2007.11.25
13:50 - 美香保体育館
17:20 - 退館
16:20 頃、左足のゴムバンド千切れました。
約1時間、左足スカスカ状態で、右足ボヨボヨ。
この状態でも、Blue line Step 踏めまして..・・.。大丈夫でした。
所長の復讐
丸山動物園
丸山公園で降りると・・けっこう歩く羽目になる・・この足首の状態で・・さらに園内を歩き・・尚も・・帰りは凍えながら歩く羽目になる・・却下。
お菓子
あれだけに子供が多い体育館等でアイスを目の前で食おうとした瞬間・・喉が通らず、スィーツどころじゃない・・けっきょく、自動販売機の奥にある大きな・・ドア・・誰かがゴミ袋のゴミを投げるのに出入りする場所で食う羽目になる・・無理。
札幌
街を出歩こうと・・出歩くのは・・手厳しい・・最近、背骨、ギプス二重の状態で、札幌の街をうろうろして・・いきなり体当たりとかされたら・・受身がとれるのか?という現実さえある。あれだけにこんでちゃ、ぶつかる可能性のほうが高い・・よそ見したり、話しながら歩ったり、脇から自転車が飛び出てきたりと・・道に雪があるのに・・自転車乗るな!危ない。
参考文献: 所長の日記 _ 所長の復讐Ⅰ _ Ⅱ _ Ⅲ
けっきょく、足首が余計に腫れただけだった・・両方とも・・ビキン!ビキン!って階段が手厳しい・・一歩・・歩くごとにビキン!ビキン!・・多分、病院行っても・・捻挫&湿布、・・「2週間ぐらい安静にしていてください。足を使わない様にしてください。」ぐらいしか言わないだろう..-.-.。世の中、そんなもんだ..・・.。皆さんは、スケート靴履けない・・って、履いて氷の上に上がっても、まず立てないだろう・・痛すぎて・・
所長は、Step list _ Ⅰ Blueline Step ふむ。皆さんは、歩けない・・と足首を固めて、4週間はまともに滑れない状態が続く・・何故か?
半端じゃなく痛すぎるから・・で?
首・背骨・腹・腰・膀胱。特に・・背骨はやばい。足首痛い!よりも、息できなくなって意識がなくなりそうになるから、時たま手すりにもつれかかる。その憎悪のお忍びは・・
足首がビクンビクン!以前に、背骨が凄まじくも痛すぎて意識が遠のくを遮って、それぞれにステッピングと各障害に意識を張り巡らせ、足首の強烈な痛みををセンサー代わりにし、角度を正確に入れるは、ただ腫れが酷くなるだけ。..・・.。
皆さんは、全く滑れない状態のまま2週間が経過する・・所長は、誰しもが踏み込めない領域を踏み続け、2週間が続き・・それ以上の痛さを見舞う。その復讐は、他の体の部分にもかなりダメージが大きい・・でも、無理はしていない。まだ生きている。生きている。そして「心で滑走している」・・それを魅せられる。
所長には、麻薬や覚醒剤は必要ない。脳の針治療とも呼ばれる覚醒意識の引き出し方を熟知している。そのダメージは、急激な眠気。そのルーツは、・・ネタに出来そうなもんがない・・しゃ~ないなぁ~。そのルーツは、ってところで漫画やアニメをネタにしても、駄文の迫力が欠ける・・ふむ。
開眼とは、何か?本来、インド人の頭に点をつけるは、儀式ではなかった。集中する場所を示している。言わば、根源シヴァ神から発祥している。人それぞれの解釈じゃ、埒が明かない。その点に意識を集中すると、目をつぶった状態で映像が見える現象を特殊能力としていた時代、その優秀なヴィジョンで描かれた教典がヒンズー教の源でもある。そのヴィジョンは時として破壊をもたらし、時として創造をもたらし、笑う・怒る・悲しむにある。そのビジョンから出力された表情は、大きく別けて、3点にある。喜ぶ=楽しいは、同一の感情値。
・感情三角ニ面図
・感情三角立体図
に、区分している。
感情の組み合わせによって、人間本来の破壊的な力を、その瞬間に引き出せる能力をチャクラと称し、そのシヴァのチャクラを円で再現された武具をチャクラムと称する。言わば、破壊的なシヴァのパワーを凝縮し、知恵に変えた武具。それを戦場で扱うは、まず・・「投げません!」そして、「殴りつけません!」・・まったく。チャクラムの使い方さえ知らぬとは・・中国武術の連中も・・戦場に立ったことがないから成せる「独創の型」と称せる。ブルーラインステップの上半身の意識の循環は、セゼー・スフィアにある。本来のセゼー世界観は空間球体構造説にある。また、色彩波動法原論は、所著の脳みそじゃちんぷんかんぷん。ぽいっ!
15 _ November 22 2007 15:07PM _ Blue Planet:01
16 _ November 22 2007 15:11PM _ Blue Planet:02
17 _ November 22 2007 15:13PM _ Blue Planet:03
18 _ November 22 2007 15:16PM _ Blue Planet:04
19 _ November 22 2007 15:18PM _ Blue Planet:05
上記の動きをチャクラムを交互に持ち替えて行うと?凄まじいことになる・・シヴァの破壊へのシナリオが、そのチャクラムの鍛練方法に人は、本来の能力(自然覚醒)を得られる。だが、公共のリンクでチャクラムは危ない!また、凍った路上でやっても危ない。それを越えられるだけの知能または集中力があるのか?が問われる。継承三説(知能・集中・性質)が問われる継承の絶対は、一子相伝または、弟子は二名までの掟は、それ相当の知能(思考回路 or 絶対集中力)が伴わねば、その継承を受け継げないからでもある。
つまり、なにも意地悪で継承を与えられないわけじゃないんだ・・与えようにも、その継承技術を受け継げるだけの知能が伴わねば、まるっきり受け継ぐことが出来ないから・・その証明は・・あなた方が何十年かけようとも、所長の絶対集中力は天性によるものであり、どの様にも越えられない。それは、
26 _ November 21, 2007 01:20PM _ Blue bird _ 05
上記の映像で証明される。現在のプロスケーターたちは、上記の動きが出来ない。だけじゃない。その動きが出来るまでに、さらに10年以上も頑張らねばならない。また、その動画の動きは、破けた部分をくり貫いてゴムで止めたスケート靴とコロネーションエッジ程度の動きでしかない。せっかく、皆さんが何十年かけても、所長は、足首を休め、スケート靴を補修し、エッジは、コロネーションエースのままでも、それ以上の速度と破壊力を伴う動きを瞬時に引き出せる。これを「開眼」と称する。
ただ、所長が動けるのは、20秒を詰め合わせて、1分30秒までが限界。それ以上の継続は、あまりにもおぞましい痛みが待っているから、やらない。20秒ごとに区切ってだね・・スケートの場合・・ウルトラマン(特撮ヒーロー:作り話のキャラ)よりも耐久性が無いのも・・身に染みる。
脳への針を施す方法は、脳の変革に置いて錬金術師たちの間では重宝された。そのこんきょもまた。錬金術師達が遺した書物は、所長の駄文よりも難解である。それを解くは、所長がスケートのステップを code に置き換えたように、独特な表現から知恵を学び取る必要がある。例えば、所長の動画の動きは、何も知らないで見たら、「健康な成人男性が、スケートリンクでふざけた滑りをしている。」というのが一般世間の見え方。
プロの世界からすれば、「先天性重度医療対象者が、各障害を抑えながらも、激しい痛みに耐えつつ、受身ミス=下半身麻痺で出した命がけの一線。」となる。その角度は極めて正確。
経験と知識がある人が動画を見る
「先天性重度医療対象者が、各障害を抑えながらも、激しい痛みに耐えながらも、受身ミス=下半身麻痺で出した命がけの一線。」
経験と知識が無い人が動画を見る
「健康な成人男性が、スケートリンクでふざけた滑りをしている。」
参照文献: Step list _ Ⅰ _ Blueline Step
そう、錬金術師達が遺した書物もまた、素人の視点からすれば、ただの絵本に過ぎない。だが、錬金術師または元黒魔術師からすれば、その意味は奥深い。何故か?錬金術も黒魔術も、どちらともに共通するコトは、「マインド」だからだ・・屈服たるマインドが、強靭な肉体を形成する。つまり、本来の中国武術からなる肉体の練成は、マーシャルアーツの様な西洋科学的なトレーニングでは、一時期に瞬発力が上がっても、一時、そしてエネルギーの消費が激しさを増す筋肉増強は加齢とともに維持が難しくなり、血管の病気の引き金ともなしえる。
痛みを越えられるマインドは・・その痛みを越えた肉の感覚を知る。その感覚が、ブルーラインであったことを所長は知った。つまり、LYFは青が好きでブルーラインと名づけたわけじゃ無かったってことだ・・ブルー=バッド。冷たい。その性質は、沈黙の一線ともなし得る。気分が優れないラインは、それを越えることでより確かな感覚を脳へ刻むことができる。
だが、所長の知能ならばともかく・・ブレを計算し、そのブレを抑制するだけの素質を得ていた当時のルピピが、足首を痛めたとは思えにくい。まず、その齢で、そんなズレちゃったってミスもできまい。骨も成長途中だったんだから。だから?
そのブルーは、[ 高速の一線 ] を意味する。子供だろうとも、障害者だろうとも、ブルーラインの一線をミスれば、救急車で終れるからな・・普通。そこに、5歳のお子さんと二分脊椎症との共通一線を引ける。
神経因子性膀胱を踏まえると、所長の動きを尿道のゆるい5歳の女の子にやらせても尿失禁は伴わない。子供だけじゃない。お年寄りや選手も踏まえ、女性がパワフルな動きをしても、尿道がゆるかろうともオシッコを漏らさないで、その一線を貫ける。
何を根拠に?
所長=二分脊椎症&神経因性膀胱
↓
尿漏れを踏まえたステップのライン
↓
尿漏れ&尿の逆流が伴う障害者でも滑走できる現実は、当時の戦場での尿漏れに苦悩した女の名残が由来か・・さすがに、パワフルなサム系は、ママの尿道でもチビるぐらいにヘビーだったってことか..・・.。
では、問う。あなた方、武術の老師たちは、この「神経因性膀胱」が伴う障害者に対し、どのようにしたら?陸上でも氷上でも、僅かながらといえども、その尿漏れや尿の逆流を抑制し、拳や蹴りを放てるようになるのか?
これを答えていただこう・・答えれないと?
大変だな--..。
これだけじゃない、所長は、首や背骨の変形に、脊髄空洞症等、有に様々な障害を抑制し・・あなた方、お年寄り達が運動(武術)をすることよりも危険な体で出した映像である。その程度の映像・・出せて当たり前じゃないのか?老師と称するなれば..・.・.。
所長とあなたがた老師たちとの違いには、
・伝統を受け継いだ拳
・途中から独創した拳
文字数も揃うほどに・・差が開きすぎている。強い、弱いとかの問題じゃない・・所長が弱くて当たり前だ。強かったら、重度医療対象者なんかやっていないから・・やる必要さえない・・バンバン蹴散らしまくって、老いぼれどもを粉砕している。が、所長は弱い。あなた方の老師たちよりも体が弱い。その弱い体を出せるとこまで引き出して、痛みを堪えつつも動いて魅せたのである。・・それに対し、所長よりもまともなガタイに、武術を指導しておられる老師たちが、障害者の出す拳も扱えないとなると・・各流派は、こぞって・・1600年代以降の歴史となりますな・・徳川幕府以降=忍者の分散=日本伝統武芸(暗殺技術)の発展。に伴いまする..・・.。それと・・皆さんの武術の歴史・・浅すぎやしませんか?創始発祥も・・中国四千年の歴史は何処へ?ふむ。..-.-.。
とまあ、紀元前にまで遡ってしまう。実際に戦争が起こっていたのは、シヴァの時代。その時代に戦争があったと言うことは、きちんと軍を編成し、戦う術があった。、古代インドにも武術が存在していたことを意味する。やっぱ奥深いな・・大陸武術の伝承は..・・.。
少なくとも所長が受け継いだ [ マインド ] は、覚醒剤など使用せずとも、その瞬間に限って必要に応じて覚醒をコントロールできる術を学んでいる。人は、その術を知らないから、覚醒剤を使ったり、麻薬を使ったりする。問題は・・覚醒をコントロールした後は、強い眠気に襲われる。だが所長の場合、眠っているときに意識がある。それって?
強い眠気がありながら、意識だけが覚めている状態は、かなりグロテクス。その点、一時の仮面の方がグロテクスだったから、その程度なら何とも無い。
普通のサラリーマン・・いや、自衛隊員とか警察官なら・・眠気がありながらも、意識が続くというのは・・当時のグリーンベレー隊員らでさえ、5日がギリギリ・・それ以上は精神に支障をきたすほどやっかいなナイトメアと酷似する。所長の場合・・その状態で10年耐え忍んでいることになるな・・そういう風に、生きていると・・ジムトレーニングとかしなくても・・自然に・・こんな体つきになる・・物凄く痛いんだから、当たり前だ・・
参考文献:人体構造論 -筋肉-
13:50 - 美香保体育館
17:20 - 退館
16:20 頃、左足のゴムバンド千切れました。
約1時間、左足スカスカ状態で、右足ボヨボヨ。
この状態でも、Blue line Step 踏めまして..・・.。大丈夫でした。
所長の復讐
丸山動物園
丸山公園で降りると・・けっこう歩く羽目になる・・この足首の状態で・・さらに園内を歩き・・尚も・・帰りは凍えながら歩く羽目になる・・却下。
お菓子
あれだけに子供が多い体育館等でアイスを目の前で食おうとした瞬間・・喉が通らず、スィーツどころじゃない・・けっきょく、自動販売機の奥にある大きな・・ドア・・誰かがゴミ袋のゴミを投げるのに出入りする場所で食う羽目になる・・無理。
札幌
街を出歩こうと・・出歩くのは・・手厳しい・・最近、背骨、ギプス二重の状態で、札幌の街をうろうろして・・いきなり体当たりとかされたら・・受身がとれるのか?という現実さえある。あれだけにこんでちゃ、ぶつかる可能性のほうが高い・・よそ見したり、話しながら歩ったり、脇から自転車が飛び出てきたりと・・道に雪があるのに・・自転車乗るな!危ない。
参考文献: 所長の日記 _ 所長の復讐Ⅰ _ Ⅱ _ Ⅲ
けっきょく、足首が余計に腫れただけだった・・両方とも・・ビキン!ビキン!って階段が手厳しい・・一歩・・歩くごとにビキン!ビキン!・・多分、病院行っても・・捻挫&湿布、・・「2週間ぐらい安静にしていてください。足を使わない様にしてください。」ぐらいしか言わないだろう..-.-.。世の中、そんなもんだ..・・.。皆さんは、スケート靴履けない・・って、履いて氷の上に上がっても、まず立てないだろう・・痛すぎて・・
所長は、Step list _ Ⅰ Blueline Step ふむ。皆さんは、歩けない・・と足首を固めて、4週間はまともに滑れない状態が続く・・何故か?
半端じゃなく痛すぎるから・・で?
首・背骨・腹・腰・膀胱。特に・・背骨はやばい。足首痛い!よりも、息できなくなって意識がなくなりそうになるから、時たま手すりにもつれかかる。その憎悪のお忍びは・・
足首がビクンビクン!以前に、背骨が凄まじくも痛すぎて意識が遠のくを遮って、それぞれにステッピングと各障害に意識を張り巡らせ、足首の強烈な痛みををセンサー代わりにし、角度を正確に入れるは、ただ腫れが酷くなるだけ。..・・.。
皆さんは、全く滑れない状態のまま2週間が経過する・・所長は、誰しもが踏み込めない領域を踏み続け、2週間が続き・・それ以上の痛さを見舞う。その復讐は、他の体の部分にもかなりダメージが大きい・・でも、無理はしていない。まだ生きている。生きている。そして「心で滑走している」・・それを魅せられる。
所長には、麻薬や覚醒剤は必要ない。脳の針治療とも呼ばれる覚醒意識の引き出し方を熟知している。そのダメージは、急激な眠気。そのルーツは、・・ネタに出来そうなもんがない・・しゃ~ないなぁ~。そのルーツは、ってところで漫画やアニメをネタにしても、駄文の迫力が欠ける・・ふむ。
開眼とは、何か?本来、インド人の頭に点をつけるは、儀式ではなかった。集中する場所を示している。言わば、根源シヴァ神から発祥している。人それぞれの解釈じゃ、埒が明かない。その点に意識を集中すると、目をつぶった状態で映像が見える現象を特殊能力としていた時代、その優秀なヴィジョンで描かれた教典がヒンズー教の源でもある。そのヴィジョンは時として破壊をもたらし、時として創造をもたらし、笑う・怒る・悲しむにある。そのビジョンから出力された表情は、大きく別けて、3点にある。喜ぶ=楽しいは、同一の感情値。
・感情三角ニ面図
・感情三角立体図
に、区分している。
感情の組み合わせによって、人間本来の破壊的な力を、その瞬間に引き出せる能力をチャクラと称し、そのシヴァのチャクラを円で再現された武具をチャクラムと称する。言わば、破壊的なシヴァのパワーを凝縮し、知恵に変えた武具。それを戦場で扱うは、まず・・「投げません!」そして、「殴りつけません!」・・まったく。チャクラムの使い方さえ知らぬとは・・中国武術の連中も・・戦場に立ったことがないから成せる「独創の型」と称せる。ブルーラインステップの上半身の意識の循環は、セゼー・スフィアにある。本来のセゼー世界観は空間球体構造説にある。また、色彩波動法原論は、所著の脳みそじゃちんぷんかんぷん。ぽいっ!
15 _ November 22 2007 15:07PM _ Blue Planet:01
16 _ November 22 2007 15:11PM _ Blue Planet:02
17 _ November 22 2007 15:13PM _ Blue Planet:03
18 _ November 22 2007 15:16PM _ Blue Planet:04
19 _ November 22 2007 15:18PM _ Blue Planet:05
上記の動きをチャクラムを交互に持ち替えて行うと?凄まじいことになる・・シヴァの破壊へのシナリオが、そのチャクラムの鍛練方法に人は、本来の能力(自然覚醒)を得られる。だが、公共のリンクでチャクラムは危ない!また、凍った路上でやっても危ない。それを越えられるだけの知能または集中力があるのか?が問われる。継承三説(知能・集中・性質)が問われる継承の絶対は、一子相伝または、弟子は二名までの掟は、それ相当の知能(思考回路 or 絶対集中力)が伴わねば、その継承を受け継げないからでもある。
つまり、なにも意地悪で継承を与えられないわけじゃないんだ・・与えようにも、その継承技術を受け継げるだけの知能が伴わねば、まるっきり受け継ぐことが出来ないから・・その証明は・・あなた方が何十年かけようとも、所長の絶対集中力は天性によるものであり、どの様にも越えられない。それは、
26 _ November 21, 2007 01:20PM _ Blue bird _ 05
上記の映像で証明される。現在のプロスケーターたちは、上記の動きが出来ない。だけじゃない。その動きが出来るまでに、さらに10年以上も頑張らねばならない。また、その動画の動きは、破けた部分をくり貫いてゴムで止めたスケート靴とコロネーションエッジ程度の動きでしかない。せっかく、皆さんが何十年かけても、所長は、足首を休め、スケート靴を補修し、エッジは、コロネーションエースのままでも、それ以上の速度と破壊力を伴う動きを瞬時に引き出せる。これを「開眼」と称する。
ただ、所長が動けるのは、20秒を詰め合わせて、1分30秒までが限界。それ以上の継続は、あまりにもおぞましい痛みが待っているから、やらない。20秒ごとに区切ってだね・・スケートの場合・・ウルトラマン(特撮ヒーロー:作り話のキャラ)よりも耐久性が無いのも・・身に染みる。
脳への針を施す方法は、脳の変革に置いて錬金術師たちの間では重宝された。そのこんきょもまた。錬金術師達が遺した書物は、所長の駄文よりも難解である。それを解くは、所長がスケートのステップを code に置き換えたように、独特な表現から知恵を学び取る必要がある。例えば、所長の動画の動きは、何も知らないで見たら、「健康な成人男性が、スケートリンクでふざけた滑りをしている。」というのが一般世間の見え方。
プロの世界からすれば、「先天性重度医療対象者が、各障害を抑えながらも、激しい痛みに耐えつつ、受身ミス=下半身麻痺で出した命がけの一線。」となる。その角度は極めて正確。
経験と知識がある人が動画を見る
「先天性重度医療対象者が、各障害を抑えながらも、激しい痛みに耐えながらも、受身ミス=下半身麻痺で出した命がけの一線。」
経験と知識が無い人が動画を見る
「健康な成人男性が、スケートリンクでふざけた滑りをしている。」
参照文献: Step list _ Ⅰ _ Blueline Step
そう、錬金術師達が遺した書物もまた、素人の視点からすれば、ただの絵本に過ぎない。だが、錬金術師または元黒魔術師からすれば、その意味は奥深い。何故か?錬金術も黒魔術も、どちらともに共通するコトは、「マインド」だからだ・・屈服たるマインドが、強靭な肉体を形成する。つまり、本来の中国武術からなる肉体の練成は、マーシャルアーツの様な西洋科学的なトレーニングでは、一時期に瞬発力が上がっても、一時、そしてエネルギーの消費が激しさを増す筋肉増強は加齢とともに維持が難しくなり、血管の病気の引き金ともなしえる。
痛みを越えられるマインドは・・その痛みを越えた肉の感覚を知る。その感覚が、ブルーラインであったことを所長は知った。つまり、LYFは青が好きでブルーラインと名づけたわけじゃ無かったってことだ・・ブルー=バッド。冷たい。その性質は、沈黙の一線ともなし得る。気分が優れないラインは、それを越えることでより確かな感覚を脳へ刻むことができる。
だが、所長の知能ならばともかく・・ブレを計算し、そのブレを抑制するだけの素質を得ていた当時のルピピが、足首を痛めたとは思えにくい。まず、その齢で、そんなズレちゃったってミスもできまい。骨も成長途中だったんだから。だから?
そのブルーは、[ 高速の一線 ] を意味する。子供だろうとも、障害者だろうとも、ブルーラインの一線をミスれば、救急車で終れるからな・・普通。そこに、5歳のお子さんと二分脊椎症との共通一線を引ける。
神経因子性膀胱を踏まえると、所長の動きを尿道のゆるい5歳の女の子にやらせても尿失禁は伴わない。子供だけじゃない。お年寄りや選手も踏まえ、女性がパワフルな動きをしても、尿道がゆるかろうともオシッコを漏らさないで、その一線を貫ける。
何を根拠に?
所長=二分脊椎症&神経因性膀胱
↓
尿漏れを踏まえたステップのライン
↓
尿漏れ&尿の逆流が伴う障害者でも滑走できる現実は、当時の戦場での尿漏れに苦悩した女の名残が由来か・・さすがに、パワフルなサム系は、ママの尿道でもチビるぐらいにヘビーだったってことか..・・.。
では、問う。あなた方、武術の老師たちは、この「神経因性膀胱」が伴う障害者に対し、どのようにしたら?陸上でも氷上でも、僅かながらといえども、その尿漏れや尿の逆流を抑制し、拳や蹴りを放てるようになるのか?
これを答えていただこう・・答えれないと?
大変だな--..。
これだけじゃない、所長は、首や背骨の変形に、脊髄空洞症等、有に様々な障害を抑制し・・あなた方、お年寄り達が運動(武術)をすることよりも危険な体で出した映像である。その程度の映像・・出せて当たり前じゃないのか?老師と称するなれば..・.・.。
所長とあなたがた老師たちとの違いには、
・伝統を受け継いだ拳
・途中から独創した拳
文字数も揃うほどに・・差が開きすぎている。強い、弱いとかの問題じゃない・・所長が弱くて当たり前だ。強かったら、重度医療対象者なんかやっていないから・・やる必要さえない・・バンバン蹴散らしまくって、老いぼれどもを粉砕している。が、所長は弱い。あなた方の老師たちよりも体が弱い。その弱い体を出せるとこまで引き出して、痛みを堪えつつも動いて魅せたのである。・・それに対し、所長よりもまともなガタイに、武術を指導しておられる老師たちが、障害者の出す拳も扱えないとなると・・各流派は、こぞって・・1600年代以降の歴史となりますな・・徳川幕府以降=忍者の分散=日本伝統武芸(暗殺技術)の発展。に伴いまする..・・.。それと・・皆さんの武術の歴史・・浅すぎやしませんか?創始発祥も・・中国四千年の歴史は何処へ?ふむ。..-.-.。
とまあ、紀元前にまで遡ってしまう。実際に戦争が起こっていたのは、シヴァの時代。その時代に戦争があったと言うことは、きちんと軍を編成し、戦う術があった。、古代インドにも武術が存在していたことを意味する。やっぱ奥深いな・・大陸武術の伝承は..・・.。
少なくとも所長が受け継いだ [ マインド ] は、覚醒剤など使用せずとも、その瞬間に限って必要に応じて覚醒をコントロールできる術を学んでいる。人は、その術を知らないから、覚醒剤を使ったり、麻薬を使ったりする。問題は・・覚醒をコントロールした後は、強い眠気に襲われる。だが所長の場合、眠っているときに意識がある。それって?
強い眠気がありながら、意識だけが覚めている状態は、かなりグロテクス。その点、一時の仮面の方がグロテクスだったから、その程度なら何とも無い。
普通のサラリーマン・・いや、自衛隊員とか警察官なら・・眠気がありながらも、意識が続くというのは・・当時のグリーンベレー隊員らでさえ、5日がギリギリ・・それ以上は精神に支障をきたすほどやっかいなナイトメアと酷似する。所長の場合・・その状態で10年耐え忍んでいることになるな・・そういう風に、生きていると・・ジムトレーニングとかしなくても・・自然に・・こんな体つきになる・・物凄く痛いんだから、当たり前だ・・
参考文献:人体構造論 -筋肉-
バウ探偵事務所所長 - 記述 -
- 23:30
