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- 対厚生労働省           -

今世紀の貴重な軍用サンプル↑


 邪悪すぎ・・


のんちゃん: 0円
厚生労働省:?億円

のんちゃん: 1名
厚生労働省:14名

のんちゃん:湖陵高等が高等学校(定時)卒
厚生労働省:http://www.nibunsekitsui.jp


 これだけ、やって、まだ気づかないのか?
二分脊椎は「学歴」云々じゃない。ヌ分脊椎
と真っ向から向き合える障害者と豊富な経験
と知識を有する医学者でなくば、研究は発展
しない・・。個人の二分脊椎の障害の壁は、
「医師」医師たちでは、越えられない。それ
だけに「思春期の当時は、自殺を考えたほど
、下半身麻痺と言う凄まじいの恐怖に襲われ
た」・・。その壁を越えて、破壊した。

 それだけだ・・。ついでに

  ↓

 速すぎるうちの、フィギュアスケートのユ
ニフォームの着用は、自己防衛本能が鈍る。
それは、転倒時、迂闊な方向に、足をひねり
やすい。一般滑走中ぐらい、ズボンは貸せて
やれ・・。女子のスピードがイマイチ鈍い理
由は、スカートとズボンの関係にある。男女
平等ならば、パンツスタイルでも、試合に望
めるだろ・・。そっちの方がピッピぽくって
カッコイイと思うぞ。

 第二、リンクの中に、「大きなラジカセ」
を持ち込むな。「だから、毎回度、分かるよ
うに、ポケット・レコーダー」で見本を見せ
ていたんだが・・。発展した練習方法として
・・。地元の子供たちがラジカセを少し恐が
っていたんだ・・。

 第三、転ぶと分かっているジャンプを、わ
ざわざ、「一般滑走中」に練習するな、それ
が、痛みを越えて、ジャンプに挑んだ理由だ
。超ハードなスピンも同様。スピンは、苫小
牧や星置、或いは江戸川区のように、「中央
で練習してくれ」・・。ようやく、釧路アリ
ーナに、手袋着用と左回りの滑走と言う。プ
レートさえ、一個人の力で付けさせたという
のに・・クラブは、平然と逆周りをさせる有
様・・。のんちゃん危険信号でさえ、通じす
・・。

 因みに、のんちゃんから、子供たちに声を
かける様なマネは一度たりともした覚えは無
いぞ・・。故、不審者扱いとしては、防犯に
役立てそうかもしれないから、構わないが、
せめて、変態を見るような「・・・・」と言
う視線だけは勘弁してくれ・・。滑走してい
る本人が「恥ずかしい」のは、言うまでもな
い・・。

 とりあえず、2002年~2005年、北
海道では、「大掛かりな児童への事件が起こ
らなかった」ことを、警察庁は認識するべき
だと思う・・。だから、北海道を見本として
、北海道の環境を守備しろっと、はるみちゃ
んを、「虐めるつもりで、遊んでいました」
。それに、携帯電話の問題も考えて置くよう
に・・。のんちゃんは、各地で事件が起きる
前に、日本国全体へのご意見に、何度も忠告
したぞ・・。


「あなたたち、自衛隊員たちが、イラク派遣
 に向かっている間、あなたたちのお子さん
 が被害に合うかもしれない」

                と・・。

 防衛庁にも「しつこいぐらい」テロリスト
級の射撃さえ出したというのに・・。まあ、
頭が固いのは、無職者の言うことなど、誰も
信じやしなかったってことか・・。そんなん
で、守るべき者が、失われていく空しさを知
らない人間たちに何を言っても無駄かもしれ
ない・・。


 これによって、のんちゃんと釧路スケーテ
ィング・クラブとの一切の関係はない。技術
が「日本スケート連盟」には存在していなか
ったから、釧路のクラブでは、その辺が、骨
格・内部障害者に対して「難しいかった」。

 壁を越えようとすれば、様々なトラブルが
あったのは、言うまでもない。


 ただ、3つぐらいは気をつけておかないと
、釧路のスケーティング・クラブのイメージ
が崩れるぞ・・。何故ならば、


  「氷都くしろ」
  「福祉のまち」
  「障害者の町」
  「大自然の心」
 

 何も無い「くしろ」から、上記をないがし
ろにしたら、何が残ると言うのか?


 かくして、のんちゃんのスケートは、まだ
まだ、奥が深い・・。次は、どんな壁が壊れ
るのか?「壊すことだけが得意なんで・・」
高熱出してくたばったから、解体工事とかは
、無理だった・・。力の運用が、普通とスケ
ートでは、異なりすぎる。陸上に上がれば、
もはや、「イモ虫ダンスが多い障害者」でし
かない。ウネウネ、クネクネ、キューキュー
、冬にコンピューターの前で気絶したら?仮
死状態になれるぞ・・。


 今日のテロは、

  防衛庁
  警視庁
  釧路市スケーティング・クラブ
  北海道スケート連盟
  厚生労働省二分脊椎研究チーム


 それも、「スケート」一つだけで、費用は
「0円」、「個人 vs 組織」で闘えました。


             目的は、発展。
             報酬は、笑顔。


 テロリストとして、初回特別版。確実な、
テロ計画を執行した。ブッシュさん、テロを
頻繁に持ち出すと、日本国じゃなく、国際に
及ぶぞ・・。それも、復活しちゃいけない情
報さえ、復活して・・。「探偵の職務」は、
情報を扱えることを、忘れちゃいけない。

 まあ、毎回ながら、報酬がないのは、何処
のテロリストだって、似たようなもんだ。金
で動けば、反社会構想ではなく、ただの「犯
罪」だ・・。中東は、その違いを理解してい
ないようだ・・。あたかも「爆発」を及ぼせ
ば「大衆にテロ」だと、あざ笑う「8G」の
様に・・。人が死んでいるというのに、美味
そうなワインをすすりやがって・・。

 因みに、のんちゃんの体では、お酒は危険
なんだ・・。それを踏まえて、「もう少し、
労わりのワインを静かに楽しむ」様にして下
さい。何よりも「ブッシュ」との協力国が日
本だから。尚、慎重に行動しなければならな
い・・。

 苦しくないと言えば、嘘になる。だが、現
在の状況で、冬を迎えるホームレスや孤児・
無国籍児童の生き様を考えれば、ウサギ小屋
があるだけ、遥かに天国だ・・。生涯の痛み
さえ、霞む。その現状を理解しているならば
、政府は、発展すると思う。この障害で、こ
れだけ突き抜けても、それでも「ちっぽけな
痛みと言い切る」・・。国際は、それだけに
残酷な世界だった・・。障害者だから、それ
が通じない世界観だった・・。と告げる。



 帝王第4論「歩いて、知る真実はある。」



 皆さんは、歩ける。たくさん歩ける。だか
ら、もっとたくさん歩け。支配者は、車を使
う距離よりも、歩く距離の比を多めにした方
が、体の健康にもいい。

 いつでも、ブッシュに売り飛ばすといい。
10ヶ月の実弾訓練が成せれば、それなりの
感覚はとり戻せる・・。今度は、こんなチッ
ポけな「壁」ではなく、米国陸軍訓練の壁を
越えたいものだ・・。兵士の力ではなく、虐
殺兵器の力の強さでしかなかった。それを証
明させられそうな男が個々にいいる。米軍も
所詮、障害者がこなせる様な、訓練しか辿ら
なかったと言うことを・・。それは、各国の
軍も同じだ・・。大きなミスを犯しても、生
きているんだから・・。

 この男は、「絶対を補償した技術」を世の
中に遺せる。それが、障害者が生かされた理
由でもある・・。

-           Nobuyuki Araki-
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バウ探偵事務所所長 - 投稿 -
- 16:05