今日は、真駒内のセキスイハイムアイスアリーナでのんちゃんの 3割 のステップを出そう・・なるべく氷を傷つけずに、この3割ほどのステップ、現在の時代での最高峰の国際にならば項難易度のステップでもある・・

2008/1/12

 10:00 - 17:45 100 combination step / 400 step

2008/1/13

 10:00 - 17:45 100 combination step / 400 step

2008/1/14

 10:00 - 17:45 100 combination step / 400 step


1月12日は・・
当時、天使と呼ばれた暗殺の歩法、しいて言えば、国際暗殺者のマインドを再現し揺るステップは、その足元は・・手先のバランスの繊細さを物語る・・多少は、手足の痺れが伴っているものの・・左足の親指の爪が剥がれていようとも、その角度とコードは、十分に、他5つの障害をカバーしつつ十分に出し切れることを物語る。

天使が、その街で歩いた日・・その街で軍人が死んでいた・・そして、事件は未解決事件に終わりし、その街の軍は、ゲリラに殺害されたと史実に残した・・その街を歩いた天使の動きを知る者は、国際から天使を消し去った者だけが知る・・つまり、その動きが出来るものは、現時点で、元国際テロリスト(のんちゃん)・・ただ1名ということになる・・

その動きは、この国際で唯一1名にしかなし得ない・・その遺言は・・明日(2008/1/12)のみ再現されるだろう..・・.。なぜ?明日か?マインドショットが見えたから・・このブログを見て誰かが阻害しない限りは、ケリーが見せてくれたビジョンの様に滑れる・・これが・・二分脊椎症障害者の動きだろうか・・自分でも疑ったよ・・そのテロリストコードは、名の無き「0」を意味した・・ゼロのコードこそ、対軍人暗殺工作員(アーミキラー)にある。だが、ゼロのコードの最期は・・そこにいた・・たった1名の子に笑ってほしかった・・ただ、それだけだったんだ・・

1月13日は・・
「北欧の白い悪魔」と称された北欧継承伝説・・「失われた力」を再現しよう・・特に誰も呼び込んじゃいない・・そこに自然に訪れた一般の人が・・そこで障害者が滑っている姿を見るに過ぎん・・何も特別なことなどない・・北欧神話継承技術(北欧武術)からなる歩法は、当時の国際マフィアの頭格が踏み込んでいた高知能からなる複雑なステップコードの組み合わせをモーニングステップと称していた・・あなた方、一般市民の描くマフィアの妄想は、米国の洋画や小説、アニメ&漫画等のデタラメ勝手な作者の妄想でしかない・・妄想に囚われた者達は・・当時の国際マフィアの真の流れ方が見えるだろう・・どのように慎み深く・・どのように温かかったか・・そのマインドは、神秘的であった・・して、当時の大老格は、スヴェルと称された..・・.。あなたがた情報局が国際間で情報をリンク使用にも、本来の結社に近づけなかった理由は、定期ごとに全てが壊れ、新しく生まれ変わるは、不死鳥の如く・・それゆえンが抹殺された情報を、唯一つだけの不死鳥と言う印象であっても、ガラっと別の組織に組みかわるは・・どのような諜報工作員ゆえども追えん・・12日滑走して、13日にまだ生きていたらな・・

1月14日・・
国際のダークマターと称された闇の本質もまた・・その背景にあるは、だいぶ昔のことだ・・しいて言えば・・ジジクソの時代か・・速度を最低限に落とし、複雑な摩擦を制御しゆるは4割の技量を扱う・・複雑に絡むジャネットコードの3スクリーンを脳に描き、3つのスクリーンを同時に照合し、肉体に出力させるシステムに、複雑な技術の連係を編むクリスタルシステム(高知能児童育成過程=脳の調整感覚)を扱う。これによって、全ての障害の部分を抑制しきり・・低速度かつ強烈な摩擦でスローモーションかつ複雑な動きを維持しきれるは、その転倒ミスも素早く受身で処理しきれるだろう・・この点、周囲のお客さんに不快感を与えるようなスピードを出さずとも、より複雑な動きを角度と摩擦でよくせいしゆるは、世の中にはそんなスケーティングもあtったってことだ..・.・.。

いずれもは、現在の国際では・・「のんちゃん」以外に出来る奴はいない...・.・.。技術力がどうのこうのではない、練習量が云々ではない・・それらの滑りを扱うには・・ただ動きを作って演技して、自分のオリジナリティを創りだし滑るような・・一般社会のスケーティングでは、知能が伴わん「暗記」を意味する。自分中心で作り出した暗記は、その一定のパターンを滑走できても、それ以外の滑りは出せない・・だが、ダークマターと称された国際知能のスケーティングは違う・・暗記ではなく、その時、その時の角度をパズルゲームの連鎖の様に創りだし・・その自然な流れに沿って、蓄えた数十万種のステップパターンをその角度の適正に応じて瞬間に導き出すは・・高知能児童が大量の論文の中から適切なシナリオを、それらの国家政策に応じて瞬時に引き出すは・・同一のクリスタルシステムにある。のんちゃんは、小さな頃から英才教育を受けちゃいない・・だが・・スケートのステップの範囲なら・・当時の良い子の様にクリスタルシステムが扱える・・

その三日間は、「国際の3の悪夢」を、自然に見るだろう・・のんちゃんからすれば・・3は何時しも悪夢だった・・だが、周囲からすれば、そのれらの3は、温かかったはずだ・・しかしながら、5割が、のんちゃんの普通・・けきょく、その3日は、「のんちゃんの普通以下の滑りでしかない」・・のんちゃんが思い通りの普通にスケーティングをした時点で・・リンク内で・・多分死んでるだろうな・・普通以上は、肉体の限界を越えてしまうから・・それが、唯一「障害者」の欠点でもある。だが、この時代の国民のレベルでは、のんちゃんが扱う step code に追いつけない・・何故か?あまりにもスケーティング技術を知らなすぎるから・・その根拠は・・一般のスケーターが自分勝手に創り出して、自分勝手に思い込んだプログラムとステップは、1つにつき3週間~3ヶ月かかるわけだ・・それに対し・・一生涯で、確実に扱えるステップコンビネーションは・・80プログラムが関の山・・5分中(Ⅰプログラム)に、1つの完成したステップコンビネーション、氷上の100m走が関の山..・.・.。事実なり・・

かつ、のんちゃんの場合、各障害にあわせたシナリオは、勝手な独創にあらず・・数式と複雑な戦闘経歴における受身技術の命綱にある。基準があってステップを踏むものの完成度は、スケートのエッジやスケート靴を問わずに・・例えそれが、セキスイハイムアイスアリーナの貸しスケートであっても、それらのステップを踏むことは可能である・・問題は・・貸しスケートの場合、耐久性がなくステップの途中で剥がれるってところか・・穴が開きやすいし・・弁償となると気が引ける・・


さえない障害者の深夜の空想もまた・・
それらを踏んじまったら真実になってしまうは・・

のんちゃんの空想は、何時しも「材料が揃いすぎてしまっている」・・それゆえんが、一時期空想であっても・・のんちゃん以外に、のんちゃんを怒らせちまったら・・歯止めが利かなくなる・・別に、こっちののんちゃんを怒らせても「あっそ」っと駄文でグチグチで済ませられるが・・あなたがた日本国民が怒らせたのんちゃんが・・あっちののんちゃんだったならば・・庶民ののんちゃんには止められんな・・

のんちゃん vs のんちゃん にならずとも・・けっきょく、だれかがバカ真似するは、自己中心的に動くからに他ならない。あなたがた日本国民が自己中心的な理由は、「自分がまるで主人公の様に生きている」からに他ならない・・のんちゃんは、インターネット動画を載せても、ブログの記事にはきちんと、のんちゃんは脇役ですと打ち込んでいる。かつたかが障害者の動きですとも打ち込んだ・・それゆえんは、主役はもっと凄いのは当たり前である・・何せ・・庇う障害などないからな・・故に、現実を理解しているのんちゃんは、どのように頑張ろうとも・・それらの凄みを知っちまっている以上、主役にはなれんのさ・・

だがな・・脇役ゆえども・・頑張れば出来そうなことがある。それが、「生きる」ってことだ・・逃げて死ぬことも、殺されることも・・怒らすもんを怒らせちまえば簡単に死ねる世の中でもある・・どのような辛い環境でも、どのように痛くとも辛くとも・・生きるってことくらいは脇役でも頑張れる・・のんちゃんが、そのくらい頑張れるってコトは・・障害のない皆さんは・・真面目に生きていると主張している皆さんは・・もっと頑張って生きれることを意味する。本当は、自分から頑張って生きていないのは、あなたがた日本国民の皆さんだと思うけどな・・

のんちゃんが打ち込んでいるから、口悪に感じになる飾るつもりも、丁寧に打ち込む必要性さえない・・その接点は、日本人でありながらにしろ、わざわざ、あなた方「日本国民」と言う短ガを扱った・・その根本的な主張の源は、当時の無国籍者(児童)の説にある。

・・は、
「みんな自分から頑張って生きようとしていない。どうして?」

世の中、そんなもんだ・・以前ののんちゃんも自分から生きようとしていなかった・・気づくのが・・遅すぎたんだな..・.・.。こういう大切なことを小学校のうちに学べると・・日本の子供たちも、大切なマインドを抱えながら思春期を向かえられるのに・・

一つの試練が「第二次性徴」・・そのマインドの揺れは・・人間が最初に越えるべくに「旅」でもある。旅をするとき・・準備もなしに旅をさせる保護者や教育者が、何処にいる?

旅(自立)をさせる前に・・大切な装備(心の力)を教えておかないと・・踏み外すは、心の揺れにある・・宗教や幻想ではダメなんだ・・そこには、確かな現実と知恵と気持ちが必要になる「生きた証」がなくば、自分を見出せずじまいに終わっちまうは・・のんちゃんも・・その1名と言うことになる・・

痛みから逃げ・・心境から逃げ・・環境から逃げ・・その性質が、その必要とされる環境でその必要とされるだけの努力をしなかった人間は、のんちゃんの様に生活保護と言うオチへ転じることもある。だが、のんちゃんは生活保護をオチとは、思っていない・・この国際社会で、こんな制度が・・東南アジアにもあったならば・・どのくらいの世帯が・・泥のついたもんまで食べなくとも良かったか・・物凄く命が感じられる制度を受けて生かされていることに感謝している・・その上で、大切にしていたスケートを踏み込めた・・以前は・・こんな体・・今は・・「一生懸命に頑張っている体」・・その感覚の違いは・・逃げると挑むの些細なもんだ..・.・.。

のんちゃんは・・そこで滑って・・心からスケートだけを楽しんでくれる時間を大切にしたかった・・それを、壊したのは・・釧路市のスポーツ振興財団及び教育委員会ら・・かつ、釧路スケート連盟にある・・

だが、国際社会に価値観も伴わんあなた方を抹殺しても・・何の意味にもならず・・それ故が・・「ただひたすら・・この体で・・どのような悲惨な痛みを被ろうとも・・ただひたすら、努力することこそが、復讐だった・・」

自分の出来る範囲で、やれることをしなさい。

ようは、その副産物の持ち腐れか・・既に復讐は終わっちまってるしな・・釧路市での利用禁止も解けてることだし・・札幌にいちゃ・・釧路市には戻れん・・そこで、立ち止まらず・・前に進んでしまった・・いや、前に押されたって感じか・・何故か?だって、あれだけに苦情があっても・・施設の管理の人・・のんちゃんがスケートを大切にしているって信じて・・施設の利用禁止にしなかったんだもん・・釧路市の管理者とは・・対照的だったな・・

「お互いに気をつけて、気持ちよく使っていこう」って言葉は、覚えている・・自立の目的の裏腹には・・「復讐心だけの子守唄(のんちゃん死亡説)」もまた・・誰も殺しに来なかった..・.・.、は・・スケートと合わせて、これから先、どのいような頑張り方をして生きていこうか?を説いていた・・そういった意味では、出来る範囲のことを色々やってみようという前向きな気持ちが強かったな..・.・.。

平凡に、ごく普通に・・そこで、ありえない時代錯誤のスケーティング・・そのエッジは、限られたものにしか見ることが出来ない・・その限られた者は・・ただスケートを滑ることを楽しみに訪れた人たちと言うことになる・・観客も拍手もない場所で、その瞬間に、些細な笑い声と・・些細な拍手・・そのスケートを純粋に微笑んでくれた子たちは・・その日、天使と呼ばれた国際コードの弔いも終えるだろう...・・.。

あなた方が、どのように・・のんちゃんを気違いと批判しようとも・・この感覚と技術は、紛れも無く・・真実である。なぜならば・・国際のどの様なスケーターにでさえ、それらは扱えんは、当時の育成過程を知らぬは、脳の使い方を知らぬにある。良い子たち・・日本国民が思いつきや漫画・小説&ドラマ、映画などで再現しきれるほど単純な脳みそじゃなかった・・

体が健康でも、脳を上手に扱えない滑走は、複雑に摩擦をコントロールしきれん。そう、「フィギュアスケートのエッジに、デタラメは通用しない」・・それは、ホッケーに馴れているものが・・フィギュアスケートを履いて同じ感覚で滑ろうとも・・ホッケーの様に、自分勝手なデタラメ方向・・思い付きのように滑走はできん・・なぜならば・・トゥとヒールとエッジの溝の違いが、デタラメ勝手な滑走の邪魔するからな・・正確に運ばないと、転倒で終われる..・.・.。

バウ探偵事務所所長 - 記述 -
- 02:26



これが終わったら・・きちんと歯医者さんに通って・・きちんと体を再調整して・・また就職活動へ志を向けよう・・その頃には・・ちょうど春の暖かさが流れているだろう・・生活保護者じゃ・・国外自力アイスショーは無理だからな・・出来る限りは・・頑張らないと・・生きた心地がしない..・.・.。