| ▽ 2005.11.08 09:41▽ - ミッキーマウス - ミッキーマウスの着ぐるみを提供して頂け ないだろうか・・。 障害を越えて、自分の痛みに耐えて、スケ ートを頑張っている「北海道の先天性重度障 害者」への励みとして・・。まあ、頼む時だ け、障害を利用するのも何だが、オペラ座の 怪人も仮面していた・・。今の自分には新し い仮面が必要だと認識している・・。銀の仮 面ではなく。ミッキーマウス。だが、お面だ けでは、「変質者コール」がさらにレベルア ップするだけだ・・。 ミッキーの気ぐるみを与えて、「頑張りな さい」の一つで十分だ。ネットにミッキー、 釧路でミッキー。金儲けではなく、シュミの 範囲で、のんちゃんパラダイスを約束しよう ・・。くたばる前に、それだけは、やってみ たかった・・。アイスクリームは、諦めたが ミッキーの着ぐるみぐらい支援しよう。 まあ、考えが甘い。だが、椅子に座ってい る彼らより「ミッキーマウスの着ぐるみを着 た男」の方が、北海道発展に繋がるぞ・・。 その利点として、高速の思考回路を伴うス ケーティング技術が再現される。ミッキーな らば、多少リンクが荒れても管理者は怒らな いだろう・・。この差が「庶民をナメてる」 と言える・・。 その副産物として今年の冬はミッキーだ。 故に、リンク制限されて、冬休みの滑走もマ マならず、一人、女々しくスケートをするよ りは・・、そもそも、重度障害者を寂しい環 境へ隔離したのはスポーツ振興財団である。 結局、一市民より、それらスケート管理者や スケートクラブのやっかみしか信用しない社 会構成・・。それでも、男は一直線に進んで いた・・。障害者ではなく、釧路市民として 、自分の力で出来そうなことを真剣に考えた ・・。 そんな男を、北海道はみすみす、押し込め て病死でグッバイ?それが、はるみちゃんの 描いた未来か・・。ならば、男は別の道を歩 む・・。大人しく、リンクでミッキッキーさ せてた方が利口である。故に、北海道防犯と してミッキーマウスを送ろう・・。 「あなたが、犯罪を犯して、そんなことは 私に知ったこっちゃないわ」・・。その領域 は、庶民じゃない。米国が苦悩に陥った領域 である・・。釧路の一庶民が、自らで命を絶 てばそれで済む・・。 だが、あえて強制はしない・・。はるみち ゃんの意志任せる・・。そして男は趣味を、 オリる。障害者が障害を越えても尚、その兆 しに、道が無いのであれば自分と言う命は、 「役立たずである」・・。その命を、次の世 代に捧げるだけだ。元死神を弔う死神に召さ れる・・。それが、未来である・・。 故、その打開策として、ミッキーの着ぐる みは、必要不可欠である。男は金も場所も要 求しない。自分の技術力で社会の壁を越えら れる。そのアイテムが、現在のミッキーであ る・・。 もし、越えられなかったら?北海道医療研 究・薬物研究に、この体をモルモットとして 提供しよう。無論「サイン」する。新手術技 術の発展すべくは、モルモットが必要である ・・。男は治療を受ける形で実験台になる。 たかがミッキー・・。人はそう思う。だが 、このミッキーは奥深い・・自らで北海道に 命を捧げられるだけに奥深い・・。 まあ、ダメだったら、別のテーマを踏むだ けだ・・。少なくとも、爽やかに、明るく楽 しく、市民を喜ばせて、元気一杯の企画を前 もって提供した・・。 それ以外の企画は、北海道に見せない。見 えない分、はるみちゃんは、うかうか、まよ まよ、よちよち・・。胸にホッと安心感は、 「ミッキーマウス」で済む。 ある程度時間が経過して、落ち着いたら、 はるみちゃんへは、こどもたちの笑顔がプレ ゼントされる・・。言わば、何も知らない子 供たちは、はるみおばちゃんの名前を知り、 「お母さ~ん、はるみちゃんって誰?」のマ インドが世帯に拡散するだろう・・。恐ろべ しミッキーの魔力・・。 - Nobuyuki Araki- △ -10:09△ |
バウ探偵事務所所長 - 投稿 -
- 15:30