は自分たちでみろ」..・.・.。
所長の初級ほどのステップも未だに見たことの無い月寒体育館で滑走していた人たちが所長のステップの真似をしても、あまりにもランクが低いコンビネーション故に、真似するだけペケです..・.・.。そもそも、それらの簡単なレベルさえも真似できん性質で、大会に臨むことの方が「良くそこまでに意味不明な自信があるな」と・・自分の技量(国際基準)さえも知れずは、レベルの低さに白けた。ふむ。
そうだ・・昨日・・12時ぐらいからたくさんのこどもたちがバスで来てたな・・
「横からジャンプが転倒してきたら、怖いでしょ。やめさせて。」
「大丈夫だよ。ちゃんと考えて飛んでるから。」
「あんたの目線じゃない、このくらい小さい目線になってみろ・・ほら、また、転んでる・・あっちまで行って・・真横から・・」
「あの子、学校休んできてるんじゃない?だから、思うように練習できなくてイライラしてるんじゃない?」
「そんなの関係ない。こんなにたくさん、滑れない子供達がいる前で、ジャンプの練習させる方がおかしい・・注意事項ほら、あれ。」
「うん・・荒木くんだってフィギュアの子のそばで激しい動きしてたじゃない、いつも。」
「フィギュアの子は指導員がついていて、ある程度、滑れるでしょ。あの子たちは、全く滑れないの。どれくらい怖いかわかる?こんなに低い目線に、転倒したエッジが横から流れたら、物凄く怖いんだよ・・こっちだって、ハジメ滑れなかったとき、ジャンプが来たら物凄く怖かったもん・・そっちだって、目の前で来たら怖いでしょ。」
「怖い。わかる。わかった・・今、指導員に言うから・・周囲の子たちが怖がってることも確認したから。」
「中央でできるでしょ。いま、1回ステップ踏んで中央でジャンプするから。」
Blue Planet:04(15:16に
記録) から、丁寧にワン・ジャンプ。管理者
↓
管理者の傍に行く・・
「ほら・・ステップからきちんと中央に入ってジャンプできた。いちいち、スピード出して、端っこまで行く必要なないっしょ。」
「・・・・・・・・・・。」
のんちゃんの手引き団体で個人利用させる場合、貸しスケートのエッジの研磨を確認し説かないと・・14足・・しっかりと子供の感覚に合わせて磨けて稲かったってことは・・14人以上いたのか・・まったく滑れない子たちは・・そんなリンク内で・・順滑走の方へ、転倒しまくってるジャンプを指導しているどこぞのスケーティングクラブの指導員は、周囲の安全を考えられずは手厳しい・・
あれだけの人数を入れる方も入れる方もだ・・計画的にスケートプランを立ててから入れろよ・・じゃないと・・あれだけに、あちゃらこちゃらと転びまくってるこどもたち光景は・・健康どころから怪我や病気の原因にしかならない・・おまえら・・一体、何考えてんの・・けっきょく自分勝手にデタラメに滑ったり滑らしてるだけじゃないか・・
クラス団体で利用する場合の注意事項
1.慌てないでゆっくりと歩くこと。
2.無理して滑ろうとしないこと。
3.単独で滑らず、2名ずつに別けて、互いの安全を配慮させること。
4.2名を3グループにとし、7名以下ごとに指導員1名を付けること。
5.人数が足りない場合はリンクの管理者と相談して、参加してもらうこと。
7.1グループを2メートルごとに距離を空け、子供たちの視野を保つこと。
8.
一度にたくさんの子達が転倒した場合、無理に立たせようとせずに、一人一人を丁寧に起こして、姿勢を正して丁寧に歩かせること。
それ以前に・・なぜに・・リンクの注意事項にある準備運動を怠って滑らせていたのか?また、舞っている間、スケート靴を履いていたならば・・ゴムマットの上で丁寧に歩かせる予行練習をさせておけよ・・いきなり滑らせて・・いきなりたくさん転び続けられる・・その有様・・所長が教えれば・・直ぐにでも正せる姿勢も・・他所の子たちだからクチが出せない・・あの子らには・・あんた等でも一応、指導員だし・・自分の受けもった子らは自分で面倒見るのが筋である。だが、目の前で・・あれだけに転びまくられると・・その転びまくる子供たちの方向へ、真横から回転ジャンプの転倒が流れる有様・・普通・・に・・
甲府の小瀬・・や・・江戸川区スポーツランド・・西京極のスケートリンクであんバカ真似やらかしたら・・指導員ごと退場だな・・そのてん、所長のステップは大丈夫だった。あたりなれば・・確実に警告くらいそうな危険行為だよ・・見てて痛々しかった・・江戸川区や小瀬も大丈夫だった・・所長が日本のリンク内で利用禁止をくらったのは、釧路市のスケート場だけです。どこのまちのリンクを問い合わせたって・・釧路市以外利用禁止になっちゃいなから問い合わせても問題ない。今回のことで、釧路市から、ずっとイヤガラセをしていた根源も検討がついたことだし・・
それにしても・・悲惨だよな・・あなた方のスケーティングクラブならず・・北海道スケート連盟の登録メンバー全員こぞって・・補修途中の所長のスケート靴での滑走のいずれものステップを踏めないとは・・それ以前に・・あなた方のスケート靴がまともであり、高いエッジを自慢気に滑走していようとも・・また、高い料金を支払ってフィギュアスケートの練習をしていようとも、
経済上、生活保護に、北大大学に通院し、体を患いながら限られた生活費の中でスケーティングを志している障害者の滑りさえも劣っちまう月寒スケーティングクラブの存在って・・たた単に「見栄を張って、金の無駄遣いをしているようにしか見えん」..・.・.。
知識もなければ、技術も伴わなければ・・自分たちのエッジでさえ自分たちで磨けず、修正も出来なくば・・自分のスケートさえ直せずに・・ボロくなったら捨てる有様・・
その裏では、相手を罵るが関の山。それも、先天性重度障害者に対して・・安全の配慮さえなかったから・・この1年3ヶ月・・しいて言えば・・「お前の何処が障害者?」って感じ・・普通に考えて・・
二分脊椎症(その他の合弁因子)で、これらのステップを出したら、どのくらい痛いのかも・・それさえもな・・相手にはわかっちゃもらえんのさ..・.・.。だが、その程度のレベルでしかない価値観にわかられたくもない。それさえも、見栄になっちまうからな・・自分に出来ないことをやろうともせずに・・自分の力量の進歩無しに、口先だけに終わってる有様が・・ただ「私は、子供達を指導している」と言うクラブの範囲内では通用しても、その主張を公共の施設にまで持ち込むな・・どの様に指導していようとも、
それが、危険行為なれば・・まず、指導員側がやめるべきである。あなたがたが・・危険行為をしている最中・・所長は、しつこいぐらいに滑りを抑えてくれ!と何度も、何度も言われまくり・・自分たちで使いたい放題・・市民の使う場が無いくらいに・・
所長なれば・・対外は・・マインド・ストックで衝突を回避してきたさ・・だが、他の一般客は・・所長の様に独特な訓練を受けちゃいないだけに・・それらの子とフィギュアのことが衝突し、子供同士のことですからとか・・ふむ。子供のほうは、指導員が何とかしてくれるとでも思い込むは始末が悪い・・止まれない速度で滑走し・・転んでぶつかることも当たり前の様に滑走させている指導員等が、周囲の安全を配慮していると言うなれば・・日本全国のスケート施設に問える・・調査団を入れて調査しろ・・基本的に手袋が云々以前に・・真横からや逆滑走からジャンプが来て、それで転倒してくる有様は、安全に滑れない。
度が過ぎれば・・スケーティングクラブそのものを法廷で歌える覚悟がある・・何せ・・こうも・・散々、邪魔されるのだから・・所長は、あなた方の子供など見ちゃいない・・デタラメ勝手に滑る子らさえ視野に入れてない・・ただ単に「性格のきつい足元」・・そんな指導員等にスケートを教えさせてる保護者等のマインドの性質は・・一方的に「所長が邪魔だそうだ」な・・だが、他の滑れない子を押しのけて滑走する我が子の姿を見て、上手!とかやっちまってるあんたらって・・みっともなさ過ぎる・・
そのリンク内で滑れない子に対して、毎回ながらの性格のキツさは・・足元が証明している。そこに、普段の所長の滑走とフィギュアスケーティングクラブの子らの滑走との違いにある・・あなた方が、自由滑走で言い訳を生じ・・その範囲内でと・・その範囲内さえも、毎日・・毎日・・独占状態は・・土日もやめない有様・・さすがに美香保体育館はあれだけの人数じゃ、中央が関の山・・15;00辺りに集団でリンクのフチを止まれない速度で一斉にドドドドと滑走してり、蛇行して一般滑走者を減らしてから、16:20辺りに・・スケーティングクラブ独占状態になるのが、美香保体育館でのぱたーんですかい・・毎回、そればっかりだな・・所長は、月寒体育館で結構・・スケートが補修し終わったら、ブルードラゴンの3種共同ステップかつ、マリーコードがある。それ故は・・以前の様にリンクに穴が開いたとかそういう理屈も通じなくんばれば・・世間の風辺りが・・現実世界で強くなる・・なぜか?
マリーコードとブルードラゴンの双方の共通点を合わせると、「障害者でも綺麗に滑れるのに・・あなた方は指導員なのになぜ?うちの子に何時までガサツな滑走をさせているの?」と・・また、そのコードの習得性が3週間以内なれば・・3週間以内に・・こんなに綺麗に滑られる様になるのに・・1年、2年かけて、たくさんお金を払っているのに、全然、上手にならない有様は・・その現実に何が問えるだろうか?
周囲は、生活保護者&障害者と馬鹿にし続けるだろう。だが、その環境において、あなた方が成せない領域を、金と障害を越えて踏み越えられる。その本質は、
あなた方、日本スケート連盟における活動において・・周囲のスケート選手登録者たちの法が、「無駄遣い」&「デタラメな滑走」であったことを、それを理解してくれる本質は、正直な眼差しと純粋な心を意味する。そんな人だからこそ・・「お茶」が通じたんだろう・・
「
ありのままを見られる判断力」・・スポーツに大切な良識もまた・・あなたがた
(財)さっぽろ健康スポーツ財団の職員達のマインドには、存在していないようだ..・・.。スポーツでないもんは、後の世代の破壊のプログラムを形成しておけばことたりる。
壊していいもんは・・法律の範囲内で手っ取り早く処理しておくのが筋・・何が壊れているのか見えない・・その1点の律は、世代後代で格差してくる。けっきょく、あなた方に対して何もする必要性さえない・・その時点で、
所長がいちいち壊さずとも壊れることが決定しているのだから・・お粗末様。..・.・.。壊さずとも、自然に壊れるオチが笑えない..・・.。
「あなた方は自分たちの職務を軽んじている。所長は、スケートを大切にしている。」それだけの違いでしかない。..・・.。仕事をしていないのは、所長ではない。あなた方であることに気づけ..・.・.。いや、気づかないだろうな・・
所長は、フェアに復讐をして魅せた・・。こんなスケートで乱暴に滑走している様に見える義ステップが踏めるというのか!・・そんな高等な技術を、この体で出来ると言うのか!所長はLYFのスケートは国際唯一の二兆円の頭脳で形成されたスケーティング技術である確信は・・「やってやろうじゃないか!」このスケートは、あんた等が考えるよりも複雑で、尚も・国際で1名で戦いぬいた子が人生そのものを遺しただけに・・あんらに高言に左右されるほど、その構成は甘くない。そして・・所長は、3週間以内に自分の体で証明しててみせた・・そう、スケート靴を補うべく、エッジの研磨技術と、スケーティング技術の重ねを駆使して・・
Diary_0049 所長の日記 _
所長の復讐Ⅰ _
所長の復讐Ⅱ _
所長の復讐Ⅲ ↓
Step list _ Ⅰ -
Step combination listこれらの動画の動きを応用すると?
バウ探偵事務所所長 - 記述 -
- 07:43