2008/01/17
「腫れてるねぇ~。」
「スケート控えます。一応、明日、病院行ってきます。一月は、もうやめておきます。」
「うん、そうした方がいいよ。」
2008/01/18
「今よりもっと痛くなりますよ。」 .... 整形外科医
「今よりもっと痛くなるの?これ・・」
2008/01/19
月寒体育館で滑走
「前よりもっと痛くなっちゃった.(T▽T;),,」
もう、しばらくは何処にも外出しません・・いや、何処にもいけません。このくらいまでいってこそ・・「もう滑れません」と主張できる・・その一線を越えると下半身麻痺で終わっちゃうもんね..・.・.。
j働かないんじゃなくて、障害が重なり過ぎて、そうそう思い道理には働けないんだ・・仕事と言うのは、定期的にこなさなければならない。現状の様に、好き放題、安静にしてるって訳にも行かないだろう・・その点で、フィギュアスケートの場合、角度と速度は、予め二よし即しつつ、それぞれの障害に合わせた滑走だからこそ、滑れるだけであって、日常生活、でたらめ勝手に動けるわけではない。荷物運び、棚卸といった不規則に体を動かしたり、定期的に座り続けたり、その場で気絶ってわけにも行かないだろう・・
自宅で副業?、「毎日、同じ時間道理に働く経過、運動面をおそろかにすれば、骨格の周囲の筋力が衰え、背骨の骨の変形が進行する。」だけに、トレーニングと両立し、その上で働ける基準を持っていかなければ・・
「どこの会社で使えるというのか?かつ、仕事ならば幾らでもある」と思い込んでる割には、皆さんは・・現状をしらない・・仕事は幾らでもあったならば、働く人は、あらゆる業務に対応できるほどエキスパートで無くば、仕事が色々あっても就職は難しい。それを「個々の能力差」と称する。どんなに仕事があろうが・・それらの業務を適切にこなせるだけの責任を終えるのか?社会人としての責任を負い、お客様を丁重におもてなしできるのか?また、会社へ奉仕できるのか?
それを問えば、今ののんちゃんが、迂闊に就職に転じても、いかなる会社にでも「足手まとい」で終れることは、現実的である。つまり、思うようにスケートがままならない現時点では、他のどのような業務にせよ、思うようにはままならない。その性質は「役立たず」で終わってしまう。それならば、のんちゃんが働くコトよりも、「働け!」を主張しているあなた方が、頑張って、もっと働きまくれば、日本のためになるんじゃないのか?のんちゃんよりも働ける体であり、何の障害も無ければ頑張れる体なんだから・・
その点、のんちゃんが無理すると・・、のんちゃんが1回病院行くだけで・・国は2万円~4万円の税金の赤字を被る・・はらな・・無理して働いて、100回通院してみろ・・200万円~400万円の赤字じゃないか・・1年中入院しちゃったら・・国は・・600万円以上の赤字を被る羽目になる・・このことから、
「のんちゃんを無理やり働け!とオイツメルよりも、「働け!」と主張している方々が、今よりも頑張った方が税金の黒字へ繋がる..・.・.。」
それもまた、現実的である。あなた方、庶民は「いつしも非現実的な空想を描いては、相手を傷つけることしか脳がないようだ・・」・・これだから、日本の赤字は拭えない・・
のんちゃんは、なるべく病院にかからないように、慎重に頑張っている・・急がせると、また救急車で運ばれて、入院で終わっちゃうじゃないか..・.・.。そうすると、国民の負担も増えるんじゃないのか?何せ、幼少のlころ厚岸の町立は・・1億円近くの赤字を出したほどだ..・.・.。それを問えば、のんちゃんの人生には、日本国からの福祉保障により「3億円以上つぎ込まれたことになる」・・
あなた方が、「しねしね」とやっていると・・日本国民が「3億円以上も投じた命」をドブに捨てることになる・・それこそ「税金の無駄」に等しい。それ以上の価値観を生み出せるように、赤字分を拭うべくに、「のんちゃん頑張れ」って応援した方が・・理にかなっていないか?
その辺が、「庶民の思考は、いつしも短絡的で矛盾する」から・・ただ単に相手を傷つけて押しまいになる。だが、傷つけた相手がのんちゃんじゃ・・「意味不明に報復されて終わってしまう」..・.・.。それもまた、お約束の一つ。
あなたがたの誰かが・・約3億円の福祉浪費を日本国政府に呈して、それから「しねしね」なり、「いなくなれ」なり「消えろ」なれば、わかる・・そこでの負は消えてしまっているから。だが、福祉にかけられた「3億円以上もの赤字」分をそのままに殺してしまったら、日本国政府及び厚生労働省そのものが、「3億円の無駄遣いをした」と言う結論へ至れる。
だって、そうだろう・・一人の障害者にこれほどまでに税金がつぎ込まれた所以は、「頑張って生きて欲しいから」ではないのか?それぞれに、それぞれの障害者に対し日本人として頑張って生きて欲しいからこそ、医師や看護婦及び福祉課なり、その中に光が芽生えれば、将来的に何かをやってくれる可能性も見出せるわけだ・・
その点を踏まえれば、簡単に・・
「しねしね」とかやってしまっている方たちは、あなたたちこそ・・「税金の無駄」で終わらせようと、日本国憲法に反した日本人らしくない生き方をしてしまっている。その性質は、そういう打ち込みをした人こそが、「日本から消えてください。命を尊重しない方は、日本にいる必要はないです。どっか他所の国に国籍を代えて、日本国からいななってください。あなた方こそが、社会のクズです.・.・.。」だが、前にも打ち込んだように・・それらの行動はクズであるものの、それらの命はクズではない。
のんちゃんよりも価値があるは、未来はわからないからだ・・でも、わかってる人、2名・・国際に存在してるんだけど・・あれは、除外。そう、あなた方の未来は、1年でも保てれば「それは、希望にかえられるだけの価値がある」は、あなた方の物語は、終わっていない。何故か?終わっていたならば、とっくの前に・・国際側から始末されているさ・・
終わっていないからこそ・・まだ「地球上で生きる権利を有している」だけに、くだらない行動がやがて「希望を生み出す行動へ歩める」ことを信じている。何故か?その深層心理・・あなたがtの方が、のんちゃんよりも「死ぬことを恐れてしまっている」からに他ならない・・その深層心理の反映は・・もっとも自分が好んでいる相手に言われたくない言語を他者にぶつけるコトで、深層心理に快感を及ぼすに至れる。
その性質は、自分が言われてもっとも傷つきそうな言葉や態度を第三者に向けることで、自分の深層心理にある「傷つけられたくない性質より優位を占めそう」という経過へ至れる。様は、そう打たざるしかほかならない状況であったことくらい所長にわかっている・・その場で、打ち込みやすかった文字が「死ね」かつ、脳に快感と自己防衛本能の両方に左右し、自身を「優位に立たせようとする故意たる行動」は、欲求に抑制が利かなかった。
云わば、自分の行動を抑制しきれずに、相手を傷つけてしまった性質は、国際犯罪心理学において「犯罪者候補」と称される。以上
さらに..・.・.。犯罪者候補たちが犯罪を犯した場合「犯罪者」・・国際で犯罪を犯してしまえば・・それぞれの国家から「テロリスト」として追われるのは・・90年代当時、ある国の工作員もまた、テロリストに祭り上げられたよな・・その名称、
昔のハッカーとは、PCの最高実力者の地位を意味していた・・テロリストもまた、従来は「国際政策のスペシャリスト」を意味していた。だが、時代が伴うにつれ、どちらも「犯罪者を祭り上げるべくに、ゴシップがより凶悪そうな犯罪者達を重大な罪を犯した印象付けに使う世になった」のは、テロリストという言語も、ハッカーという言語も共通点がある。
国際において、それぞれの政界ファンタらの内に・・「自分の行動を抑制しきれずに、相手を傷つけてしまった性質」を犯罪者候補に少人数たる秘密結社およびレジスタンスがリストアップし、犯罪性のある国家公務職に対しブラックリストを形成するは、どこぞの国家も似たようなもんさ・・犯罪者候補は、結社やレジスタンスの領域の範囲内でリストアップされるは、中には「犯罪者候補が重大な犯罪を犯しそうになる前に始末された国家元首もザラじゃない」・・それだけに、秘密結社とはわかりにくい組織ゆえンに、なぜに・・一般に公開された結社らが・・秘密結社と言えようか・・少なくとも、一般に公開されちゃ・・工作員も暗殺者等も世間暮らしを余儀なくされるか、或いは死刑で始末されちまうかの選択肢に・・秘密結社が明るみに出ちまったなれば、秘密じゃなくなるだけに、ただ単に、「意志を強調しあう結社」での維持が続くに終わる。それらを、どの組織がどのように応用されるは、のんちゃんの知ったこっちゃない。知りたくも無いです。
つまりは、あなた方が自分たちでドジを踏んで、「犯罪者候補」としてリストアップされちまった場合・・それって、積み重ねた努力も財産も全て失えるだけに、アホの極み。..-.-.。
国際社会は、正しく生きた者達こそに実権を与えられる。それが国連であると、のんちゃんは信じている・・のんちゃんは、「平和」と言う言葉だけではなく、環境そのものに憧れを抱いている・・何故か?スケートリンクで、足元、ギゴギゴ、フンバフンバにキツイジャンプ技術をする荒さを公共施設で平然とやりこむスケーターを月寒体育館で去年から一本調子に目撃してりゃ・・平和的に穏やかにスケーティングを楽しむ人を見てみたくもなるさ・・全く。
誰かいないのか?
「まともに温かい滑走を見せてくれる人は..・.・.。」
まるで、氷にストレスをぶつける様な滑走は、やめておけ・・まるで、ノルマン派・・ジプシーのオババの様な滑り方だなぁ~。そんな滑り方を指導しているあんた等もまた、「ババくさい滑りしかできないから」だろう..・.・.。所長が月寒スケーティングクラブの指導員等を中傷している?
本当のことをありのまま打ち込むことが中傷といえるのか?プロフェッショナルから指摘されないように、公共施設を正しく使えばいいじゃないか・・だが、あなた方の場合は、中傷していると指摘するコトができる。何故か?
・のんちゃんがデタラメ4ニ滑っている。
・のんちゃんが危ない滑りをしている。
・のんちゃんが・・・その他
と、「フィギュアスケートのエッジにデタラメが通用しないことは、あなた方こそが理解しているはずだろう・・」さらに、のんちゃんよりスピードを出しまくるあなた方のお子さんのすべりのほうが、ストップ技術が6種類以下だけに危険すぎる・・かつ、のんちゃんは、あなた方の指導するお子さんよりも速度を抑制しつつ、ストップ技術の最低基準値3000種を踏み切っている経験のさから、あんたらの方が危ないことをしているは現実である。
ほらな、そういうのを中傷って言うんだ・・思い込んで相手に根拠のないことを言いふらすは・・対立しか生じんのだよ..・.・.。公共施設は、何のためにあるのか?市民全体がスポーツを楽しむためにある。その基準からはみ出た行動が・・ギゴギゴ、フンバフンバ・・って滑り方・・ホッケーのダッシュに、スピードスケートの後から急接近する滑り方・・して、あなた方が有しているスケーティングのストップ技術は6種類以下が関の山、のんちゃんは、3000種の他に、その他11800種のストップ技術を扱える・・は2割・・5割の能力を発揮した際は・・200000種のストップ技術がその環境に合わせて冴える(マジで)・・ただ、複雑なストップ技術を扱った場合、その日のうちに両手両足が聞かなくなり・・路上でへばりつくは・・3回経験している・・4回目は・・ちょっとコリゴリだ・・
いいか・・プロフェッショナルが、その公共施設でそれ以上の速度を出さないってことは、それ以上の速度を出しちまえば、危険の度合いが桁違いに巡る。その環境で、のんちゃんよりも速度を出しているスケーターに対して速度を落とすように指示しない管理者たちは・・まだまだ青い。それ以上の速度を出している場合、3000種類+ 11800 種のストップの融通ゆえども、ストップの融通が利きにくいことを意味する。それって?たった6種類ほどが関の山のアマチュアらが、公共施設で・・それもあれだけに人がいる状態でダッシュとか・・ギゴギゴ、フンバフンバしちゃ・・
「のんちゃんよりも」危ない滑りをしている人を注意せずに、ほったらかしていた」が、証明される・・
そのくらい解れ..・.・.ウリウリ..。
のんちゃんは、「平和を守ってくれる人が大好き」なんだ..・.・.。
それって?のんちゃんは、警察組織も防衛省も・・それなりの軍(治安を守る人たちとか)も大好きです。ゆえに、国連も大好きです。
でも、正しく平和を守ってくれない人は、大嫌い..-.-.。
「腫れてるねぇ~。」
「スケート控えます。一応、明日、病院行ってきます。一月は、もうやめておきます。」
「うん、そうした方がいいよ。」
2008/01/18
「今よりもっと痛くなりますよ。」 .... 整形外科医
「今よりもっと痛くなるの?これ・・」
2008/01/19
月寒体育館で滑走
「前よりもっと痛くなっちゃった.(T▽T;),,」
もう、しばらくは何処にも外出しません・・いや、何処にもいけません。このくらいまでいってこそ・・「もう滑れません」と主張できる・・その一線を越えると下半身麻痺で終わっちゃうもんね..・.・.。
j働かないんじゃなくて、障害が重なり過ぎて、そうそう思い道理には働けないんだ・・仕事と言うのは、定期的にこなさなければならない。現状の様に、好き放題、安静にしてるって訳にも行かないだろう・・その点で、フィギュアスケートの場合、角度と速度は、予め二よし即しつつ、それぞれの障害に合わせた滑走だからこそ、滑れるだけであって、日常生活、でたらめ勝手に動けるわけではない。荷物運び、棚卸といった不規則に体を動かしたり、定期的に座り続けたり、その場で気絶ってわけにも行かないだろう・・
自宅で副業?、「毎日、同じ時間道理に働く経過、運動面をおそろかにすれば、骨格の周囲の筋力が衰え、背骨の骨の変形が進行する。」だけに、トレーニングと両立し、その上で働ける基準を持っていかなければ・・
「どこの会社で使えるというのか?かつ、仕事ならば幾らでもある」と思い込んでる割には、皆さんは・・現状をしらない・・仕事は幾らでもあったならば、働く人は、あらゆる業務に対応できるほどエキスパートで無くば、仕事が色々あっても就職は難しい。それを「個々の能力差」と称する。どんなに仕事があろうが・・それらの業務を適切にこなせるだけの責任を終えるのか?社会人としての責任を負い、お客様を丁重におもてなしできるのか?また、会社へ奉仕できるのか?
それを問えば、今ののんちゃんが、迂闊に就職に転じても、いかなる会社にでも「足手まとい」で終れることは、現実的である。つまり、思うようにスケートがままならない現時点では、他のどのような業務にせよ、思うようにはままならない。その性質は「役立たず」で終わってしまう。それならば、のんちゃんが働くコトよりも、「働け!」を主張しているあなた方が、頑張って、もっと働きまくれば、日本のためになるんじゃないのか?のんちゃんよりも働ける体であり、何の障害も無ければ頑張れる体なんだから・・
その点、のんちゃんが無理すると・・、のんちゃんが1回病院行くだけで・・国は2万円~4万円の税金の赤字を被る・・はらな・・無理して働いて、100回通院してみろ・・200万円~400万円の赤字じゃないか・・1年中入院しちゃったら・・国は・・600万円以上の赤字を被る羽目になる・・このことから、
「のんちゃんを無理やり働け!とオイツメルよりも、「働け!」と主張している方々が、今よりも頑張った方が税金の黒字へ繋がる..・.・.。」
それもまた、現実的である。あなた方、庶民は「いつしも非現実的な空想を描いては、相手を傷つけることしか脳がないようだ・・」・・これだから、日本の赤字は拭えない・・
のんちゃんは、なるべく病院にかからないように、慎重に頑張っている・・急がせると、また救急車で運ばれて、入院で終わっちゃうじゃないか..・.・.。そうすると、国民の負担も増えるんじゃないのか?何せ、幼少のlころ厚岸の町立は・・1億円近くの赤字を出したほどだ..・.・.。それを問えば、のんちゃんの人生には、日本国からの福祉保障により「3億円以上つぎ込まれたことになる」・・
あなた方が、「しねしね」とやっていると・・日本国民が「3億円以上も投じた命」をドブに捨てることになる・・それこそ「税金の無駄」に等しい。それ以上の価値観を生み出せるように、赤字分を拭うべくに、「のんちゃん頑張れ」って応援した方が・・理にかなっていないか?
その辺が、「庶民の思考は、いつしも短絡的で矛盾する」から・・ただ単に相手を傷つけて押しまいになる。だが、傷つけた相手がのんちゃんじゃ・・「意味不明に報復されて終わってしまう」..・.・.。それもまた、お約束の一つ。
あなたがたの誰かが・・約3億円の福祉浪費を日本国政府に呈して、それから「しねしね」なり、「いなくなれ」なり「消えろ」なれば、わかる・・そこでの負は消えてしまっているから。だが、福祉にかけられた「3億円以上もの赤字」分をそのままに殺してしまったら、日本国政府及び厚生労働省そのものが、「3億円の無駄遣いをした」と言う結論へ至れる。
だって、そうだろう・・一人の障害者にこれほどまでに税金がつぎ込まれた所以は、「頑張って生きて欲しいから」ではないのか?それぞれに、それぞれの障害者に対し日本人として頑張って生きて欲しいからこそ、医師や看護婦及び福祉課なり、その中に光が芽生えれば、将来的に何かをやってくれる可能性も見出せるわけだ・・
その点を踏まえれば、簡単に・・
「しねしね」とかやってしまっている方たちは、あなたたちこそ・・「税金の無駄」で終わらせようと、日本国憲法に反した日本人らしくない生き方をしてしまっている。その性質は、そういう打ち込みをした人こそが、「日本から消えてください。命を尊重しない方は、日本にいる必要はないです。どっか他所の国に国籍を代えて、日本国からいななってください。あなた方こそが、社会のクズです.・.・.。」だが、前にも打ち込んだように・・それらの行動はクズであるものの、それらの命はクズではない。
のんちゃんよりも価値があるは、未来はわからないからだ・・でも、わかってる人、2名・・国際に存在してるんだけど・・あれは、除外。そう、あなた方の未来は、1年でも保てれば「それは、希望にかえられるだけの価値がある」は、あなた方の物語は、終わっていない。何故か?終わっていたならば、とっくの前に・・国際側から始末されているさ・・
終わっていないからこそ・・まだ「地球上で生きる権利を有している」だけに、くだらない行動がやがて「希望を生み出す行動へ歩める」ことを信じている。何故か?その深層心理・・あなたがtの方が、のんちゃんよりも「死ぬことを恐れてしまっている」からに他ならない・・その深層心理の反映は・・もっとも自分が好んでいる相手に言われたくない言語を他者にぶつけるコトで、深層心理に快感を及ぼすに至れる。
その性質は、自分が言われてもっとも傷つきそうな言葉や態度を第三者に向けることで、自分の深層心理にある「傷つけられたくない性質より優位を占めそう」という経過へ至れる。様は、そう打たざるしかほかならない状況であったことくらい所長にわかっている・・その場で、打ち込みやすかった文字が「死ね」かつ、脳に快感と自己防衛本能の両方に左右し、自身を「優位に立たせようとする故意たる行動」は、欲求に抑制が利かなかった。
云わば、自分の行動を抑制しきれずに、相手を傷つけてしまった性質は、国際犯罪心理学において「犯罪者候補」と称される。以上
のんちゃん - 記述 -
-19:59
さらに..・.・.。犯罪者候補たちが犯罪を犯した場合「犯罪者」・・国際で犯罪を犯してしまえば・・それぞれの国家から「テロリスト」として追われるのは・・90年代当時、ある国の工作員もまた、テロリストに祭り上げられたよな・・その名称、
昔のハッカーとは、PCの最高実力者の地位を意味していた・・テロリストもまた、従来は「国際政策のスペシャリスト」を意味していた。だが、時代が伴うにつれ、どちらも「犯罪者を祭り上げるべくに、ゴシップがより凶悪そうな犯罪者達を重大な罪を犯した印象付けに使う世になった」のは、テロリストという言語も、ハッカーという言語も共通点がある。
国際において、それぞれの政界ファンタらの内に・・「自分の行動を抑制しきれずに、相手を傷つけてしまった性質」を犯罪者候補に少人数たる秘密結社およびレジスタンスがリストアップし、犯罪性のある国家公務職に対しブラックリストを形成するは、どこぞの国家も似たようなもんさ・・犯罪者候補は、結社やレジスタンスの領域の範囲内でリストアップされるは、中には「犯罪者候補が重大な犯罪を犯しそうになる前に始末された国家元首もザラじゃない」・・それだけに、秘密結社とはわかりにくい組織ゆえンに、なぜに・・一般に公開された結社らが・・秘密結社と言えようか・・少なくとも、一般に公開されちゃ・・工作員も暗殺者等も世間暮らしを余儀なくされるか、或いは死刑で始末されちまうかの選択肢に・・秘密結社が明るみに出ちまったなれば、秘密じゃなくなるだけに、ただ単に、「意志を強調しあう結社」での維持が続くに終わる。それらを、どの組織がどのように応用されるは、のんちゃんの知ったこっちゃない。知りたくも無いです。
つまりは、あなた方が自分たちでドジを踏んで、「犯罪者候補」としてリストアップされちまった場合・・それって、積み重ねた努力も財産も全て失えるだけに、アホの極み。..-.-.。
国際社会は、正しく生きた者達こそに実権を与えられる。それが国連であると、のんちゃんは信じている・・のんちゃんは、「平和」と言う言葉だけではなく、環境そのものに憧れを抱いている・・何故か?スケートリンクで、足元、ギゴギゴ、フンバフンバにキツイジャンプ技術をする荒さを公共施設で平然とやりこむスケーターを月寒体育館で去年から一本調子に目撃してりゃ・・平和的に穏やかにスケーティングを楽しむ人を見てみたくもなるさ・・全く。
誰かいないのか?
「まともに温かい滑走を見せてくれる人は..・.・.。」
まるで、氷にストレスをぶつける様な滑走は、やめておけ・・まるで、ノルマン派・・ジプシーのオババの様な滑り方だなぁ~。そんな滑り方を指導しているあんた等もまた、「ババくさい滑りしかできないから」だろう..・.・.。所長が月寒スケーティングクラブの指導員等を中傷している?
本当のことをありのまま打ち込むことが中傷といえるのか?プロフェッショナルから指摘されないように、公共施設を正しく使えばいいじゃないか・・だが、あなた方の場合は、中傷していると指摘するコトができる。何故か?
・のんちゃんがデタラメ4ニ滑っている。
・のんちゃんが危ない滑りをしている。
・のんちゃんが・・・その他
と、「フィギュアスケートのエッジにデタラメが通用しないことは、あなた方こそが理解しているはずだろう・・」さらに、のんちゃんよりスピードを出しまくるあなた方のお子さんのすべりのほうが、ストップ技術が6種類以下だけに危険すぎる・・かつ、のんちゃんは、あなた方の指導するお子さんよりも速度を抑制しつつ、ストップ技術の最低基準値3000種を踏み切っている経験のさから、あんたらの方が危ないことをしているは現実である。
ほらな、そういうのを中傷って言うんだ・・思い込んで相手に根拠のないことを言いふらすは・・対立しか生じんのだよ..・.・.。公共施設は、何のためにあるのか?市民全体がスポーツを楽しむためにある。その基準からはみ出た行動が・・ギゴギゴ、フンバフンバ・・って滑り方・・ホッケーのダッシュに、スピードスケートの後から急接近する滑り方・・して、あなた方が有しているスケーティングのストップ技術は6種類以下が関の山、のんちゃんは、3000種の他に、その他11800種のストップ技術を扱える・・は2割・・5割の能力を発揮した際は・・200000種のストップ技術がその環境に合わせて冴える(マジで)・・ただ、複雑なストップ技術を扱った場合、その日のうちに両手両足が聞かなくなり・・路上でへばりつくは・・3回経験している・・4回目は・・ちょっとコリゴリだ・・
いいか・・プロフェッショナルが、その公共施設でそれ以上の速度を出さないってことは、それ以上の速度を出しちまえば、危険の度合いが桁違いに巡る。その環境で、のんちゃんよりも速度を出しているスケーターに対して速度を落とすように指示しない管理者たちは・・まだまだ青い。それ以上の速度を出している場合、3000種類+ 11800 種のストップの融通ゆえども、ストップの融通が利きにくいことを意味する。それって?たった6種類ほどが関の山のアマチュアらが、公共施設で・・それもあれだけに人がいる状態でダッシュとか・・ギゴギゴ、フンバフンバしちゃ・・
「のんちゃんよりも」危ない滑りをしている人を注意せずに、ほったらかしていた」が、証明される・・
そのくらい解れ..・.・.ウリウリ..。
のんちゃんは、「平和を守ってくれる人が大好き」なんだ..・.・.。
それって?のんちゃんは、警察組織も防衛省も・・それなりの軍(治安を守る人たちとか)も大好きです。ゆえに、国連も大好きです。
でも、正しく平和を守ってくれない人は、大嫌い..-.-.。
のんちゃん - 追記 -
-20:56